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気が合うかどうかチェック。

遅カレー早カレー避けられぬはカレー、

そう、我こそが…以下略。

どうもkeiです。




今回は徒然書いていきます。

共感できるものがあれば自分と気が合う可能性が高いです。


□ 足がつったことない。

□ つるってなに?

□ こむらがえりってなに?

□ 鼻血が出たこともない。

□ 静電気を気にしない。

□ ガソリンスタンドの静電気除去ボタンを触ったことがない。

□ 面倒臭がり。

□ 料理ができないと自負しているが、チャーハンやお粥程度は作れる。

□ 中華が好きだ。

□ 鶏肉が好きだ。

□ 骨付き肉は骨の部分が邪魔だから嫌い。

□ 骨の部分の金を返せ。

□ 唐揚げが特に好きだ。

□ 「いつもの」で通る店がある。

□ 洋菓子は嫌い。

□ ケーキとかクラッカーとか好きじゃない。食べれはする。好きじゃないだけ。

□ 水分を取られる食べ物が嫌い。

□ 水分を多く取れる食べ物は好き。

□ 人から貰う手作りのクッキーは好きだ。

□ 人から貰う手作りのカップケーキは好きだ。普通のケーキは好きじゃない。食べれはする。

□ 和菓子の方が好きだが、全て好きと云う訳ではない。

□ 団子やきな粉系の和菓子は好き。

□ 無駄に甘ったるいものは苦手。

□ 辛いものも苦手。

□ 見た目で甘党扱いされることがある。

□ 寿司はワサビ抜きの方が好き。ワサビありでも食べれはする。

□ 給料が入ったら外食する。誰かと。

□ 映画は一人で観ても平気。

□ 好きな食べ物はずっと好きだ。

□ 独自の理論がある。

□ 相談を受けたり、励ましたりすることが多い。

□ 人から何かを聞き出すのは得意。

□ 自分の云った言葉で人を感涙させたことがある。

□ 計算ではなく、自然にいいセリフが浮かぶ。

□ 好きな人は性格重視。

□ 自分を好きになる人も性格重視。

□ 基本的に優しい。基本的に。

□ 親しくない人からは純粋と云われるが、親しい人からは全力で否定される。

□ 下ネタを喋りそうにない見た目だと云われたことがある。

□ しかし、下ネタの内容も喋る。

□ 下ネタが好きなんじゃない。下ネタを云って、照れる相手の反応が好きなんだ。

□ SかMかと云われると、明らかにSだと云われる。

□ 鬼畜と呼ばれたことがある。

□ 相手を虐めるのは好きじゃない。いぢめるのが好きなんだ。

□ いぢめてもあんまり嫌われない。女子からは。

□ 正論で話す。

□ 客観的に物事を捉える。

□ 結果を導かせる。

□ 人を諭すことが多い。

□ 辛いことがあっても笑顔笑顔。

□ ハッタリを使われるとムカっとする。

□ 「~なんだろ?」と勝手に決め付けている人には否定も肯定もしない。だって面倒臭いから。

□ 「~なんだろ?」「なんでそうなる?」「やっぱりか」「じゃあいいよもうそれで」

□ あまりに相手が決め付けるのでそういう設定にしてみたことがある。例)「オレの彼女は年下(らしい)で~」

□ 相手が信じた。「オレの話し方も中々だな」

□ 人付き合いが苦手。億劫。

□ しかしそうも云ってられないとは思っている。

□ 「だと思わん?」とか相談中によく使う。

□ 「嫌じゃない?」とかよく聞く。女子限定で。

□ 「逆の立場になって考えてみて」とかよく云う。チェス盤思考。

□ 臭いセリフも平気で云える。

□ 相手の心を読むのが得意。

□ 会ったこともない人の行動、会話を当てれる。

□ 「人をよく観察している」と云われる。

□ 「そんなこと云われたことない」と云われる。悪口的な意味じゃなく。

□ 「他の人と違う笑わせ方をする」と云われる。

□ だけど自分の話が面白いとは思っていない。

□ 「行動が予測できない」と云われる。予測でき始めたら変わっている。

□ 母性をくすぐるらしい。

□ 見た目は子供、頭脳は大人。

□ 「冷静、冷めてる、何を考えているか判らない」が親しくない人からの評価。

□ 「冷徹、(人生に)冷めてる、(不気味な意味で)何を考えているか判らない」が親しい人の評価。

□ 会社では「真面目」と評価される。

□ 実際は真面目じゃない。真面目なフリをしているだけ。

□ 責任感はあると自負している。

□ その日のテンションは気分次第。

□ 人付き合いは狭く深く。

□ 「トイレ一緒に行こや」「ひとりで行けや」

□ 学校のトイレは極力使わないように心掛けた。何となく。

□ 運動会に何の意味があるんだ。

□ 何の意味もないかと自己完結。

□ クラスでは「オレのことほっといてくれよオーラ」を出していた。

□ DQNは死ねばいいのにと思った。

□ 噂話が好きな女子も死ねばいいのにと思った。

□ 基本的に見下されていた。

□ が、こちらも基本的に見下していた。

□ 好きな人やキャラのモノマネをする。

□ ミッキー、カルシファー、は完成度が高いらしい。

□ ソラ、じまんぐ、Revo、REMIはそこそこらしい。

□ ガリレオ先生、郷ヒロミ、のモノマネは酷評された。親から。

□ 酷評されたモノマネは基本的にやらない。基本的に。

□ 「嘘付きみーくんと壊れたまーちゃん」のみーくんに似ていると云われる。性格が。

□ 「先輩とぼく」の先輩にかなり似ているといわれる。性格が。

□ 即興で本当っぽい嘘を付く。

□ しかしすぐに「嘘だけど」と云う。ハッ、これがみーくんか!

□ 面白いゲーム、話、コピペは人に教えたくなる。

□ ファイナルファンタジーが好きだ。

□ だが、全てやったことはないし、途中で投げたものもある。

□ キングダムハーツが好きだ。FFより。

□ ドラクエは興味ない。嫌いじゃない。ただ知らないだけ。

□ ホラーゲームは好きだが、基本的に見る側。

□ 格ゲーが苦手。

□ 格ゲーで選ぶキャラは見た目重視。

□ 文庫本って売れるか売れないかは8割方、絵で決まると思っている。

□ 好きな作家、漫画家、アーティスト、絵師がいる。

□ その好きな人の別の本、CDを買ったり探したりする。

□ 尊敬はするが、感銘を受ける人、キャラには合ったことがない。

□ 自分は自分だし。

□ オレの辞書に不可能という文字はない。無理という文字はあるが。

□ 恋を早い内から知った。

□ 好きな人に告白?無理無理。

□ アプローチはする。ジャブ程度に。

□ 脈なしだと判断したら、ちょっとずつ離れていく。

□ 「○○のこと好きなんだろ?」と云われる。○○は毎回別の人の名前が入る。

□ モテ期を実感したことがある。

□ 大器晩成型。

□ 自分の人生はややハードレベルだと思っている。

□ それなりの幸せを望んでいる。

□ マイホームを建てて、子供が二人居て、猫が一匹居たらいいな。

□ 猫>犬

□ 仮面ライダー>>>>(越えられない壁)>>>>ウルトラマン=何とかレンジャー

□ 最近のお笑いは一発屋の一発ギャグばっかりであんまり笑えない。

□ レッドカーペットとか見たことない。興味もない。

□ ドラマもあんまり見ない。

□ だが、最近は「ブラッディマンデイ」と「スクラップティーチャー」を見ている。

□ 「ブラッディマンデイ」のハッキングシーンで厨房が「ハッキングwwファルコンファルコンwww」とか云うんだろうなとか思った。

□ 「ブラッディマンディ」だと思っていた。

□ 海外ドラマ、海外映画の方が面白いものが多いと思う。

□ 日本のホラー、感動系は苦手。退屈的な意味で。

□ 本を読むのが全体的に遅い。

□ 読みたい本はあるが、時間がないので読めないでいる。

□ 睡魔に弱い。

□ トラウマがある。

□ 大人になって感じたことは、よく泣くようになった。

□ 人前でも嗚咽を漏らすくらい泣いた。

□ 大人になって感じたことは、体が重い。

□ あれ?こんなに走るの遅かったっけ?

□ パソコンには見られて困るようなやましいものは入っていない。

□ 「どうぞご自由にお使い下さい」

□ エロ画像など持ってない。

□ 二次元のエロ画像を知人が沢山持っていたら残念だと思う。可哀想で。

□ 「携帯も勝手に見ていいよ、やましいもんないし」

□ という関係を望んでいる。

□ 基本的に家事全般を任せたい。手伝いはする。

□ らーめんは醤油味が一番好きだ。

□ 味噌を美味しいと思ったことがない。

□ お茶を美味しいと思ったことがない。わざわざ買うものでもないと思っている。

□ 「人と違う」「変わっている」と云われる。

□ 自分の好きなアクセサリーや小物等のセンスが伝わり難い。

□ これと云って統一性もないので自分でも判ってない。フィーリングだけ。

□ ドクロや十字架のアクセサリーは買ったことがない。貰ったことはある。

□ 服はファスナー、フードのどっちかがある。

□ ズボンはジーパン。

□ ダメージジーンズは勿体ないと思う。

□ 黒色の服が多い。

□ キャスケットがよく似合うと云われる。

□ しかし、いい歳してキャスケットはないよなと思っている。

□ 自分を「可愛い」「かっこいい」とは思わない。

□ 基本的に自分に自信がない。

□ 女装をしてみたいと思っている。ただし1回だけ。

□ 日常的に女装したりメイド服着たり顔写真晒したりとかマジパネェッスwww

□ 基本的に引っ張っていくタイプ。

□ たまに背中から押したりする。

□ 不意打ちが好き。

□ あんまり照れない。

□ 人前で話すのは苦手。緊張する。

□ 恥ずかしがり屋。

□ 「オレを見るな」

□ 一度挫けたものに挑戦することはほぼない。

□ マシンガントークができた。今は知らん。

□ 好きなタイプは話が合う人、M、気が利く人、愛してくれる人。

□ 嫌いなタイプはスイーツ(笑)、DQN、嘘吐き。

□ 基本的に無駄遣いはしない。

□ 貯金額はそこそこ。

□ 自分の顔でアピールできる点がある。

□ 髪の毛。サラサラな方。天パーでもない。アイロンとか使ったことない。触ったことない。

□ ワックスが効かない。髪の毛が柔らかいから?

□ 自分についてアピールできる点がある。

□ いい会社にいる。タバコ、パチンコ、ギャンブル、酒をしない。

□ だって金かかるし。

□ フリーターでいつまで働けるのか疑問に思ったことがある。

□ 興味ではない。疑問。

□ 朝に弱い。

□ 些細なことが気にかかる。気にする。

□ 相手に云うこともあれば云わないこともある。云わなければ自然にフェードアウトする。

□ 云わなければ相手は一生気付かないことを知ってて云わないこともある。

□ 若干潔癖症。

□ 「keiと出会って悪くなった」と云われたことがある。そこは全力で否定したい。

□ 少なからず影響力があるらしい。

□ 頭の回転が速いらしい。

□ 勉強ができるのと頭が良いのは別物だと思っている。

□ 誰かが悩んでいる時や行き詰っている時に如何に早く解決策を思いつくかどうかが、頭の良さだと思っている。

□ 記憶力はいい。

□ 興味のないことは一瞬で忘れる。

□ 自分が昔云ったセリフもたまに忘れる。

□ 人が云ったこと、やった失敗は大体覚えている。

□ 厄介な奴である。

□ 自分がもう一人いたらうんざりすると自分で思っている。

□ 自称AKY。

□ 敢えて空気読まない。

□ 面白いかどうかで行動することがある。

□ 損得勘定で動く。

□ 追い詰められれば強くなる。

□ しかし本番に弱い。



以上。

ざっとこんな感じでどうでしょうか。

多く納得できた方は気が合うかもしれません。

あまりに納得出来すぎていたら逆に合わないかもしれませんが。

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5ヶ月後の誕生日プレゼント。

オレの声はRevoの声に似ているらしいです。

どうもkeiです。

Remi、Mikiの声にも似ているらしいですが。


17日の15時頃、Oが名古屋のお土産を渡しに来てくれた。

で、腹が減ったらしいんで、ガストに行って、オレはアイス、Oはハンバーグ食った。

会話で「お前(kei)の誕生日プレゼント結局やってないから何か買ってやんよ」ってことになった。

O「何か欲しいもんある?」

kei「トワイライトプリンセス欲しいね」

O「何それ」

kei「ゼルダの。もともとはGCで出たけど、Wiiで移植されとる」

O「あぁあれか。じゃあちょっとしたらゲーム屋見に行こや」

kei「あぁ。他に電王のベルトとか欲しいね」

O「売りよん?」

kei「おもちゃ屋には売りよった」

こんな感じの会話をして、ゲーム屋を見に行った。

O「何が欲しい?」

kei「予算は?」

O「1万くらい」

kei「なら、ベルト買わすんだったら、ゲーム2個買ってもらったほうが得な気がする」

O「それでもええけど」

その後、とりあえず店内を見て回り、次におもちゃ屋に移動した。

電王のベルトはあった。

O「これでえん?」

kei「いや、ええよ。別に買わんで」

次にTUSTAYAに移動した。

で、どーのこーのでトワイライトプリンセスを買ってもらった。

Oはポケモン買ってた。

O「ベルトは買わんでえんか?」

kei「別にええよ」

O「まぁ、オレは安上がりで済んでええけど」

kei「あ、今回だけっすか

O「フリーターにたかんじゃねぇよ」

その後、スーパーというか薬局に行って、Oは菓子パンとパピコ買ってた。

パピコは夕方の寒くなりかけた頃なのにも関わらず外で食ってた。

寒そうだった。

会話中、「死ねばええのに」「本気で殴りたい」ということを云われたが、

目が笑ってなかったので、本気で思ってたんだろうなと思う。

O「女紹介してや」

kei「紹介から始まる恋なんて嫌だろ」

O「オレはそれほど飢えとんじゃって」

kei「バイトの出会いで(ry」

まぁ、積極的に動いたらいいとは思う。

何でもそうだし。

動かないと始まらないし。

人任せにするのも手だけど、自分から動かないとダメなことってあるし。

そんな感じでOとは別れた。


ちなみに相手が女とか男とかどっちでもいいけど、オレが気にしていることは以下の通り。

・親身に話を聞く(相手に寄るが)。

・「お前」と呼ばない。


人のこと「お前」呼ばわりするのは男も女も嫌うはず。

その昔、Eさんは「『お前』呼ばわりする男とは付き合いたくない」と云っていました。

まぁ、Eさんは人のことを「アンタ」呼ばわりしてましたが。

オレも「お前」呼ばわりはカチンとは来る。


親身に話を聞くのは、大切な人に限りますね。

友達、恋人、恩師、etc…。

相談を受けているのなら、自分の身に置き換えて聞かないと意味がないです。

「どうせオレのことじゃないし」「こうすれば?あーすれば?あーしてみたら?」

とか明らかなオレのこっちゃねーしオーラを出したら、相談した意味もないですから。


で、相談されたら、自分の身に置き換えますが、解決策は第三者の意見で考えないといけません。

第三者の意見で考えると、案外いい答えが見つかったりします。

あまりにもいい答えだと相手が泣いちゃったりします。感動して。



いや、まぁ、えーとなんのことだが、よく判らなくなったので、とりあえず終わります。

トワイライトプリンセス…、プレイはまだちょっと先でしょうね。

資格試験の勉強があるので。

ニコニコおすすめ動画。

Dの家に行ってパソコン見たら、「I」と「F5」キーが飛んでたよ。

どんだけ力入れてるんだよ。

どうもkeiです。


今回はニコニコ動画の紹介です。




うわあああああああああああああ!!!!
って叫びたくなります。





この人の絵は和みます。
作者さんのホームページもできていました。

ロックマンゼロ4 レビュー

rokkumanzero4

ロックマンゼロ4の感想です。

タイトル:ロックマンゼロ4
機種:ゲームボーイアドバンス
メーカー:カプコン

「すべてが、ゼロになる」


続きを読む

ロックマンゼロ3 レビュー

rokkumanzero3

ロックマンゼロ3の感想です。

タイトル:ロックマンゼロ3
機種:ゲームボーイアドバンス
メーカー:カプコン

「生きてやる」


続きを読む

現在の体重。

ゴタゴタしてます。

どうもkeiです。



どうにも、自分は精神的に弱いところがあったらしい。

ゴタゴタのせいで体調は芳しくない。

まぁ、動けるから別に問題はないが。


ただ、飯がちょこっとしか食えなくなってしまったという。


腹は減るけど、少し食べたらお腹いっぱい。

腹が減っても、少し待てば気にならなくなる。


ちなみに現在の体重は、



内脂肪は、



という状態。


おいおい、体重がもうすぐ40キロ台にいっちまうぜ。

ってか内脂肪1ってなんだよ。

標準は4からだろ。


倒れたりはしない自信があるけど、

こんな状態は長続きさせたくないものだ。

今日見た夢。

寝惚けて、

「○○(知り合い)に黒い、ゲル状のものが付いた。どうしようどうしよう」

とか意味判らんことをほざいていた。

どうもkeiです。



場所は城とか寺みたいなのを合体させたようなでかい屋敷。

広すぎて迷路状態。階段とか多すぎ。

袴着て通行の邪魔してくる中学生くらいの集団がいる。

オレはそんな中、何故か「Sound Horizon Revo」の隠した宝というものを探していた。

何百人というファンと一緒に。

屋敷はやたらと仕掛けが多く、何をどうしたらいいやら判らない。

普通に階段登っても、見当違いな所に出たりする。

ちなみに宝は最上階にある訳ではない。

でもどこにあるかは不明。

途中、断崖絶壁みたいな場所もなぜかあったが、他の奴がそこに石の雪崩起こして通れるようにしてた。

で、他の奴が上行ったり、下行ったりしている中、オレは一人見当違いなところにいた。

上でもなく下でもなく中途半端な位置。

つまりは真ん中あたりの階。

そこの階の中心に行き、床を片足でドンドンと踏んでみた。

すると、四方5mくらいの板が一瞬浮いた。

「お!」とか思いながら、板を引っぺがしてみたら、下の階に繋がっていた。

下の階に降りて、部屋を見渡すと視界に柵(といってもかなり低いが)のようなものが見えた。

そこに走って行き、近付くと宝箱を発見。

「オレが一番か!」

歓喜しながら宝箱を開けようとしたその時、オレが来たところとは別の所から声がした。

「ワタクシは鍵を持ってますぞぉ~!」

顔を見るとじまんぐだった。

「なぜアンタが参加している…」とか思いながら宝箱を開けた。

ちなみに宝箱には鍵はついていなかった。

が、隣には鍵付きの宝箱があった。じまんぐはそれを開けた。

オレの宝箱には、銀色の何かがあった、先端は各色のメタル色が施されている。

キーホルダー的なものだろう。忘れたけど。

すると場面が一転し、宝箱があった柵の中に、Revo、栗林、じまんぐ、他(忘れた)が現れた。

ちょうど四角くなるように並んでおり、何人かのファンと握手している。

柵の入り口から入って、ぐるっと一周しながら握手できるようだ。

しかし、Revoは「諸君!では私は先に出ていくとしよう!」とか言ってどこかに歩き始めた。

先に握手を終えた人は「あ!Revoだ!」とかいってなだれ込むように追いかけ出した。

オレはそんな中また一人、見当違いな所に向かい、階段を上った。

すると、どこからか音楽が聞こえ始める。

Revoがファンのために歌っているらしい。

楽器は太鼓だったが。

オレはそのRevoが歌っている一番近い位置にいた。

歌には「○○ ×× △△」とか何かの名前みたいな聞いたことない名前の所があった。

あとは覚えていない。



そんな感じで目が覚めた。

ロックマンゼロ2 レビュー

ロックマンゼロ2の感想です。

タイトル:ロックマンゼロ2
機種:ゲームボーイアドバンス
メーカー:カプコン


「ゼロ、覚醒。
誰も知らないゼロが目覚める」



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プロフィール

ななし

Author:ななし
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 【性別】
 ♂


 【好きなアーティスト】
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