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ゆとりのある一日。

テストが発表されたけど、まるでやる気がないkeiです。こんばんは。


kei「オレ、次のテスト0点でも卒業できますよね?」

教師「まぁな。評価は下がるけどな」

教師のお墨付きをもらったので、本気で休みたい今日この頃。


今日はまぁ、特に学校生活では面白いこともなく、平凡な日々が過ぎていきつつ、よく笑い、よくはしゃぎ、充実した一日を送っていたわけですが。

もう、ホント学校に行く数が減ってきてます。

来週からはテストで、トントンと日々は進んでいくでしょう。

寂しいような、嬉しいような。


中学の頃は早く大人になりたいと思っていた。

でも今は、ずっと子供でいたいと思っている。

嗚呼、もう色々な面に甘える時間は残り少ない。



放課後、横と川が漫画を取りにきてくれた。

漫画は横から借りたものと、オレが持ってきたGANTZ(1~5巻)だ。

GANTZは横が興味津々だったので、貸してあげることにした。


ここからはオレの推測だが、横はきっとハマるだろう。

何故なら横とオレの思考回路は何故かよく似ていて、正直驚くことがしばしば。

生き別れの兄妹かもしれない。

いや、姉弟かも(ありえねぇ)。

いつか、近いうちにアンケートでもとって、どこまで似てるのか検証してみよう。


さて、渡すものを渡して、川にはビデオを渡した後、横から謎の赤い袋を渡された。

あぁ、これは例のアレか。

このアレは近いうちに、まとめでも作って載せよう。

そんな感じで、物の受け渡しは終わった。

んで、最初から思ってたんだが、川が超しんどそうにうな垂れている。

瀕死だよ瀕死。

ポケモンレベルだよポケモン(謎)。

残念ながらオレには『なんでもなおし』という万能薬は持ってないので、心配するくらいしかできない。

川は立ち上がりから全てフラフラだ。

kei「やばいな」

横「はい」

オレも川を家に送っていくことにした。

仮に川が倒れたとしたら、横一人では限度があるからな・・・。


川の家に行っている最中、パトカーに注意される横を暖かく見守りつつ、川が転ばないか注意しつつ、10分ほど自転車で走った後、川の家に着いた。

川の家に行っている最中、印象に残った会話を抜き出しておこう。


川「迷惑かけてごめん。ごめんなさい」

横「迷惑かけん人なんかおらんよ」

kei「・・・素晴らしいな。確かに、迷惑かけん奴なんかおるわけないな」

横のセリフに素直に関心した。


川を家まで送り、「帰って寝ること」と云った後は横と帰った。

話を聞くと、武もインフルエンザらしい。

これはタチが悪いな。

「オレはインフルエンザにかかったことないな」というと横もないらしい。

生き別れのky(ry

その後は雑談しつつ帰り、横と別れた後、オレはマルヨシに行った。

アイス購入。

店員が新人らしく、5個入りの袋のボタンが分からないようす。

なんで、袋から出して、バーコード読み取ってるんだろう。

袋にバーコードあるのに。

とか思いながら、店員の行動を暖かく見守る。

で、他の店員が助言し、オレはようやく清算を終えて、帰路に着いた。

ゆとりのある自分を感じた一日だった。

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