スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

命。

昨日と今日のブログや日記サイトで、一体何人の人が『命』について書き綴っているんだろうね。

そんな中の一人として、オレもちょっとだけ書き綴ってみよう。


・殺人

殺してもいい人間はいるけど、

殺す権利を持った人間はいない。


率直にそれだけ思ったかな。

後、身近に置き換えるなら、

自分がバカ(イレギュラー)のせいで人生棒に振るのはイヤだし、

知り合いがバカのせいで人生棒に振られるのはイヤだし。

バカは勝手に死んでくれるのが一番いいなっていうのが結論。

知り合いに「自分の手は汚れても――」という人がいたけど、バカのせいで汚すなんてアホ臭いじゃん。

っていうか悲しいしね。そんなの。


オレの考えは、全くいい考えではない。

オレが死んでもいいと思っている人間は死んで構わない、そう考えている。

身近にいる人は絶対に死なせないで、とそう考えている。

死を肯定して、否定もしている。

分からない。

どの考え方が一番、正しいのか。


こちらはお前を殺さない。

だからオレを殺さないで。

ただの自己防衛に過ぎないのだろうな。


・自殺

オレに全く関係なく、本気で死にたい人はどんどん死んでください。

目の前に現れない限り止めませんから。

知り合いならソッコーで止めに入りますがね。


大体ね、自殺願望を持つ人間は、死にたいと同時に生きたいとも思っているんです。

でも生き方が分からないから、悩んで死ぬわけです。

友達もいない、相談できる人もいない。

そんな中で悩むなんて毎日が地獄でしょうがないでしょう。

そんで地獄に耐え切れず、楽な方へと逝くわけです。

こんな気持ちの人は生半可な覚悟で自殺はしません。

誰にも見つからない場所、確実に死ねる方法でちゃんと死にます。

テレビでよく出る、自殺者をレスキュー隊が説得しているシーンなんか、もうアホかと、お前死ぬ気ないだろと思いますね。

こういう人間は止めて欲しい人です。

人に見つかりそうなところで、自殺したって助かる可能性が高いですからね。

あぁ、後、リストカット。

カッターやカミソリ持って、脈をスッと薄く切ったって人間は死にやしません。

そんな傷はすぐ血で固まります。

微温のお湯につけたり、脈を狙って抉るように切らない人は、なんちゃって自殺者です。

手の脈の切ったらやばいとこは、深さ2センチのとこにあるんですよ。

そんな脈とか切るんだったら、歌手の中森明菜みたいに、腕の内側をほぼ輪切り状態でさらに深く切ってくださいよ。

怖いですか。怖いですか。

なら生きればいいんですよ。

自殺なんて楽なもんはないんです。

自殺した人が楽な死に方で死んだって、残された人は苦なんですよ。

精神的な面も、財産的な面も。

(電車に飛び込んだら遺族に億の請求がきます)

まぁ、そんな感じで、怖い人は死なずに、怖い人はお金を請求されない死に方をすればベストなんじゃないでしょうか。

怖くない人でも残された人が一人でもいる場合はやめるべきですがね。



命について書くと絶対に重くなる。

最近の漫画の人気な奴のほとんどは死に関係あるやつだったりするし。

死と面白さは隣り合わせなのかもしれない。


さて、今日こそは図書館に行けるだろうか。

昨日は雨降って動く気をなくした。

今日こそはー。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ななし

Author:ななし
「休止中」





 【性別】
 ♂


 【好きなアーティスト】
 Acid Black Cherry
 Janne Da Arc
 Sound Horizon
 RADWIMPS
 BUMP OF CHICKEN
 少女病

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。