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バレンタインの思ひ出。

バレンタインが終わりましたが、男性方の成果は如何なものだったでしょうか。

この時期になると、学生の頃のことを思い出します。




高校生の頃は、女子の友達から何個か貰ったり、先生からモロゾフのチョコを貰ったり、バイト先の人から貰ったりと中々のリア充っぷりを発揮していたように思います。

なので寂しい想いはせずに済んでました。

まぁ、全部義理なのでお返しは大変だったんですけど、

チョコ貰える=嫌われてない

って思ってたので嬉しくもあり安心もしていた、というのが本音です。



モロゾフのチョコをくれた先生は高校の3年間で恐らく1番仲の良かった先生です。

もう結構な歳なんですけど、この先生ゲームが大好きで、授業中もたまにゲームの話をしていました。

おかげで授業が潰れたりしてましたけど、英語が嫌いな自分には最高でしたね。

ゲームもFFとかホラーとか有名所のものが好きで、映画もハリーポッターやらの有名所のものを好んでましたね。

自分の好みと合致したので、よく先生のいる準備室に入り浸っていました。Tとかと一緒に。

そうえいばFF7ACのDVDも貸してあげたっけなぁ。

ちなみにホワイトデーにはSIRENのゲームをあげました。

かなり喜んでいたのを今でも覚えてます。

あの頃が懐かしいなぁ。

先生どうしてっかなー。





それから、社会人になりましたが、社会人になってからも個人的な付き合いで幾つか貰ってました。

で、今年は女子高生から貰っちゃいました。

去年は女子中学生でしたけど。

いや、知り合いの妹なだけですけどね。

毎年お返しが大変です。





自分のホワイトデーのお返しは、お菓子を作る、お菓子を買う、アクセサリーを買う、その人の欲しい物を買う、のどれかです。

アクセサリーでのお返しはその人に似合う、好きそうとかを考えて選ぶのでかなり悩みます。

お菓子を買うのは事前に好きなお菓子を聞いておいて、10個くらい買って渡してました。

お菓子を作るは一回だけやりましたが、面倒くさいのでもうやらないと思います。味は花丸もらいましたけど。

その人の欲しい物を買うはお返しするもののネタ切れで用意できそうにないので選んでほしいって感じでしたね。




今年のお返しはどうするか悩み所ですね。

数は2個なんですけど、いや、コンビニで1個貰ったから3個かな、ただのサービス品だけど。

女子高生にはお菓子か何かの食べ物を買って渡そうと思います。

無難なので。




「ホワイトデーは3倍返し」

この風潮を作った人は絶対ろくな女じゃない、気がします。

3倍返しにするかどうかを決めるのはこちらですけどね。

でも今時3倍返しって云う人っているんでしょうか。

いたらビビります。



貰えないのも嫌ですが、貰い過ぎるのも苦になるのがバレンタインの醍醐味ですね。

やたらと女子の友達が多かったTはどんなお返しをしていたんでしょうか。

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The 3rd Birthday レビュー

The 3rd Birthday (サードバースデイ)の簡単な感想です。





一応、続きを読むに収納します。



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TSUTAYAの店員の不手際について。その4

題名の通り、またやってくれました。

TSUTAYAさん、どうやら本格的にシリーズ化してもいいようですね。

いい加減にしろよ。

TSUTAYAの店員の不手際について。
TSUTAYAの店員の不手際について。その2
TSUTAYAの店員の不手際について。その3
TSUTAYAの店員の不手際について。その3のその後


ちなみに、今回の不手際もCDの購入に関してのことです。

では、補足説明。


購入予定のCD:キングダムハーツ358/2days+bbs+re:codedサウンドトラック

発売日:2月2日

勿論、予約済み

予約時に特別違うことは云われていない。




という訳で、本題に入ります。


■2月1日

目的のCDを買いにTSUTAYAに行く。

発売日は翌日だが、大体のCDは発売日の前日に入荷し、購入することができるので、今回もいけるだろうと思い行くことにした。

あとついでに別のCDの予約も済ませておきたかった。

kei「CDの予約お願いします」

レジに行き、予約してほしいCDのアーティスト名、タイトル名、発売日、品番まで書いたメモを店員に渡す。

今回はCDを2枚予約したかったので、判り易いように計2点とも書いておいた。

メモを受け取る店員。

店員(男)「…2種類?1種類?」

は?タメ語?

いや、独り言だろう。

まさか客にタメ語で話しかけたりはしないだろう。

とりあえず無視だな。

kei「………」

店員「…あぁ1種類か」

勝手に予約商品を削る店員。

おいこらちょっと待て。

kei「2種類です」

さすがに口出ししておいた。

お前の目は節穴か。

計2点の文字も見えないのか?

この店員やばいんじゃねぇの?

見たところアルバイトの札は付けてないが…。

店員「あぁ2種類か」

またタメ語。

こいつダメだな。

店員「では、こちら発売日当日に持ってきて下さい」

え?CDって前日に買えるんじゃねぇの?

まぁ、当日って云ったり前日って云ったりする店員が混在してるからなぁこのTSUTAYA。

とりあえず無視して前日に買いに行こう。

仮に当日じゃないと売れないと云われてもそれは云われてたことだし我慢するとしよう。

kei「これもお願いします」

キングダムハーツのサウンドトラックの予約レシートを出す。

店員「少々お待ちください」

店員が奥で商品を探す。

その後、別の店員に何か云ってる。

まさか、FF13のサウンドトラックみたいに「当日じゃないと売れません」とか云うんじゃないだろうな。

まぁ、今回は入荷しとるかどうかの確認はしてないからなぁ。

買えなかったら仕方ないな。

が、今回はそんなレベルの話じゃなかった。

店員「こちらの商品届くのが遅れてるみたいなんですよ」

は?

店員「商品が届き次第ご連絡しますので」

おいこらちょっと待てよ。

聞いてねぇよ。

しかも「申し訳ございません」の一言もなしか?

……よーし、一回落ち着こう。

知り合いも待たせてる訳だし。
(知り合いとTSUTAYAに来ていた)

で、その日は遅かったので、それで一回家に帰った。




■2月2日

正直、納得のできていなかったオレはTSUTAYAに電話を掛けた。

サウンドトラックが今日入荷するかどうか聞くためだ。

今日入荷するのなら、何も云わないでやろう。

今日入荷しないのなら、覚悟しろ。

店員(女)「はい、TSUTAYA○○店、アルバイトの○○です」

kei「もしもし?」

店員「はい」

kei「CDについて聞きたいことがあるんですけど」

店員「はい」

kei「今日発売のゲームのキングダムハーツのサウンドトラックって今日入荷しますかね?」

店員「少々お待ちください」

数秒後。

店員「もしもし?」

kei「はい」

店員「ご予約された方ですか?」

kei「はいそうです」

店員「今日は入荷しないみたいです」

はい、終了ー。

覚悟しろよ。

kei「……えーと、なんで遅れとんですかね」

店員「発送するのが遅かったようですね」

kei「大体1ヶ月前に予約しとけば大丈夫ですよね?」

店員「そうですね。発送は12日にしたようです」

kei「予約した商品が発売日に届くかどうかってもっと早く判らないもんなんですか?」

店員「いえ、予約した時に判ります。その時の店員から何か(発売日に届くかどうか)云われませんでしたか?」

kei「云われてないです」

100%な。

大体、発売日に届かないって云われてそれでもわざわざ待って買う奴なんかいねぇだろ。

いつ来るかも判らんというのに。

店員「それは申し訳ございません。どうします?キャンセルすることもできますが」

はぁ?なめてんのか?

kei「あのですね」

店員「はい」

さぁ、いっちょ云ったるか。

kei「CDって発売日前に買えるじゃないですか」

店員「はい、そうですね」

kei「昨日そのCD買いに店に行ったんですよ。で、入荷が遅れとるとか云われて商品買えずに手ぶらで帰った訳ですが?わざわざ行ったのに」

店員「申し訳ございません…」

kei「発売日に入荷しないということを客に伝えないんですか」

店員「いえ、伝えております」

kei「発売日に入荷しないんだったらTSUTAYAで買う価値なんかないですよね」

店員「はい、申し訳ありません…」

kei「普通に他の店や通販で買ったほうが早いですよね」

店員「申し訳ありません…」

kei「…………」

店員「…………」

kei「TSUTAYAさんこういうの多くないですか」

店員「え?」

kei「前もCD入荷しとるかどうかの連絡をして、入荷しとるって聞いて、いざ買いに行ったら発売日当日じゃないと売れんとか云いだしたり」

店員「申し訳ありません…」

kei「その時は新作OKのタダ券寄越して、その事態の報告を報告書かなんかよく判らんA4用紙くらいの紙に書いてあったみたいですけど、結局それだけですよね」

店員「…今回のことは店長に報告させていただきます」

kei「報告だけですか?対策はないんですか?」

店員「はい、対策も検討させていただきます」

kei「そうですか」

店員「…………」

まぁ、大体云いたいことは云えたかな。

後はCDが届いて購入する時に何て云われるかだな。

kei「じゃあ、次からちゃんとお願いします」

店員「はい、申し訳ございませんでした」

通話終了。

恐らく今回もタダ券渡してくるんだろうなと予想してみる。

前回のFF13のCDの時と同じで、タダ券渡して謝罪して終わりだろう。

最悪は謝罪もなしだろうが。

CDが届くのがある意味楽しみだな。



■2月5日

家にCDが入荷したと電話があったらしい。

という訳で、早速TSUTAYAに行ってみた。

レジに行き、予約レシートを店員に出す。

店員(女)「少々お待ちください」

奥から商品を持ってくる店員。

店員「こちらで間違いないですか?」

kei「はい」

店員「予約商品ですので、ポイントを2倍にさせて頂いてます」

で、会計。

店員「ありがとうございました」

…終わり?

ちょっと待て。

謝罪もなしか?

さすがのオレも、ぷっつんきたぞ。

kei「店長います?」

店員「はい。約束されてます?」

約束ってなんだ?

どこの有名人と会うんだよオレは。

kei「約束はしてないですけど」

店員「少々お待ちください」

店員がスタッフルームに行き、店長を連れてきた。

店長「どうなされましたか?」

kei「このCDのことについて何か聞いてますか」

CDを店長に見せる。

店長「えーと、聞いてないですね」

kei「聞いてないんですか?」

店長「聞いてないです」

なにこのTSUTAYA。

ほんとにクソだな。

kei「CDって1日前に買えますよね」

店長「あ、はい。1日前に入荷して、販売もしております」

kei「このCDを予約してですね、発売1日前に買いに来たんですよ。そしたらですね、予約した時点で判っとるはずなのにその時初めて入荷が遅れとる、入荷したら連絡すると云われたわけですよ」

店長「はい」

kei「で、その次の日に自分から電話して、入荷するとどうか聞いて入荷しないって云われたんで、今回の苦情を店員に報告した訳です」

店長「それは申し訳ございません」

kei「その時の電話を対応した店員は店長に報告すると云ってましたが聞いてないんですか?」

店長「聞いてないですね…。その日に出勤してなかった等で手違いがあったのかもしれません」

kei「大体、予約した時に発売日に入荷しないと判っていたのにも関わらず云われてない訳ですが?」

店長「申し訳ございません。今後このようなことがないよう指導しますので」

何これでいいですか?みたいな顔してシメようとしてるのかな。

まだ云いたいことは山ほどあるわ。

今までのことも全部云ってやる。

kei「あのですね」

店長「はい」

kei「僕個人に対してここのTSUTAYAはこれだけのことをしているんですよ」

事前に用意した「今までされてきた不手際」のメモを店長に見せる。

メモの中身(大体の内容)
・欲しいCDの発売1日前に自分から連絡して「入荷しています。お待ちしております」との旨を聞いたのに販売は翌日じゃないと無理。
・予約特典を付け忘れる。家に帰ってから連絡が来て取りに来いと云う。
・予約して欲しい商品のタイトル、発売日、品番、個数まで書いたメモを渡しても文字が読めないのか、個数を減らしたり、別の商品を予約したりする。
・予約して欲しい商品が「その商品は予約できるか判らない。判ったら連絡する」と云われ、「予約できない」と連絡があったのは発売3日前だった。
・欲しいゲームのPS3同梱版が予約できるか聞くと「予約できない。欲しいのなら発売日に並ぶしかない」と断言され、発売日に同梱版があるか電話で聞くと「既に予約分でない。実は後から予約できた」とか云い出す。
・中古で買ったゲームの説明書が水で濡れたような状態にも関わらず値引きなし。
そのことを電話して云うと「200円引きにするので、200円取りにこい」
わざわざ200円のために行きたくないので、同じ商品があるならそれと交換して欲しいと云うと「商品があったので交換可」の旨を聞き「翌日に行く」と伝える。
翌日に行くと、誰も上記のことを知らず商品の捜索を始める始末。たかだか交換で20分以上かかる。

メモを読み終える店長。

店長「このことにつきましても申し訳ございません。全てこちらのTSUTAYAでのことでしょうか?」

kei「そうです」

当たり前だろうが。

kei「ちなみに、今回のようなことがあった場合、商品は持ってきてもらえるんですか?」

店長「と云いますと?」

kei「こちら側は商品を買いに来てますよね。で、商品がないのはそちらのミスです。こちら側はもう行く必要がないと思いますが?」

店長「はい、そうですね…」

kei「持って来てもらえるんですか?」

店長「はい。私が責任を持って届けに参ります」

kei「じゃあ、今回も持ってきてくれたということですよね」

店長「はい。そう…ですね。ただ本日中に届けに行けるかはお約束できないんですよ」

はあ?

商品が届き次第さっさと持ってこいよこの野郎。

お前の事情なんか知らねぇよ。

店長「今後このようなことがないようしっかりと指導させていただきますので」

だからシメるな。

まだ終わってない。

kei「前もCDが発売1日前に入荷しとると自分から電話で聞いていざ行ってみると発売日じゃないと売れないとか云われた時は、A4用紙くらいの紙に事態の報告とレンタル新作OKのタダ券を寄越して来ましたが今回はないんですか?」

店長「…えーはい。今回につきましては私の方から申し訳ございませんと謝罪することしかできません」

kei「前と何が違うんです?同じような事態だと思いますが」

店長「その時の店長によってですね、すぐにお渡しする人とそうでない人がいます」

kei「何の基準なんですか」

店長「基準というのはないんですが」

kei「じゃあどこまでの事態だと渡してくれるんですか?これだけのことをしてるんですよ?」

店長「基準がないので…」

kei「基準がないのに、渡すかどうかを決めるんですか」

店長「はい」

ほーーー。

すごいなー天下のTSUTAYAさんは。

kei「こちらは誠意を見せてほしいんですよ」

店長「はい。ですので、私の方から申し訳ございませんと謝罪することで誠意とさせていただきます」

kei「謝罪された所でそちらがしてきた不手際は消えん訳ですよ。だからサービスはないのかと聞いているんです」

店長「今回のことでサービスということはできないんですよ」

kei「……………」

店長「納得いただけたでしょうか?」

kei「いえ、全然納得してませんけど

ようはお前が渡したくないってことだろ?

店長「私の方からはですね、今後このようなことがないようスタッフを指導して謝罪をするということしかできないんです」

kei「それら(メモ)全てのことを指導するんですか」

店長「はい、しっかりと指導します。また、予約を担当したスタッフに確認を取り指導します」

kei「確認もなにも云ってないからこんなことになってるんですよね。発売日に入荷しない商品をわざわざこの店で買う必要ありますか?」

店長「はい。おっしゃる通りです」

kei「楽しみにしているから予約するのであって、それが届かないのに予約なんかしませんよね」

店長「はい。おっしゃる通りです」

kei「そもそもこれは予約じゃなくて取り寄せですよね」

店長「はい、その通りです」

kei「今回のこともその紙(メモ)のこともこちらに落ち度はありますか」

店長「いえ、全てこちらが悪いです」

kei「ですよね。こちらにひとつでも落ち度があればこんなこと云いません」

店長「はい、これほど多く利用されているお客様に対してこのようなことをしているのは裏切り行為だと思います。申し訳ございません」

kei「で、どうするんですか」

店長「はい?」

kei「店側はスタッフを指導するんですよね」

店長「はい、指導します」

kei「でもそんなことこちらには判らないですよね。指導したかどうかなんて。つまり指導しますと云ってきたところで何の意味もないんですよ」

店長「………………」

kei「大体今回の件も店長に報告すると断言したのにも関わらず聞いてないんでしょ?」

店長「はい…」

kei「つまりその程度なんですよ

店長「その程度と云いますと?」

kei「云うと云って云わないってことはやると云ってもやらないでしょう

店長「いえ、今回はしっかりと指導を行います」

kei「また似たようなことがあったらどうしますか」

店長「えー…起こってないことに対しては何も云えません」

kei「タダ券もなしと」

店長「金銭のお約束はできません。…納得いただけたでしょうか?」

kei「正直全然納得できません」

だってその程度なんだもの。

店長「…ちょっと整理させていただきたいんですが」

kei「は?」

店長「お客様がCDを買いに来たのは何日のことでしょうか?」

kei「1日です。2日が発売日です」

店長「発売日に電話したのはこちら側なのでしょうか?」

kei「こっちが自分でかけました。で、今に至ります」

お前は何を聞いていたんだ。

初めはタダ券寄越す気になったのかと思ったがただメモしただけ。

店長「申し訳ございません」

何だろう、こいつからは謝っとけばいいだろうってオーラが出てるんだよな。

本当はタダ券出させるとこまでいきたかったけど。

結構時間も経ったしさすがに疲れた。喉も渇いた。

普段慣れないことをするといつもこうだ。かなり疲れる。

kei「今後二度と不手際がないようにしてください」

店長「はい。申し訳ございませんでした」

レジを離れた。

タダ券は最後までくれなかった。











はい、という訳で今回は直々に店長を呼びつけてクレームを云いました。

タダ券はくれませんでしたが、云いたいことは全部伝えたつもりです。

まぁ、店長は二度とこのようなことがないよう指導すると誓ったのでもう不手際が起こるはずはないでしょう。

不手際シリーズもこれで見納めですね。


いや、こちらがTSUTAYAを利用する限り絶対また何かやります。

絶対です。断言できます。

それでもTSUTAYAに行くのは近場にCDショップがないのとTポイントがあるからです。

でも最近それを差し引いても酷いので、近寄りたくもないというのが本音です。

まぁ、ゲームとCDを買うにはTSUTAYAに行くしかないんですけど。


はぁ…今回のことで不手際シリーズも終了にして欲しいものです。

やれやれ。

プロフィール

ななし

Author:ななし
「休止中」





 【性別】
 ♂


 【好きなアーティスト】
 Acid Black Cherry
 Janne Da Arc
 Sound Horizon
 RADWIMPS
 BUMP OF CHICKEN
 少女病

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