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机の上と冷凍庫の中と夢。

お菓子とかアイスとか、知らぬ間に溜まってた。

まぁ、アイスは知らぬ間じゃないが。

見てください。まず机の上から。



▲ 机の上。

小枝、板チョコ、アーモンドチョコ、チョコ袋、チップスター、せんべえ、コロン。

何、この量。

オレね、お菓子って滅多なことがないと自分の金じゃ買わない人なんだ。

これ、親が買ってきた奴。

それをオレが全く手をつけずに放置してたらこうなってた。

お菓子って気が向いたときしか食わないんだよね。

ちなみにこれを全て消費するのは約1ヶ月かかるだろう。

いやー、冬は冷蔵庫に入れなくてもチョコが溶けないのがいいね。

さて、次はそんな冷蔵庫(冷凍庫)の中身を。



▲ 冷凍庫の中。

パピコ7個、クーリッシュ6個。

冷凍庫の一室をオレが占拠してますが何か?

さすがに冬は食べる量が減るけど、ちょくちょく買ってる。

何故、冬なのにアイスの値段を安くしないのだろう。

オレがパピコ全部買ってやるっていうのに(ぇ


さて、今日の夢。

学校みたいなところ(造りは保育園みたいだったが)で、遊ぶオレ。

いっぱい人がいて、小学生から大人までバラバラ。

で、オレは一人の少年(小学生低学年くらい)の子供と仲良くなった。

一緒に遊び、信用されたのか知らないが、その子供からある女の子の話を聞く。

その女の子は体が弱く、少年がよく遊び相手になってあげている、だから一緒に遊んで欲しい。

そんな感じの内容だった。

その話を聞いたオレは「じゃあ今から行こう」と云う。

そして少年が頷いた瞬間、空が黒く染まる。

逃げ回る人々。

空から触覚のような目玉が人間を探していた。

映画「宇宙戦争」の宇宙人の機械そっくり(っていうかまんま)が襲ってきたのだ。

オレは少年の手を引き、逃げようとする。

少年は「あの子が!(女の子のこと)」と叫び、オレの手を振り払い、はぐれてしまう。

オレもすぐに少年を追いかけるが、見当たらない。

やたらと冷静さを保っている少女(少年と同じくらいの年齢)の子供に「少年を見なかったか?」と聞くと、「あっちへ行った」と云い、オレは少年を見つけた。

少年は少女を背負い、逃げようとしている。

オレは少年と再会し、少女(寝ている)をオレが抱きかかえ、ある家に入った。

家に入ると、呑気にゲームしている女(知り合いらしい)と会話。

そこへ窓ガラスを突き破り宇宙人(機械の目玉)が入ってくる。

「音に反応する!音を立てるな!」オレは二人に指示。

布団を被り、宇宙人が過ぎるのを待つ。

そこで眼が覚めた。

我ながら素敵な夢を見ていたなと思う。

時計を見ると6時半。

そういえば昨日は10時半くらいに寝ていた。

オレは8時間以上の睡眠をとりにくい体質なので、今日は普通にその時間から活動していた。

今もう既に眼が重いが、9時くらいまでは活動しよう。

・・・これが初夢じゃなくてよかった。

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