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ヒノアラシゲットだぜ!&FFCCゲットだぜ!

趣味はアクセサリーを集めることです。

いや、ホント。

アクセサリーのサイトは毎日チェックしてるし、昨日もアクセサリーが届いたところだ。通販で。

まぁ、社会人になったからと云って、値段が万を超すようなアクセサリーはさすがに買えんのだがね。

どうもkeiです。



23日にヒノアラシをもらうためにOに連絡を入れる。

11時くらいに家に来てくれとのこと。


時間ぴったりに向かうと、家に上がってもいいということになった。

Oの部屋に行くと、ポケモンの攻略本とかDS本体が2台あった。

kei「なんで2台もあるん?」

O「2台あったら交換できるやw」

kei「で、どっちオレにくれるん?」

O「いや、やらんよw」

kei「そういや、なんでパールくれたん?」

O「いや、3つ目だったし」

kei「は?」

O「オレ社会人のころポケモンハマっとったんよね。で、それ3つ目」

すんごいハマりようだ。


とりあえず当初の目的通り交換をする。

手順をOに教えてもらいながら、無事に交換できた。

O「アイテムつけとるけん。○○(名前忘れた)成長が速くなるアイテム」

kei「マジで?オレもアイテムつけたよ」

O「マジでー」

Oがアイテムの手紙を開ける。

O「うわー、死ねばいいのにー」

手紙の内容は確か、「おれさまに勝てると思う?」とか「オー!サンキュー!」とかだったと思う。

手紙は決められた単語を選んで書くから、自由度はほとんどない。

「オー」は掛声みたいな単語だと思う。

まぁ、交換は終了した。


終了して、ポケモンの話をする。

(攻略本をパラパラ見ながら)

kei「なんかもう多すぎてベツモノじゃな。ポケモンっていう名前じゃなくても納得するわ」

O「金、銀で終わればそうなるだろうな」

kei「なんでやこれ。エレブー進化するとか」

O「カビゴンの進化前もおるよ」

kei「うそ?うわーなんかもうありえんな」

O「ルビーとかそういうのをやった人なら違和感ないんじゃけどな」

kei「進化の過程がありえん。キモリとかだったら納得できる進化の過程じゃけど、ありえん進化が多い」

O「まぁな」

kei「ゼニガメとかフシギダネとか進化したら悲惨な姿になっとるし。フシギソウとかなら許せたのに。カメックスの大砲はどこから出てくるんでや」

O「カメックスの大砲はWiiのやつだったら、そこから水出るよ」

kei「マジか」

O「バクフーンも攻撃するときだけ、背中の火が出てくる」

kei「もうゴジラじゃな」

O「?」

kei「ゴジラは口から何か出すときだけ、背中のヒレが光る」


O「ヒノアラシが好きなん?」

kei「いや、マグマラシ。このモヒカンがええよね」←適当


kei「Oは絶対ソーナンスじゃって。これは譲れん」

O「どこがw」

kei「いや、この笑顔よ。あとこの影。ここが一番重要。ほらこのポーズ見てみ?手上げて「keiー!」とか云よるみたいな」

O「うん、うざいw」

kei「この影はやっぱり重要なわ。この影がなかったらOはソーナンスじゃないね」

O「じゃあ、keiは?」

kei「メタモン」

O「はいはい。いや、でもそういうのもありか?」

変身というかモノマネばっかりするって感じだが。


今思ったが、知り合いに似合いそうなポケモンの種類は何だろう?

オレ:地面?

T:水

ヤツ:かいりき

テンショウ:エスパー

O:アブノーマル

Oにも答えてもらおうと思う。


その後はWiiやった。

「はじめてのWii」と「Wii Sports」のミニゲームをちょっとずつ。

Oの説明を受けながら、コントローラーを操作する。

kei「テレビ小さっ」

O「お金ないんよ。っていうかストラップせえって。飛ぶぞ」

kei「いや、別にオレのじゃないし」

O「おいw」


■Wii Sports

・テニス

振るだけ。
イメージではヌンチャクで移動できるものだと思っていたが、移動はない。
勝手に動く。
こっちはラケット振るだけ。
遠近感が掴み難い上に、思ったところにボールが飛ばない。
操作し難い。


・ボクシング

ヌンチャク装備。
両手にコントローラーとヌンチャク持って、ひたすらジャブ。
アッパーとかサイド気味に殴ることも可能。
顔面を狙って、連続して当たると気分がいい。
だが、試合時間が長い。
疲れる。
攻撃を避けるとか最初のほうはほぼ無理っぽい。
汗をかきそうなくらい動く。


■はじめてのWii

・シューティング

コントローラーで射撃。
ガンコンみたいな感じ。
思ったところを狙える。
多分、一番面白いが、何回もやると大体動き方が読める。

ゲーム前の会話
O「フルボッコにしてやんよw」
ゲーム中の会話
O「あれ?keiうまくね?」
ゲーム後の会話
kei「フルボッコにしてやったよ」
O「いや、僅差僅差。1点差」

2回目
ゲーム前の会話
kei「フルボッコにしてやんよ」
ゲーム中の会話
kei「あれ?点数差おかしくね?」
ゲーム後の会話
kei「あれ?w20点差?wあれ?w」

3回目
ゲーム前の会話
O「もう一回しよやw」
ゲーム中の会話
kei「そろそろ出るだろ。ここか?」←標的が画面に入りそうな場所を狙い打ち
Oは「なんで判るんだ?」みたいな顔。
ゲーム後の会話
kei「50点差wどんどん点数開いていきよるw」

まぁ、Oに勝ったのはこのゲームだけなんだけどな。


・ゆびさしピンポン

イメージ通りの卓球。
当て難い、打ち難い。
途中で消したのでよく判らない。


・ホッケー

前後左右移動可能なホッケー。
回転もできる。
はやく当てたところで玉が早くなるわけじゃないみたい。
壁の隅に玉が詰まる。


・牛ダッシュ

かかしをぶっ倒しながら牛を操作するゲーム。
コントローラーは横持ち。
コントローラーを前に倒せば加速する。
上下に振れば、ジャンプ。
慣れればできるようになるのだろうが、慣れないうちは動かしにくい。
早く走ったところで意味はなく、重要なのはかかしをどれだけ倒せるか。


こんな感じだった。

印象としてはまだ、Wiiの面白いソフトがないかなと。

多分、上記のソフトは一人じゃあすぐに飽きる。絶対。

一人でテレビの前でコントローラー振るとか滑稽過ぎる。

まだ、買わなくてもいいかなと思う。


その後は、Wiiを使ったポケモン対戦を見た。

ポケモンも進化したものだ。

ネットで誰とでも対戦とは。

ただ、接続状況が悪く、何回も接続を試す必要があった。


対戦を見た後は帰った。

12時過ぎくらいだった。



次の日、またも昼ごろ。

オレはTSUTAYAにいた。

プリズンブレイクシーズン2をレンタルするためだ。

今日が11、12巻のレンタル開始日で、最終巻となる。

で、店内にいたところ、見なれた顔を発見。

Oだった。

CDとCDプレーヤーを親に頼まれたらしい。

このときオレはTSUTAYAでテンショウに会った時のことを思い出した。


kei「テンショウ」

テンショウ「お」

kei「どしたん?」

テンショウ「ちょっと探し物」

kei「あぁオレか

テンショウ「違うし!」


また数日後。

kei「テンショウ」

テンショウ「お」

kei「また会ったな。運命じゃなこれは」

テンショウ「いや、偶然じゃし」

kei「偶然は二度重なると運命になるんだぞ?

テンショウ「黙れ」


テンショウ、今頃何してるかな。

で、オレとOはゲーム売り場の前に行く。

FFCCのDS版が今日発売だった。

特価価格とか云って、4200円で売ってる。

どこが特価なのか判らんが、amazonの評価もよかったし、「買おうかどうしようか」みたいな感じで迷っていた。

これ買ったらポケモンはできなくなるなとか思いながら。

まぁ、とりあえず、FFCCは置いとこう。

プリズンブレイクを先にレンタルしとこう。うんそうしよう。

だが、並べられた箇所には11巻がない。

12巻はあるのに。

何が嬉しくて、最終巻だけ見ないかんのだ。

オレは今日レンタルするのを諦めた。

また三日後くらいに行こう。


ゲーム売り場に戻る。

O「Wii売りよるぞ」

どうやら在庫があるらしい。

だが、前日の印象としてはどうも買わんでえんじゃね?と思う。

バイオハザードとか面白そうだけど、一度やってストーリー知ってるしな。


で、その代わりにFFCCを買うことにした。

ちまちまやることにしよう。

kei「じゃあオイラ帰るよ」

O「あぁ、オレも帰る」

そんな感じで帰宅した。

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