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バイオハザード ディジェネレーション レビュー

バイオハザード ディジェネレーション

バイオハザード ディジェネレーションの感想です。

思ったことを箇条書きにしています。


・主役はレオンとクレア。

・クレアが最初に出てきて、後からレオンが出てくる。

・日本語吹き替え版でも特に違和感はない。

・バイオハザード4の2年後?

・部隊は空港。

・空港でバイオテロ発生。

・クレアは数人と生き残り、救助を待つ。

・レオンは2人の軍人(男、女)を連れて救助に向かう。

・レオンはそれ(バイオテロ)専門の人という感じで呼ばれていた。

・バイオハザード4とは顔が少し違う。

・軽口も叩かない。

・場慣れしてるからといっても、ハンドガンだけで乗り込むとは…。

・レオン「彼女(クレア)はラクーンシティの生き残りだ」←オメーもだよ。

・バイオハザード2の時の映像あり。

・クレアが銃を使うのは1回だけ。

・また、1回だけクレアのハイキックが炸裂する。

・レオンはウイルス殲滅の道を、クレアはウイルス被害者救済の道を選んだ。

・クリス(クレアの兄)のことも喋っている。

・空港は脱出して終了。

・レオンは犯人探し、クレアは研究所にお手伝い。

・ちなみに犯人はレオンと空港に潜入した女軍人の兄貴。

・研究所で異変が起こり、突如大爆発。

・女軍人の兄貴が変異化。

・クレアは足を負傷。

・駆け付けるレオンと女軍人とその他大勢。

・クレアはレオンと出会うが、監視モニター室?に足を引き摺って向かう。

・ボスを倒すレオン。

・GOOD END。

・が、次回作へと繋げるような終わらせ方。

・レオンが倒したボスの欠片を回収する白服達。

・バイオハザード5に繋げるため?




という感じで。

最初見たとき、CGに少しばかり違和感があったけど、途中から気にならなくなった。

アクションもそれなりにあって、レオンかっけえと思うところもあった。

全体的にいい出来だったと思う。

ただ、空港編が終わった後物語が失速した感が否めない。

でも、映像作品としてはいい出来だった。

バイオハザード4を彷彿とさせる場面もあったし。


評価は、

★★★★☆
(5点満点中)

4ということで。


では、最後にキャラの紹介をしておきましょう。


■レオン・S・ケネディ

・元はラクーンシティの警察官。
しかし、就任初日から遅刻。
・時間にルーズな男。
・ラクーンシティに着くとあら不思議ゾンビいっぱい☆
・どーのこーので生き残る。
・その後、ラクーンシティで生き残った腕を買われ、大統領直轄のエージェントとなる。
・4では大統領の娘を助けるために単身で敵に挑む。
・敵に軽口を叩くなどの余裕を見せつける。
・あらゆる武器を使いこなし、蹴り、ベリートゥベリー(バックドロップ)などの体術も披露する。
・大統領の娘に惚れられる。


■クレア・レッドフィールド

・ラクーンシティの生き残り。
・兄(クリス)を探している。
・兄の手掛かりを見つけ、アンブレラ社に潜入するが、捕まってしまう。
・捕まった後はロックフォート島(ゾンビがいっぱい☆)に置いてけぼりにされる。
・持ち前の行動力で何とか生き抜き、兄にも助けられながら、無事島から脱出。
・その後、ウイルス被害者救済の道を進む。



こんな感じです。

人から聞いた話もあるんで違っているところもあるかもしれませんが。

参考になれば幸いです。

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