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デオデオと靴屋とディックとダイソー。

TにあげるPS2はボールに書く寄せ書きみたいに、お金を出した人全員がペンでコメントを書くというのはどうだろう?

オレはそんなもんいらんが。

どうもkeiです。



・会社

上司S「のう、これ印刷したら横書きのものが縦書きで出てくるんじゃけどどうなっとるか判るか?」

kei「ほう、どれどれ?

上司S「おまっ、コラ」

kei「ハハ、で、どうなっとんですか?」

上司S「プレピューで見たら、横書きで印刷ってなっとんのに、出てくるもんは縦書きになっとんじゃ」

kei「へぇ」

設定やらなにやらをいじってみるが、確かにおかしいところはない。

kei「じゃあ、絶対に誰もやらない方法でやります」

まず、ファイルをコピーする。

そのコピーしたデータをペイントに貼り付ける。

ペイントツールの回転で無理やり向きを変えて印刷する。

の手はずだったが、ペイントではそう上手いこと調整できなかった。

こんなときアドビがあれば非常に便利なのだろうが。

他にもコピーして貼り付けて画像として保存して、無理やり回転させたりしたが、画質が低下して没。

さて、どうしたもんかと悩んでいたら、上司Oが「それは印刷機が悪い」と云ってきて、適当にガチャガチャやってたら印刷できてた。



・バイク

バイクに乗っていたら、靴紐がバイクの足置くとこに引っかかって、クラッチが押せなくなった。

やべぇ、死ぬ!

っていうかそもそも、この靴、紐長すぎなんだよ!

なんで普通に超結びして、それプラスもう一回片結びする必要があるんだよ!ざけんな!

オレは右足で停止をして、靴紐を足置くとこから外した。

こういうことは前にもあった。

さすがに靴を買い換えようと思った瞬間だった。

この靴、学生の頃から使ってるし。



・デオデオ

家に帰って、親に「靴を買うから乗せてって」と云ったら「デオデオに行くからついでに行ってやる」と云われたので車に乗り込む。

何しにデオデオに行くのかは知らんが、オレはついでにバイクのテントに置いておくライトも買うことにした。

デオデオに着くと、子供が風船を持って店から出ていた。

kei「おい、弟。オレらも風船貰うぞ」

弟「黙れ」

いつものノリを忘れずに店内に入る。

オレはまずライトを見たがお目当てのものはなかった。

弟のほうを見ると、弟はMP3プレーヤーを探していた。

どうやらお年玉で買うらしい。

オレはipodの充電器を買っておいた。

今まではPCに繋げないと充電できなかったので、これで多少便利になるだろう。

で、弟が選ぶのを見ていると後ろの棚から女の子が出てきた。

オレと目が合う。

kei「(誰?)」

小学生くらいの女の子とお近づきになった覚えはない。

オレは目線を逸らした。

が、目線を逸らした先にはその小学生の女の子の保護者が立っていた。

保護者と目を合わせる。

kei「あ…」

な、なんでここに。

その保護者はオレの知り合いだった。

オレは家族フル公開などということは正直したくないので、とっとと弟選べよと思いながら他のところに移動した。

後ろの棚にはまだ女の子がいる。

っていうかそっちも家族連れか。

女の子が後ろの棚を覗いているのが見える。

残念、オレはそこにはいない。

オレは弟のところに戻った。

どうやら選び終えたらしい。

で、帰ろうとしたら知り合いの母親が出てきた。

目が合うが、オレは敢えて気付いていないフリ。

だってチキンだから。

そんな感じでデオデオからは逃走した。



・靴屋

靴屋に行って、自分の靴を選ぶ。

オレは特にブランドにこだわりはない。

とりあえず色は黒がいいなとは思うが、別に絶対ではない。

パッと見てこれがいいと思ったものを選ぶ。

で、何個か見ていって、「これ」を見つけたので、それを買った。

母も靴を買っていた。



・ディック

何故かディックにも行った。

父が何か買うらしい。

オレはここで、ペンとライトを買った。



・車内

kei「(ミッキーの声で) ハロー!ハロー!ハロー!」

弟「死ねばいいのに」

kei「武田哲也ハロー!(正確にはホリだが)」

弟「ハッ」

kei「この能無し!ぶっ殺してやる!鬱陶しいんだよ!」(全てミッキーの声)

オレ、ミッキー大好き。

っていうかこれとは関係ないが、ミッキーの声はファルセットだ。

森山直太郎もファルセットだ。

つまりミッキーの声で「さくら」を歌えば、高得点取れるんじゃね?

今度試してみよう。

地獄絵図だが。



・ダイソー

買ったライトには電池がいるので、電池を買うために寄ることにした。

kei「いい方法がある。まずダイソーに行って、母を降ろして、母が電池を買っている間にオレらは家に帰って、母の帰りを待つ」

父「お前を降ろしてやる」

kei「はぁ?それはおかしいって!人として間違っとる!」

弟「お前の存在自体間違っとる

kei「黙れこの野郎!」

とりあえず普通にダイソーに行き、電池を買って帰った。



その後は家でくつろいだ。

そんな感じの一日さ。


近いうちに「空」の後書きをUPする予定。

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