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右肘負傷。

駐輪場で知らないおばちゃんに話しかけられました。

おば「兄ちゃん兄ちゃん?…姉ちゃん?兄ちゃん?…姉ちゃん?」

kei「男です

前もこういうことあったような…。

どうもkeiです。



右肘が逝きました。


別に折れたとかヒビが生えたとかそういう訳ではないです。

まぁ、最初はヒビはいったなとか思いましたね。

あまりの痛さに電撃が走るってこういうことを云うんだなぁと。


事の発端は、というほど大げさなものではないのですが、単純に階段を降りている時に滑って転びました。

で、滑った時に右肘でエルボーをかまし、踝(くるぶし)で足払いをかけたという訳です。階段にね。

階段に100のダメージと云いたい所ですが、階段の硬さは尋常じゃなくこちらに100のダメージのでした。

もしも両手が塞がってなければ、30くらいのダメージで済んだんでしょうが。


最初思ったことは「(いった!【痛い】いった!【骨が折れた】)」でしたね。

右手痺れてましたし。

で、急いで階段から降りて(意味もなく)、あまりの痛さに両膝を付きました。

その次に「ああああああぁぁぁぁ…」とか小さい呻き声を漏らして、右手の確認をしました。

肘が曲がるか確かめて、袖を捲って外傷確認。

肘は曲がる。つまり折れてない。脱臼もない。

外傷はない。つまり、打撲?のみ。

でもこの痺れはなんだああああああああああああ。

あ、あれか?

肘の辺りをぶつけたら何故か痺れるあれか?

あまりにもすごい力でぶつけたから、痺れている時間が長いのか?

そんな訳ないだろ。

こんな一人漫才を思いながら、とりあえず、部屋に戻ることにしました。


腕がどの程度動くか確認をしてみます。

ある程度は動く。

だが、引き出しを開けるみたいな動作で痛みが走る。

ついでに云えばそれに似た動作、服を脱ぐとか、髪をゴシゴシ洗うとかでも痛みが走る。

(ちなみに服を脱ぐと痛むとかは家で判ったことです)

最 悪 だ 。

で、次にさっきからチクチク痛む右足の確認をしました。

血ぃ出てるぅううううううう!

マジかよ。道理で痛い訳だ。

とりあえずこっちは消毒して、カットバンを貼っておきました。


さて、体験したことのない痛みが右肘を充満している訳ですが。

ま、痛みっていうか痺れなんですがね。

痺れもほっとけば取れるだろうと思ってたけど、取れねぇ。

痛みが痺れに変換されて、ずっと痺れてる。

ちなみに痺れてる箇所は右の手の小指と薬指だけ。

さー、どうすっかな。

上司に報告して病院に連れてってもらうか。

我慢して、終わってから病院行くか。

よし、我慢しよう。

良い子はマネしないように!


で、会社終わって病院に行って、レントゲン撮って異常なしと。

どうも、手の平に繋がる神経の部分を強打したから、痺れが起きてるらしい。

よほど強打したんだなと病院のてんてぇーに云われました。

あと、とりあえずシップ貼っとけと、痺れが酷いとか仕事に支障を来すなら注射打つ、とかも。

明日から仕事どうしようとかマジメに思いました。


まぁ、どうしようもないんですけど。

程々に、あと、傷めない程度に頑張るしかありませんね。痛めてるけど。


ちなみにキーボード打ってる今も右の手の平、半分痺れてなんか変な感じです。

握力は大分戻ってきましたけどね。

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