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ドコモショップの店員の不手際が多い件について。

気がつけば2キロほど痩せました。

どうもkeiです。



朝6時に昨日なくなった携帯を探しに行った。

目覚ましがなくても6時に起きれるなんて器用になったものだ。

オレは厚着をして、原付に乗って、探し回った。

30分ほど探してみたがやはり見つからない。

なぜだ。

そこまで広い範囲ではないから、必ずあるはずなんだが。

やはり誰かに拾われたのだろうか。

拾われたら拾われたで探しようがないが、電源が落ちてるあたり、バッテリーが飛んでるのだろう。

それか故障か。

どちらにせよ、無くなった。

とりあえず家に帰り、PCを起動して記事を書いた。

その後、病院に行き、リハビリ。

で、ドコモショップに向かった。

そんで店員のお姉さんに事情を説明した。

kei「携帯を紛失しまして、新しいの買おうと思うんですが」

店員「無くされたのはいつごろですか?」

kei「昨日です」

店員「無くされた携帯の番号は判りますか?」

kei「えーっと…。判りません」

店員「電話をかけてもらって聞いてもいいですよ」(受付の電話を差し出す)

kei「あ、はい」

えーっと、家に誰かいるかなー。

弟がテストだから帰ってるかもしれないけど、微妙だな。

友達の母親がオレの電話番号知ってるからそっちにかけてみっか。

あーでも、平日だからいねぇよなぁ。

しょうがねぇ。家にかけよう。

プルルルル。

ガチャ。

弟が出た。

弟に電話番号を聞いてメモした。

で、本人であることの確認をして、機種はどうするか?と聞かれ、実物を見ながら選んだ。

しかし、どれも微妙だなと思い、選びかねていると店員が、

「今月末に903が出ますがカタログ見ますか?」

と聞いてきたのでカタログを見た。

903のSHがいい感じだった。

で、どうにも高いので店員に詳しく聞いていると、2点の打開策が出た。

・友達か誰かにFOMAの携帯で余っているのを貰う。

・前機種の携帯を使う。

それを聞いて、オレはとりあえず家に帰り、ドコモを使っている人に聞いてみることにした。

パソコンのメールで。

しかし、誰一人余ってないようで、已む無く買う決意をした。

「母が702を使っているから702にしたらいい」と父が云ったが、オレ的にデザインがよろしくないので、それは没にした。

で、また原付でドコモショップに向かう。

店内に入るとさっきのお姉さんではなく、どこぞのおっさんがオレにこっちこいとのジェスチャーをした。

なんでおっさんがオレの担当なんだ…。

そう思いながら、また事情を説明する。

kei「携帯を無くしてしまって、新しいのを買おうと思ってるんです」

おっさん「無くされたのはいつ頃ですか?」

kei「昨日です」

おっさん「無くされた携帯の番号は判りますか?」

kei「えーっと。あ、電話していいですか?」

おっさん「あー、どうぞ」

また家に電話をして、また弟に番号を聞く。

で、本人であることの証明を終えて、本題に入る。

kei「さっきも来たんですけどね。携帯を探してたんですけどやっぱり見つからなくて」

おっさん「そうですか。前に来た時はどんな説明をされましたか?」

kei「この携帯の同じ機種なら安くなるとかなんとか」

おっさん「あぁそうですか。携帯番号は同じがいいですよね」

kei「まぁそうですね」

おっさん「このパケ放題とIチャネルとオプションパックをつけていただくと本体の値段を安くできるんですよ」

電卓を叩くおっさん。

22000円くらいだった。

kei「(高ッ)」

そういや親が702とか云ってたな。

あれはいくらだろう。

kei「702ってありますか?」

おっさん「あぁありますよ」

実物を見に行くオレ。

うわー。やっぱ微妙。

他の機種も探してみるがやっぱ微妙。

そんな感じで悩み続けているとおっさんが、

「新規にしたらこれだけ違います」

と、702にした場合の値段を提示してきた。

3000円くらいだった。

kei「(安ッ)」

そんなんだったら、新規にしたほうが絶対マシだっつーの。

kei「じゃあ新規で」

おっさん「判りました」

kei「でも新規って親の承諾いるんですよね?」

おっさん「今、おいくつですか?」

kei「19です」

おっさん「あぁー、そうですね。未成年ですと、本人の免許証、親御さんの申込書、それと、私どもの方から電話で親御さんに申込書を記入しましたかの確認をさせて頂きます」

kei「じゃあ、この用紙を書くだけでいいんですね」

おっさん「そうです」

kei「判りました」

席を立つオレ。

おっさん「何度も来て貰ってすいません」

kei「いえ」

で、オレは店から出て、家に帰る前にツタヤに向かった。

CDとかの予約をした。

家に帰ると弟が「ドコモから電話あった。かけてくれってさ」と云っていた。

電話帳で電話番号を調べ(うちの電話はかかってきた番号が判るらしいがやり方が判らなかった)すぐさまかけた。

女「ドコモショップ○○店でございます」

kei「もしもし?keiと申しますが、えーっと、そちらの店に電話をかけるように云われたんですよ」

女「その方の名前は判りますか?」

kei「えーっと、判りませんが、男性だったと思います」

女「少々お待ちください」

少々経過。

女「お待たせしました」

kei「はい」

女「ただいま、接客中ですので、終わり次第かけなおしをさせますので、電話番号を云って頂けますか?」

kei「○○―○○○○です」

女「わかりました」

kei「はい」

女「それはかけなおしをさせて頂きますので」

kei「はい」

電話を切る。

ふむ…。

家から出られなくなったな。

しょうがない。

電話を待つとするか。


1時間経過。


おいおい。

遅すぎるだろ。

いや、接客で1時間はかかるかもしれないが、にしたって1時間放置はおかしくないか?

どうせ云い忘れたこと云うだけだろ?

あぁもう我慢できねぇ。

電話が意味ないなら直接行ってやる。

オレはバイク(ミツバチ)に乗って、ドコモショップに向かった。

店内に入ると、最初のオレの担当のお姉さん。

kei「昼にまたもう一回来て、で、親の承諾書の用紙を貰って、家に帰ったら電話があって、電話をするように云われたんですが、連絡がないのできました」

店員「担当は誰か判りますか?」

kei「男性の方です」

(ここら辺で既にオレはうんざりしている)

店員「少々お待ちください」

お姉さんは奥に行き、おっさんを連れてきた。

おっさん「あ、申し訳ありません。えっと、用紙を記入してもらったんですか?」

kei「いえ、まだです。家に帰ったら電話するように云われたんですけど、電話したら接客中で、で、1時間待っても連絡がないので直接来ました」

おっさん「あぁ、そうでした。私は先ほど、本人の免許証と親御さんの申込書、そして書いたどうかの確認とだけ云いましたが、後一つ。親御さんの証明書がいるんです」

kei「あぁそうですか(#^ω^)」

ブチブチブチブチ。

つまりあれだろ?

オレがこの申込書を親に頼んで書いてもらっていたとしても、結局は申し込みできないってことだろ?

なぁ?マジでふざけんなよ。

この店どうなってんだよ。

電話しても電話はかけなおさない。

伝えなければいけないことは忘れる。

お前ら本当にプロか?

ふざけんなよ。

オレは溜息をモロに出しながら店を出た。

ヘルメットを被りバイクに跨ると、店内で遊んでいた子供たちがオレを見て、笑顔で、

「仮面ライダーだ!」

と云っていた。

いや、仮面ライダーではないが、オレも昔はバイクに乗っている人を見ては「仮面ライダー」とずっと連呼していた。

そんなオレが今や云われる立場になったのか。

オレは少しだけ怒りを抑え、母の仕事場へ向かった。

仕事場に着くとやたらと見られたが、無視して奥に進んだ。

なんかミーティングをやっていたが、オレがいることに全員気付き、母がそこから出てきた。

で、今日ドコモショップに一緒に行ってくれと頼み、オレはとっとと帰った。

(この時点で4時半)

5時になり、母が帰ってきたので、車に乗り、またもドコモショップに向かった。

これで4度目だ。

行く前にTにこんなメールを送った。


ちょwwオレwwまだドコモショップ行かないかんwwwww
これで4回目wwwwww
オレどんだけドコモショップ好きなんwwwwww

(wの数だけ怒りがある)

行ってくるwwww


Tからはこうきた。


ちょwwwおまww

怒りすぎ(笑


オレは母と一緒に本日4度目のドコモショップに入った。

おっさんが「きたきた」みたいな顔をしているのが相当腹立つ。

オレはおっさんの胸についた名札で名前を確認しといた。

田坂か。

覚えておこう。

オレは携帯を再度選ぶ。

もうすぐしたら903が出るらしいが、903が出たとして、それをオレが買うとは思えないので902isのほうにしといた。

他のところに店長オススメとかいうカードがあったが、それは無視した。

何故なら店長は田坂だからだ。

(カードに店長 田坂と書かれてあった)

で、申込書やら何やらを記入して、オレは携帯を買った。

2万円くらいした。

携帯購入手続きをしている間も敢えて、

kei「はぁ。しんど。オレ今日ここに何回来たか知っとる?wwww」

母「4回だろww」

kei「そうよwwマジしんどいしwww」

とか云ってやった。

オレは相当、うんざりしていたと同時に怒っていた。

で、説明書やら何やらの袋を貰って、母がさぁ帰ろうとしている空気のまん前で云ってやった。



kei「ちなみに電話したときに1時間経っても電話がなかったのはなんでですか?



店長(おっさん)「も、申し訳ありません。その時ちょうど他のお客様からのクレームがありまして…それで、それが丁度終わったときにお客様(オレ)がご来店なさったのですよ」

嘘 付 け 。

じゃあなんでお前奥から出てくんだよ。

しかも絶対電話かけなおせなんて云われてない風だったぞ。

忘れたような顔してやってきたんだから、絶対知らなかったろ。



kei「そうですか。いや、いいんですよ。店長さんの説明が上手だったので。もういいです

店長「ハハハ……」



そして、さっき買った携帯のセットやらの袋を持って、出口に向かう。

携帯を買うと大抵、その担当者が出口まで付き添う。

案の定、店長も来た。

店長「ありがとうございましたー」

爽やかな別れの挨拶。

しかし、オレは、



kei「ちなみにクレームってどんなクレームですか?



と、店長の礼を無視。

店長「それはちょっとお店として云えないことがありまして…」

kei「そうですか。ふーん」

母「もうやめんかいwww」

母にそう云われたのでオレはおとなしく帰った。

マジメに腹の立つドコモショップだった。

最後のほうでアンケートを記入したのだが、「店員の不手際で4度も来店する羽目になった」とか書いてやろうと思ったが、それはやめて敢えて嫌味で「大変よい」に丸をつけてやった。

つーかあれだ。

オレも怒ったらどんどん云うんだな。

全く接点のない人には。

オレがこの店に来ない限りこの田坂店長とか会わないだろうしな。

全く、もっと云ってやればよかった。


帰りにバリューに行った。

ガキ供が店内でかくれんぼをしていた。

躾のなってないガキだ。

オレは母と一緒に買うものを籠に入れレジに向かった。

レジに向かうと見知った顔がいた。

藤だった。

どうやらバイトしているらしい。

オレはレジにいる藤に話しかけた。

携帯無くなったからアドレス判らないなど旨を告げたが、アドレスを入力するのが面倒なので聞かなかった。

で、他のことを話しているとさっきのガキ供が、店内を走り回り、商品を倒していきやがった。

入浴剤(プラスチックの入れ物)が辺りに散らばる。

しかしガキ供は「危なかったー!」しか云わず、拾おうとしない。

オレは藤を手伝って、一緒に入浴剤を片付けた。

片付けている途中、ガキ供が近付いてきたが、見るだけで何もしない。

オレは一応年長者として悟らせるように云ってみた。

kei「きみたち、店の中で走り回るのは行けないと思うんだ。僕は」

しかしまるで無視。

藤が「走り回ったらいかんよ?」と優しく云っても無視して走って逃げた。

本気でうぜぇ。

オレは藤に別れを告げて、車に向かった。

車でさっきのガキ供のことを母に話した。

kei「最近の子供もおかしいけど、最近の親はもっとおかしい。

オレが前にバイト(接客)しよったとき、子供の分だけでも早しくしてもらえませんか?とかいう母親がおったけど、おいちょっと待てと。

子供だったら遊園地で並ばずにジェットコースター乗れるんかと。

ちょっと本気で云いたくなった。

しかも最初っからそのメニューは時間がかかると云ってある上でクレームしてくるんだから、

頭おかしいとしか云いようがない」

もし自分に子供ができたなら、絶対にバカな理論を通す人間にはしないだろう。

そう思った。


で、家に帰って、アドレスを決めた。

パソコンにアドレス送ってくれた人にはもうちょっとしたらアドレス変更のメールを送るつもりだ。

ともかく疲れた一日だった。

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