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ロックマンゼロ レビュー

rokkumanzero1

ロックマンゼロの感想です。

タイトル:ロックマンゼロ
機種:ゲームボーイアドバンス
メーカー:カプコン

「ゼロから、はじまる。
オレを目覚めさせて、どうしようっていうんだ…」



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ロックマンZX アドベント レビュー

ロックマンZX アドベントの感想です。

タイトル:ロックマンZX アドベント(ゼクス アドベント)
機種:ニンテンドーDS
メーカー:カプコン


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東京旅行報告。

オレには年下の彼女がいるらしい。

ってOが云ってた。

どうもkeiです。

遅れましたが、東京旅行の報告です。

大阪旅行ほど多くはないですけどね。

では、どうぞ。




12日の晩に夜行バスに乗る予定だった。

なので、その日は睡眠時間を極端に削り、仕事を行った。

仕事終了後は定時で帰り、ジャスコで時間を潰してバス停に向かった。

20時くらいのバスで、大体、8時間くらい乗ってたかな。

バスの中は毛布?とヘッドホンがあった。

ヘッドホンは設置されているテレビを聴くためのものだった。

オレはiPodを聴いて、適当に寝たりして時間を潰した。

6時半時頃。

ようやく東京の(降りないといけない)バス停に着いた。

そこから、東京駅まで行き、帰りのバス停を探した後、コンビニで朝飯を買った。

次にディズニー行きの電車に乗り、ディズニーリゾートへ向かった。

ディズニーリゾートに着き、そこからディズニー専用のモノレールに乗り換え、ディズニーシーに到着した。

モノレールの窓から見た時点でディズニーランドはやばいくらい人がいたが、ディズニーシーはパっと見そうでもなかった。実際は結構いたが。

とりあえず、ここで朝食を摂り、「なんかいろんな人がいるなー」と人間観察とかした。

で、1デーパスポートをもらうために、チケット販売所まで行き、行列に並んだ。

30分くらい並んだだろうか。

その後、持ち物検査の列に並び、9時の開場まで待った。

前にいたバカカップルがうざくてしょうがなかった。

で、1時間くらい待ってようやく中に入った。

そういえば待っている間、みんな「インディのやつ乗る」とか云ってたので、「一番人気なのはインディーのジェットコースター何かなー」とか思った。

中に入って、まず荷物をロッカーに入れた。

カメラも一緒にロッカーに入れてしまって、300円ほど無駄にしてしまったのはいい思い出。

で、適当に歩いて、とりあえずストームライダーのファーストパスを取って、インディの方に行った。

既に結構な行列ができていたが、普通に行列に並んだ。

乗る人数が多いのか、案外進むのは早かった。

ただ室内は行列を並ばせること前提で作られているんだろうな。

室内に入っても結構、距離があった気がする。

あと、オブジェとかも。



こんなのとか、銅像?とかインディの仕事場?とか。

で、実際に乗ったジェットコースターはスリル感はあんまりなかった。

ジェットコースターとして楽しむよりは、景色を見て楽しむ感じだったな。

乗り終えた後は、ストームライダーに向かって、ファーストパス使ってスイスイ進んだ。

ストームライダーはスクリーン型のアトラクションで座席がガタガタ動くやつだった。

水がかかった。

次は、マジックランプシアターを見た。

3Dメガネをかけて楽しむもので、結構面白かった。

後は何乗ったっけ。

最後のほうで、レイジングスピリッツっていう1回転する小さめのジェットコースターにも乗ったかな。

ちなみに食べたものは、ティラミスのアイスとシーソルトアイス、あと鳥の足みたいなの。

シーソルトアイスの現物があんなものだとは思わなかったな。

KH2のは青色の普通のアイスだから。

好み的にはシーソルトアイスよりはティラミスのほうが美味かったけど。

で、大体、乗りたいものには乗ったので、後は散策とかした。

お土産ブースを見て回ったり、色々なエリア見て回った。

見ている途中、水上ショーみたいなのやってた。



ちょっと判り難いけど、上の画像はミッキー。

ミッキー達は「勇気の精よ!」だったかそんな感じのことを叫んでた。

オレがミッキーの声マネしてふざけてたら何人かこっち向いた。

じゃあ、後は少ないけどディズニシーの風景画像でも。









ちなみに↑の画像は近くに寄ると、幾つもの写真でできている。



近くに行かないと気付かないけど、すごいなと思った。

で、お土産買って、写真撮ったりして、19時頃にディズニーシーを出た。

ホテルのバスを予約しているので、バス停まで歩いて行ったが、目的のバス停が反対側だったのに気付かず、ちょっとの間無駄に歩き回る羽目になった。

バスに乗った後は歩き疲れたせいか、20分くらい寝てた。

ホテルに着いてチェックインを済ませた後は、荷物を置いてちょっと休んで、飯を食いに行った。

あんまり遠くにも行きたくなかったので、近くにあったラーメン屋に入った。

変わった麺のラーメンだったが、とりあえず腹は膨れた。

味は可もなく不可もなく。

帰りにコンビニに寄って、デザートと明日の朝食と飲み物を買ってホテルに戻った。

で、23時頃、眠りに着いた。


翌日は10時頃から動いた。

外に出て、駅に向かう途中にあったデパート内に入ってみたり、普通に観光したりした。

で、この日は特別行きたい所もなかったので、コンサートが行われる東京ドームに行くことにした。

東京ドームにはかなり怖そうなジェットコースターがあった。

ディズニーなんて目じゃないな、あれは。

他にも幾つか、アトラクションがあったが、オレが向かったのは、お化け屋敷。

長い行列だったが、チケットを買って、並んだ。

まぁ、感想としては、暗いだけだったかな。

お化け的なものは作りものの人形だったし、早く行き過ぎても遅く行き過ぎても前の人や後ろの人と合流しちゃうし。

というか最初は暗すぎてどこに向かったらいいのか判らなかった。

その程度かな。

後は、SHのグッズ販売が始まる1時間前だったので、これまた行列に並んだ。



こんなにもサンホラがいるなんて信じられんな。

ちなみにあったグッズは、

・ストラップ

・ハンカチ

・Tシャツ 2種類

・ビニールポーチ&メモ帳

・ドロップ

・パンフレット

・パスポート

・写真集

・アニカン

・ドリポのパンフレット

・過去にRevoが作ったCD、メンバーのCD

とかだった。

とりあえず、ストラップとパンフレットだけ買った。

その後は、マクドナルドに移動して、遅めの昼食を摂り、パンフレットを読んだりして、2時間ほど時間を潰した。

時間を潰している最中、マクドナルドに何人かサンホラがいるらしく、CDの名前や曲名を云ったりしている者達がいた。

特別仲間意識は湧かなかったが、色々な人がいるので、馴れ合うことは絶対にないんだろうな。

にしても、ゴスロリの服を着たサンホラが多くてビックリした。

その人の趣味なのか、サンホラを意識して?のことなのかは知らんが、ちょっと引いた。

違和感がすごかった。

で、コンサート入場時間の16時前に移動を始めた。


SHコンサートについては別のページに記入。


コンサートが終わって、ホテルに戻って、また晩飯を食いに行った。

「やよい軒」とかいう、ガストみたいな感じの和食屋に行った。

ここは値段も安く、何とご飯のお替りが無料でできる、何ともおいしい所だった。

晩飯後はまたコンビニで朝食を買い、0時頃に眠りに着いた。


9時頃に活動を始めた。

チェックアウトを済ませ、お土産とかの荷物は預かってもらい、駅に向かう。

とりあえず、今日本で一番危ない土地、秋葉原に向かった。

秋葉原はまぁ、想像通りというか。

オタクっぽい人がひしめているという感じだった。

グッズやらゲームやら置いてある店に幾つか入って、一応観光気分は味わった。

コトブキヤかどっかで、KHのフォーメーションアーツが売っていたので、それを買ってみた。

千円でかなりいい出来だったので、良物だと思う。

で、また散策を開始し、なんか「ドラゴンアイス」とかいうアイスを見つけたのでそれも買ってみた。

こんな感じのものだ。



高さはこのくらい。



味はアイスのかき氷のような感じ。

乗っているチョコはパウダーで、きな粉みたいな食感。

今まで食べたことない味だけど、それほど美味しいとも云えない味だった。

不味いわけではないけど。

で、今度は秋葉原から出て、知名度のある所へ一通り向かうことにした。

新宿、原宿、渋谷、池袋…くらいだったかな。

ちゃんとした目的地がある訳でもないので、駅周辺をぐるっと回っておしまいだったけど、それでも東京ってでかいなと思った。

原宿では商店街みたいなところがあって、これまた人が多かった。

黒人とかもいた。怖ぇ。

っていうか人が密集してて動くのに苦労した。

パンクファッションやロリファッションとかも売ってたし、みんなここら辺で買うんかなーとか思った。

ほとんどコスプレっぽかったけど。

あとどっかでモヤイ像も見た。



で、とりあえず夕方頃にまた秋葉原に行って、ちょっとふらついて、キーホルダーとか買った後、電車に乗って「やよい軒」に行き、食事を摂った。

食事を摂って19時頃、ホテルに行って荷物を受取って、東京駅に向かった。

帰りのバス停を確認し、東京駅をふらついて、おみやげを見て回った。

とりあえず東京ばな奈買った。

それから、バス停でバスを待ち、20時頃にバスに乗り込んだ。

今回のバスは2階車両で、席も2階だった。

毛布もあって、枕っぽいものもあった。

テレビとヘッドホンはなかったが、歩き疲れていたので、普通に眠りに着いた。

2時間ごとに寝て起きてを繰り返したが、そんな感じで帰路に着いた。



大体こんな感じかな。

4連休の休みをフルに使ってやったから、かなり遊んだって気がした。

久し振りに旅したような気分。そのまんまじゃねぇか。


旅行もたまにはいいな。

昔は移動する時間が勿体ないって思ってたけど、何か考えが変わって、そういうのあんまり思わなくなった。

またいつか旅行に行きたいなと思う。

Sound Horizon Moira コンサート 三日目 レポート。

SHのMoiraコンサート~其れでも、お征きなさい仔等よ~の三日目のレポートです。

大した内容は書けませんが。



■入場

・16時入場だったが、実際は16時15分くらいだった気がする。
・開始も17時15分くらいだった。
・入場後はチラシと内藤彩加の欠席のお詫びと中の地図を貰った。


■ナレーター

・男性の声で、王様からの諸注意が流れる。
・「アルバムを聴き込み、歌詞を全て覚えていることを前提に」とか「もしも聞き逃した方がいらしたら、残念だったね、ではなく(略)」とかネタっぽい内容だった。
・「コンサートを行うにあたって唯一再現できなかったシーンがあります。それは戦闘シーンです。東京ドームの収容人数が二千人までなので、その人数を大きく上回る羽目になり、安全上と大人の都合でやむなく断念しました」的なことを云ってた。
・右席と左席で白軍、黒軍みたいに別れた。実際は白、黒じゃなくてカタカナのような名前の軍だった。忘れた。
・真ん中の微妙な席の人は自由らしい。
・近衛兵が旗振ってた。


■冥王

・スクリーンが垂れ下ったまま、何かのイスというか台座に誰かが座っている映像が映される。
・冥王の始まりの部分が流れて、場面が穴掘り2人に切り替わる。
・二つの鎌が飛んできて、最終的に重なり合い、冥王のマーク?になる。
・CDにない字幕部分がある。

地に蔓延りしは生者の群れ
仔等の天秤を傾けしは
背に纏いし黒き影の重み
幾度も朝と夜は繰り返し
邂逅と別離が世界を彩った

―垂直に堕ちれば其処は(ここだけ縦書き)
冥府

・という感じで前作のCDを思い出すような内容がある。
・タナトス登場。
・「君たちは何で死んだんだ?」とか観客を勝手に死人設定。
・「最近、冥王星が太陽系から外されました。署名とか集めてまだ戻してきて下さい」
・「Wikipediaとかで見てますから」
・「私は…いや我は!」
・「天寿を全うしなさい」
・「君たちは『殺メポーズ』を知っているか?」
・「知らないか。昨日からやりだした」
・殺メポーズのレクチャー。
・腕を顔の前でクロスする。ここが『殺』の部分。で、『め』の部分で外に弾かせるようにクロスをとく。
・「これを覚えると少しだけコンサートを楽しめるだろう」
・冥王のままキャラ紹介。メンバー紹介ではない。
・「二代目フィー。云っておくが、二代目だ。このことについては後からRevoとかが説明するだろう」
・スクリーンがのいて、冥王の曲の始まり。
・終了後は子供のタナトスのイラストが映し出される。
・「人間ニモ畏レラレ、神々カラモサゲズマレ」とかいう感じのタナトスの悲しい子供時代風の字幕。
・「我ハ何故、殺メ続ケルノカ」
・「母上 貴柱ガ命ヲ 運ビ続ケルノナラバ 嗚呼θハ… 殺メ続ケルコトデ救イ続ケヨウ」
・「ララララ」「生キトシ」の部分が字幕表示。
・「仔等ヨ、此ノ世界デ平等ナノハ誰カ?」


■人生は入れ子人形

・何人もの男がシャベルを持って、掘る演技。
・コサックダンスなどもあった。
・じまんぐはシャベルを回したり、置いてあるシャベルを足で蹴り上げキャッチしたりしてた。
・「掘りたいかー!」「日本の反対側のブラジルまで掘りたいかー!」とかじまんぐが云ってた。
・スクリーンにこけしみたいな人形が映し出される。人形の中から人形が沢山。何か間抜け。


■神話

・六姉妹の歌う部分はスポットライトで、各々のイメージカラーのライトが当たっていた。
・欠席者のところは誰もいないが、一応当たっていた。声は流れていた。


■運命の双子

・PVの子役登場。
・踊りとかはなく、楽しそうに二人で遊んでいるような感じで動き回る。
・父とか母とか敵とかは役者が演技。
・黒衣を纏ったタナトスの従者みたいなのがいる。恐らく死ぬ者の近くにいるのだろう。


■奴隷市場

・馬はスクリーンで移して、役者は頭と体を上下して、馬に乗っているような演技。子役もいる。
・何か重そうなものを運ばされてる演技。
・エレフとミーシャは連れて行かれそうになり、必死で抵抗するも担がれて引き離される。ここが「兄さーん!!」の部分。泣けた。


■雷神域の英雄

・レオン参上。
・鎧を纏って、槍を持って歌う。
・華麗な槍さばき。


■死と嘆きの風の都

・ミーシャと女神役の二人(実際は女神じゃないが)が踊る。
・ミーシャは軽くステップを踏む感じで。正直、かなり可愛い。
・風の都はバックスクリーンに映し出され、三人が後ろを向いた後、風の都の場面になる。
・エレフがされた酷い仕打ちは、物陰で行われ判らずじまい。
・オリオン役の子役も登場。
・エレフがミーシャを助けるシーンは、お互いがいることは知らなかった模様。
・ちなみに酷いことしてたやつは死んではないっぽい。多分。
・追手、子役ともにその場駆け足で逃亡と再現。
・オリオンの必殺技はバックスクリーンで演出。
・最後は嵐の映像。


■聖なる詩人の島

・ミーシャがソフィーの弟子?に連れてこられる。
・ミーシャは目を傷めてるような描写があるらしい。自分は気付かなかった。


■遥か地平線の彼方へ

・エレフとじーさん(じまんぐ)の演技。
・エレフは木の枝持ってじーさんを叩いたりする。
・エレフとじーさんの野宿風景?で二人が夜空を見上げると星座が映される。
・エレフは墓を見つけて、ガクリと膝を落とす。
・じーさんと別れてからのじーさんの言葉は、スクリーンにじーさんのイラストが現れて、口だけが動くアニメ。笑える。
・大人エレフ(Revo)登場。子供エレフと交差するように歩く。
・オリオンについての兵士の会話は、大人エレフが歩いている途中で聞いていた会話らしい。


■死せる者達の物語

・旅するエレフ。
・レオンも登場。
・ミーシャも登場。
・子供エレフと子供ミーシャも登場。
・大人エレフと子供エレフ、大人ミーシャと子供ミーシャは背中合わせに立ち、スポットライトが当たって、Xみたいな感じになる。
・「手を伸ばし~」はレオンが歌っている。
・最後のサビはエレフ、ミーシャ、エレフで歌っている。


■星女神の巫女

・大人ミーシャ(栗林みな実)登場。
・兵士が現れ、ソフィー先生が立ちはだかるも、ミーシャは自ら進んで兵士に連れて行かれる。
・この歌だけ観客からの拍手がなかった。


■死せる乙女その手には水月

・大人ミーシャが「女になれたかな」の部分で兵士に斬られる。
・大人エレフが現れ、ミーシャのマント?ケープ?を見つける。
・ミーシャの死体イラスト?がスクリーンに映し出されて、エレフが叫ぶ。
・「うわぁあああああああああああああ!!!!」本当にRevoが叫んでいる。
・「ミーシャぁあああああああ!!!」も追加で叫んでいる。
・ミーシャがステージの地下から現れる。ケープは外した状態。
・エレフは泣きかけみたいな声で歌う。切ない。
・タナトス(仮面付き)が現れて、ミーシャを袖で隠した。冥府に連れて行かれた?


■間奏

・ヴァイオリン?で演奏。


■奴隷達の英雄

・エレフが剣を持ち、奴隷使いを倒す。
・奴隷を一人ずつ解放していく。
・奴隷の手枷を剣で斬る演技。
・最後に奴隷が一人エレフを追いかけて行く。


■死せる英雄達の戦い

・「久しいな」のセリフの部分は「奴隷達の英雄」の曲の最後でエレフについて行った奴が云っていた模様。
・エレフとレオンの戦いの演技。
・普通に戦ってるみたいに見える。
・エレフは二刀流になっている。
・レオンは槍を奪われて、素手で後退。
・後退し、ちょっと高いステージに上がる。
・「愛する者を奪っただけではないか!笑わせるな!」でエレフが槍を投げる。
・その直後、母親が現れ、レオンと母親を貫く。
・バックスクリーンに雷の演出。
・アレクサンドラが現れ、レオンに近付つこうするが、途中で力尽きる。
・流れ矢に当たったか、エレフに斬られたかは不明。自害ではないっぽい。


■神話の終焉

・大きな門がスクリーンに移される。
・恐らく冥府の門。
・エレフが台座に剣を突き付ける。
・ズボリンスキーとエレーネが出てくるが、黒衣を纏った者の姿が側に。


■神の光

・スクリーンでは本物の、海やら森林伐採やらの映像。
・歌詞も字幕で映される。


■メンバー紹介

・大人エレフが現れる。
・「マジメな本編は終わりました。ここからはゆるくいきますよ」
・「誰から紹介しようかな。順番すっ飛ばして、アイクから紹介するかもしれない」
・ケンケンの紹介時「元気ですかー!」の叫び。「ドラムは叩かないのか!」のエレフのツッコミ。
・ジェイクの紹介を忘れてダンサーの紹介を始めるエレフ。
・メンバー紹介は過去の曲。多分「Reloaded」という曲。多分…。
・ダンサーはすごいアクロバティックをしていた。
・エレフもブレイクダンスをやっていたが、固い動きだった。
・「慣れないことはやるもんじゃないな」
・役者の紹介後、子役も紹介。
・子供エレフは「ともひろ」、子供ミーシャは「ともよ」という名前らしい。子供オリオンは忘れた。
・子供オリオンの手を取って、客に向かって弓矢を打つ(仕草をする)大人エレフ。
・続々と紹介していき、レオンも紹介。何か云ってたけど忘れた。
・「王子だったら何でも許される」とかエレフが云ってた。
・「内藤彩加が急病で、どうしても完成されたコンサートを見せたいために、代役を用意した」とか云ってた。
・代役の人の名は「サエコ」だったと思う。


■奴隷使いエレフセウス

・コンサートが6日なので、それにちなんで昔の曲から一曲だけ披露しているらしい。
・1日目は「壊れたマリオネット」、2日目は「沈んだ歌姫」、3日目は「魔法使いサラバント」、4日目は「Lの楽園 side:L」、5日目は「朝と夜の物語」、6日目は「争いの系譜」。
・歌詞が微妙に異なる。ちなみに「Lの楽園」は「アルティミシアの楽園」になっているらしい。
・キャストは、エレフ(演奏と演技のみ)、ミーシャ、エレーネ、じじぃ。
・「妹を亡くした一人の奴隷使いがいた」
・「銀髪の美しい少女」
・魔人→女神
・ランプ付きの被り物?を被ったエレフ。
・じじぃ、階段で躓き、こけかける。
・「これもう外していい?」エレフがランプを頭から外す。
・「願った願った」のポーズ。ポケモンのエレブーみたいなポーズで腕を上下。
「歌詞間違えちゃった」エレネーが云ってた。


■ハジマリのクロニクル

・今回のコンサートのシメはこれらしい。
・歌い終わった後、ちょっと時間が余る。
・「皆が短い短い云うから今回はちょっと長めで」
・「でも長い長いになったらまた戻す」
・「何したらいい?」
・観客が「超重力」と叫ぶ。
・「宇都宮さん達は超重力を知らないんだぞ。誰か説明してくれ」
・観客の誰かが「重力をも超越した重力、即ち超重力」とか叫んでた。
・が、Revoが普通に説明してた。
・「えーと、超重力というのはですね、2015年に発売される9th Story CD マーベラス超宇宙の何とかかんとか超重力っていう曲でして」
・「じゃあ、超重力ポーズでシメようか」
・ポーズの模範演技。
・「チビッコ達もやってみるか」
・子役3人が超重力ポーズを行う。
・全員で「超重力!」でシメ。ステージから退場。


■国歌

・国家が流れて全員で合唱。
・国家終了でコンサート終了。




こんな感じでした。

ちなみにグッズの方はこんな感じです。



▲ パンフレット



▲ パンフレットの内容

中身はRevo、宇都宮、岩崎、霜月、栗林、のインタビュー、歌手、声優、漫画家、スタッフのコメント冥王PVメイキングDVD。

インタビューはMoiraについてと新規メンバーの方について。

あと「次回作の構想は既にある(笑)」とのこと。

他の方は、レコーディング中に陛下に云われた印象的な言葉とか。

あ、ちなみにメイキングDVDはニコニコにありましたよ。



▲ ストラップ

黒い袋とシールもついている。

ただ開ける前からピック型ストラップに指紋がべったりだったのが残念。

ちなみにキーホルダーにもなる。



グッズ自体はコンサートが始まる前に発売していましたが、早い人は2、3時間前から並んでましたね。

ドロップ(飴)はすぐに売り切れてました。

Tシャツもコンサート開始前には売り切れてましたね。

ストラップとパンフレットは残ってたので、わざわざ待たんでもよかったんかなと思いました。




さて、以下は不満点を書いていきます。

コンサートの出来は素晴らしかったのですが、スタッフの対応は全体的に最悪でしたね。

席の場所を聞いても明らかに違うところを教えられたり、立見席者を入場前に並ばせた癖に持ち物検査のせいで結局バラバラになって意味なかったり。

しかも立見席には明確な線引きとかないんで、番号とかあんなの飾りです。

結局、自分が本来いなきゃいけないところとか判りませんし、誰もそんなの気にしません。

しょうがないんで、真ん中のほう陣取りましたけど。

あと、スタッフの対応がすごく威圧的で腹が立ちました。

SPみたいな人がいたんですけど、明らかに威圧してくる態度でこちらに話しかけてきましたね。

こちらは、他のスタッフに云われた通りにしていただけなのに。

コンサート本編は、演技、演奏、歌とかに不満はなかったんですけど、観客が立つのか立たないのかはっきりしないので、ずっと立っている人がいました。

その後ろの席の人はたまったもんじゃないでしょうね。


後は、箇条書きで書きます。

・入場時間を過ぎての入場となった。

・座席者と立見席者の待機場所が違うのにスタッフは何も云わなかった。(看板には書いてあったが)

・立見席者を最後に入場させた。(立見席者を先に入場させた所で、座席者の入場に何ら支障はない)

・立見席者を持ち物検査でバラバラになるのに、順番通りに並ばせた。

・スタッフの云い間違いが多過ぎて、戸惑うことがあった。

・スタッフに誤った情報を教えられた。

・そのため、席がなくなり真ん中の辺りに行くことになった(結果的にはよかったが)

・しかし、真ん中に寄り過ぎると「自分のエリアにお帰りください」と云われた。ねぇよ。しかも他の人には云わなかった。

・スタッフの態度が悪い。

・スタッフが何度も扉を開けてきて、臨場感が台無しになった。(観客監視のためではあるのだろうが)


他にもあったと思うけど、もう忘れてしまった。

まぁ、SHコンサートの雰囲気は書ききれたと思うので、ヨシとしよう。

旅行前夜。

滅茶苦茶眠い。

どうもkeiです。



遂に明日です。

日程的には、

12日の夜に夜行バスで、東京まで行き、

そんで13日の朝に付いて、夢と魔法の国で遊び、

そして次の日にコンサートを見て、

さらにその次の日の夜にまた夜行バスに乗って帰ります。

結構、観光する時間もざっくり取っているので、色々な所に行きたいですね。


あぁ、4連休最高。

まぁ、何事もなかったら、この予定ですが、

いつどんなトラブルが起こるか判らないというのが人生というもの。

当日中止というのは避けたいですね。


では、楽しんできます。

記事を書くのがかなり遅くなるのはご了承ください。

旅行予定。

>yukaさん

Moiraの暗号ページダミーでしたね。
他のサイト見て、隠しトラックは入手できました。
拍手とコメントありがとうございます。


はい、どうもkeiです。



実は今月の12日の夜から旅行に行く予定です。

詳しくは明日できれば書きたいですが、バタバタして書けないかもしれません。


場所は東京。

そう、オレはSHのMoiraのコンサートを見にいくのだ!


日にちはまぁ明日書けたら書くとして、旅行日記はまぁ、できれば書きたいですね。

デジカメも持っていくので、少しは画像をうpしていく予定です。


Oには土産(話)を持っていくからな。

続きは明日。できれば。

Moira買った。

ゲーム買う時以上のワクワク感がある。

それがSHのCD。

どうもkeiです。



本来は明日発売なんですけど、フラゲで今日「Moira」買いました。

詳しくはまた時間ある時に書こうと思うんですけど、

今日は一個だけ気になったのでそれを。


MoiraのディスクをiTunesに入れてジャンルを見ると以下のようなジャンルになります。





そんなジャンル聞いたことねえええええええええええええ。


そういえば、今回はボーナストラックは入っているのでしょうか。

帯やCDジャケット、CDケース、CDデータを見回しても特に何もないですし。

今回は15曲と多めだから、最初からないのか…いや、そんな訳はないでしょうね。

試しに、Romanのボーナストラックのサイトアドレス、

http://www.kingrecords.co.jp/soundhorizon/roman/

の、romanの部分をmoiraにしてみました。



…ありました。

ただ暗号が判らないのでさっぱりお手上げです。

しかも解を間違えると怒られます(苦笑)

プロフィール

ななし

Author:ななし
「休止中」





 【性別】
 ♂


 【好きなアーティスト】
 Acid Black Cherry
 Janne Da Arc
 Sound Horizon
 RADWIMPS
 BUMP OF CHICKEN
 少女病

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