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カラオケとレストランとコンビニ。

メタルギアソリッド OPS 面白い。

ネット対戦もできるから、暇なときはデスマッチばっかりやってる。

まぁ、殺す回数より死ぬ回数のほうが多いが。

どうもkeiです。


今日はオレとOと宮で遊んだ。

まずカラオケボックスに行き、普通にカラオケを楽しんだ。

今回歌った歌は以下の通り。

God Knows Rap Ver
雪のツバサ
朝と夜の物語

見えざる腕
呪われし宝石
星屑の革紐
緋色の風車
天使の彫像
歓びと哀しみの葡萄酒
黄昏の賢者
11文字の伝言
(美しきものは歌っていない)

カラオケにRomanの曲が入っていることに興奮して、テンションあがりまくりで歌った。

朝と夜の物語は超がんばって裏声のところも出した。

「あぁ、それっぽい」と云われた。

っていうか、カラオケで表示される歌詞がCDの歌詞と微妙に違うんだが。

>生まれて来る朝と 死んで行く夜の物語(ロマン) 物語(ロマン)

になってた。

確かにロマンは二回云うが、歌詞にはロマンは一個しか書かれてない。

んーっていうか、「ローマン ローラン」じゃなかったのか。

まぁ、お馴染みのセリフのところは普通に云ったり、プロレスの入場時のアナウンスみたいに云ったり、セールス商品を売るおっさんみたいに云ったりした。


例)星屑の革紐

kei「祈りの星が降り注ぐ夜!黒犬(Pleut)は静か0502息を引き取ったあああ!

悼みの雨が降り注ぐ朝!冷たくなった彼女の腹から取り出されたのはなんとおおお!!

光を抱いた小さな温もり!黒銀の毛並みを持つ仔犬だったああああ!」

原作とは全く違うが、「上手い」と云われた。


とりあえず各ロマンを歌って思ったのが、

朝と夜の物語 → 裏声難しい
焔 → 声に合ってない
見えざる腕 → 曲調変わり過ぎてかなりしんどい
呪われし宝石 → しんどい
星屑の革紐 → フランス語が喋れません
緋色の風車 → 歌い難い
天使の彫像 → 歌いやすい、熱がこもる
歓びと哀しみの葡萄酒 → 似たような声を出したらそれっぽいと云われたがしんどい
黄昏の賢者 → セリフを覚えられません
11文字の伝言 → テンポ5にして歌ってたのに地味に上手いと云われた

って感じ。

Oと宮はラップ系の歌を歌っていた。


3時半ごろフリータイム終了の電話が鳴った。

行くところもないので、場所を移動してどうするかを話し合う。

で、決まったのが、

宮は犬の散歩のために一回家に帰って、その後、オレとOと合流する。

オレとOはどこかで暇を潰す。


宮が家に帰り、オレとOはデオデオに行った。

しかし、特に面白いものもなく、次にツタヤに向かった。

ツタヤでは雑誌など色々目に付くものを置いているので、暇は割と潰すことができた。

やっぱりもうPS3は普通に買えるんだな。


レンタルの場所をうろついて「プリズンブレイク」のDVDを見つけた。

そういえば、プリズンは先週も先々週もなかった。

だが、目の前にその続きがある。

どうする。

どうせいずれは見えるんだ。

今、借りてまで見る必要はない。

よし、我慢だ。

……。

店員「二泊三日でよろしいですか?」

借りちゃったよ。orz

明日見るとしよう。


宮と連絡を取ると、既にツタヤに居た。

オレにメールを送ったらしいが、電波が悪く届いていなかった。


場所をレストランに移動して、今日の夕食を摂る。

メニューはラーメンとチャーハンとから揚げのセット。

Oも同じ。

宮はモツナベとチャーハンのセット。

少し高かったが、満腹にはなった。

ちなみにデザートも頼んだ。

オレは揚げプリン。

まるで、きなこ餅のようだった。

宮曰く「ドーナツを柔らかくして、中にカスタードを入れた感じ」らしい。

宮は杏仁豆腐。

Oはクリームソーダ。

あぁ、そういえばOはセット料理と一緒に麻婆豆腐も頼んでいた。


久しぶりに会うと色々なことで話は弾む。

昔話、今の話、人の話、笑い話。

そんな色々な話をしながらレストランで2時間くらいダベっていた。


宮「こいつの云うこと適当じゃけど正しいんよ」

O「正論なんよな」

宮「そう、正論なんよ」

kei「あぁ、オレ間違ってないし」

宮&O「うざーw」

kei「まぁ、あれだ。オレは何事もな、客観的に見てしまう癖があるらしくてな。自分が云ったことややったことがおかしいと思ったら次から気をつけようと思うタイプなんだ」


kei「でも、オレの云うことある程度は筋通っとると思うんよね」

宮「あぁそうじゃな」

kei「納得できよ?」

O「できるできる」

kei「この前もOに宗教的なことを云ったんよ」

O「云われたんよ。宗教開ける思ったし」


宮「あぁそうそう。浜がテンショウに帰ってこんのん?って聞いたら、keiおるけん帰らんって云よったらしいぞ」

kei「あぁ。だろうな。自分でも思うわ。いじり過ぎたなって」

O「でもテンショウはいじりたくなるわ」

宮「オレ、いじられキャラなのにいじれるけんな」

kei「まぁ、オレもテンショウいじり過ぎたなって思うけど、後悔はしてない。反省もしてない」

宮「コイツww」


宮「コイツが適当に云うことって大体当たっとるよな」

kei「オレ、よく人を見よるって云われるけど」

宮「見よるわ。人の細かい癖マネするのに」

kei「オレは人をよく見るのが得意じゃなくて、感情移入が得意なんだと思う」

O「文章能力あるしな」


kei「で、宮は彼女おん?」

宮「おるよ」

kei「えええええ!!」

宮「あれ?云ってなかったっけ?」

kei「聞いてねぇ!どこのどいつだ!」

O「メガネメガネ?」

宮「いや、違う」

kei「うわーーー。オレの宮が

宮「黙れこの野郎

kei「いや、マジ誰よ?同じ高校?」

宮「いや、違う」

O「○高?」

宮「違う。○高」

kei「まず、いつ出会ったか、で、場所とどっちから告ったのかを教えてもらおう。で、いつ出会った?なんで出会った?」

宮「中学の頃に席が隣でよく話して、よく遊びよったな。で、その頃オレは携帯持ってなくて、卒業と同時にバイバイ?で、専門学校行って友達になった奴のメル友がそいつだった」

kei「え?会ったん?」

宮「3回くらい会ったな」

kei「どっちから告ったん?」

宮「オレから」

kei「なんて?」

宮「普通に。付き合ってくれって」

kei「で?相手は?」

宮「普通に。はい」

kei「じゃあ、オレも…」

宮「…?」

kei「付き合ってくれ

宮「でさあ!」

O「おぉでさあ!」

kei「うわ、酷い!」

宮「酷くねぇよ!」

kei「まさか宮から告るなんて。宮は告白するくらいなら彼女なんかいらんよって云う人かと思っとったのに。オレみたいに

その後も色々と聞きまくった。


kei「オレが主催する遊びはある一定以上の楽しさはあると思うんよね。疲労に見合う楽しさがあると思う」

O「あるある」

kei「こう、楽しさ>疲労みたいな?オレが主催したらたいていこうなる」

宮「なるな」


その後はサークルKに行って、宮が何かよく知らんがレジに金払ってた。

で、また少し駐車場で話した。


O「オレも彼女欲しい」

kei「できるって!」

宮「うざいのがおるww」

kei「まずな浅く広くじゃなくて、深く狭い人間関係作れ。そしたらできる」

O「あっとるような、あってないような」


宮「そろそろ時間まずいな」

O「解散する?」

宮「そうじゃな」

kei「じゃ、宮!次、宮がフリーになったらオレ予約ね!

宮「黙れ!!

O「じゃあ~」

宮「じゃあ~」

そんな感じで解散した。


久々に「遊んだ」という感じがした。

たまにはこうやって、笑い合うのもいいだろう。

充実した一日だった。

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