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ビジネスホテルのレストラン。

頭で除夜の鐘が鳴りますが、元気を突き通してます。

あぁ頭が重いや。

でも元気。

意味不明。

どうもkeiです。



さぁ、今日はどこに昼飯を食べに行こうかな。

よし、今日はホテルに行こう。

ジャスコの横にある、くそ高ぇ某ホテルで優雅に昼食を味わうとしよう。


というわけで、オレはホテルにいた。

ビジネスホテルだよビジネスホテル。

うわーボーイさんがいるよ。

さすがにメイドさんはいないようだが。

オレはホテル一階のレストランの中から中華料理店を選んだ。

(中華以外にも日本料理やフランス料理もあるが、オレは中華が一番好きなので中華料理店を選んだ)

店の入り口にはスタッフが立っていた。

オレは貴族の振る舞いでチケットを取り出す。

kei「これで食べれるだけ持ってきてくれたまえ」
(これで何が食べれるんですか?)

スタッフ「少々お待ちください」

少々経過。

スタッフ「1500円分の食事ができます。基本的にはお任せコースになりますが…?」

kei「ふむ。じゃあ任せるよ」
(じゃあ、それで)



…ん?何かね?

いや、当たり前じゃん?

食事券なかったらこんな高いところ来るわけないじゃん。

さして、美味いと評判も聞かないのに。

オレは店の一番端っこの席に着いた。

テーブルには箸とスプーンとお手拭が置かれている。

あたかも高級感を漂わせているようだ。

っていうかオレはジーパンに編み込みの服を着ているだけの格好な訳だが、果てしなく場違いじゃないだろうか?

いや、絶対場違いだ。

普通、お前未成年だろって空気満載な男が一人でビジネスホテルに来るわけがない。

しかもジーパンで。

いや、服装などどうでもいいが、こいつ何者だよと思われてもおかしくはないだろう。

他に座っている客はどう見てもスーツ。

に、対しオレはジーパン。


ザ・場違い。


うーむ、ここはいっちょ、携帯使ってハッタリかましてみるか…?

「もしもし?なに?……なんだ300万くらい勝手に貯金から卸しといてよ。そんなしけた金いちいち報告しなくていいよ」

とかね。

一生かかっても云えないだろうが。

とりあえず、オレは飯を食いにきた。

だからとっとと食ってとっとと出よう。


オレの前に料理が運ばれる。

どうやら前菜らしい。

レタスにトマト、あとレンコン?とゴボウをポテトチップスにした感じ?のよく判らない野菜がある。

とりあえずそれを平らげて、料理を待つ。

食べ終えて5分もしない内に料理が運ばれてきた。



ご飯、スープ、海鮮盛り合わせ、シューマイ。

まぁ、こんなもんだろう

タダで食えるのだから別に文句はない。

どうやらデザートも出るようだし。

ご苦労なことだ。タダ食いに来た相手を客にするとは。

オレはようやくメインの昼食にありついた。


一人でもくもくと食べながら料理を吟味する。

うーん、味は普通。ぶっちゃけよくも悪くもない。

1500円でこの量と味ならもっと安くて美味いもの食うとかそう思う。正直。

オレはデザートの杏仁豆腐を食べ終えて、とっとと店から出た。

店に出てジャスコをふらつく。

とりあえずSAW3の放映日を知りたかった。

どうやら11月18日らしい。

絶対観よう。

オレはその後、色々なところをふらついて家に帰った。

足元はふらついていないはずだ。

今日はそんな一日。




弟も風邪を引いてしまい、しかも熱があった。

オレはMACまで冷えピタを買いに行き弟にやった(自腹)。

その上、氷枕まで作ってやり、ふとんも直してやった。

それなのに何故にこの弟はオレを兄と慕わないのだろうか。

ムキー!!!
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1度見たら忘れられない漫画。

このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。

DEATH NOTE


このWEBサイトに載った人間は、必ず死ぬ。

DEATH FILE


パチモンキター!!

TSUTAYAでレンタルもされてたし。

その上、書体も同じ奴。

パクリにもほどがありませんか?

どうもkeiです。



多分、中学生くらいの頃に読んだと思う。

漫画というよりは、おばちゃん達が好んで読みそうな少し分厚い雑誌みたいな。

名前は多分オール怪談

もうその漫画は(出版社が潰れているので)見ることができないが、覚えている限り(やや歪曲していると思うが)書いてみよう。

あれは果てしなく吐き気を催した。

続きを読む

・ゾクゾク ・今日見た夢 ・格ゲー ・人付き合い ・切ない

風邪ひいたっぽい。

頭で除夜の鐘が鳴ってますが、それなりに生きてます。

どうもkeiです。



・ゾクゾク

子供の頃は夜、外に出るのが怖かった。

外に出ると、体の芯からゾクゾクと得体の知れない感覚が体を襲うからだ。

しかし、成長していくに連れてその感覚も薄まり、今では特に何も感じなくなった。

だが、最近、会社でその感覚に襲われた。

その日は残業で夜遅くまで働いていた。

で、上司と一緒に倉庫まで行ったところ、その倉庫の電気が切れており、辺りは異常な暗闇だった。

嫌な感覚が体を通り抜ける。

そうだ、この感覚は子供の頃、夜道を歩くのが怖いと怯えていたあの感覚だ。

あぁ、怖い。

ゾクゾクする。

嫌だ。

この場所にはいたくない。

頭がおかしくなる。

とりあえず、嫌な感覚に耐えながら、探すものを探してとっととそこから出た。

肝試しをしたくないのはこの感覚に苛まれるかもしれないと思った今日この頃だった。

別にオチはない。



・今日見た夢

場所は会社と学校を足した感じのところ。

オレはそこを必死こいて逃げていた。


魔人ブウ(純粋悪)から。


意味が判らん。

エネルギー弾は放ってこないにしろ、異常にスピードが早い。

オレは色々なところを走り回った。

そして、隠れる場所を見つけて、そこで潜んでブウの動きを観察していたら、ブウはキョロキョロしている。

しめた!ブウはオレを見失ったぞ!

そう思っていると、やつは頭を捻りながら何か悩み出した。

オレはそのまま後ずさりを始める。

しかしその瞬間、ブウはこちらに気付き、裏拳で物を吹き飛ばした。

見つかった!

オレはまた走り始める。

そして、また隠れて息を潜めているとブウはまたもすぐにオレの隠れ場所を見つけ出した。

何でだ!

オレは走りながら考えた。

そして気付いた。

ブウの野郎!オレの気を探ってやがる!!

オレは一般人なので気のコントロールなどできるわけもない。

ブウから逃げているだけで奇跡だ。

オレはがむしゃらに走る。

ブウはそれを嘲笑うかのように、頭を捻り悩み続けるのだった。

別にオチはない。



・格ゲー

もし格ゲーのキャラだったらどんな掛け声?

これに便乗して自分でも考えてみた。


Tの場合

・キャラ選択「よし!」

・試合開始「ガルルルル!」

・勝利「余~裕~」

・なんとか勝利「余裕だったし」

・敗北「無理」

・微妙に敗北「おかしい」

・必殺技「Tゾーン」

・↑どんな技?「女性にのみ有効の(ry」


ヤツの場合

・キャラ選択「えぇえ?」

・試合開始「やろや」

・勝利「まぁ余裕じゃない?」

・なんとか勝利「まぁ普通じゃない?」

・敗北「どうせオレやか…」

・微妙に敗北「なんでなん」

・必殺技「ギャンブル」

・↑どんな技?「金を消費しハイリターンを狙う」


テンショウの場合

・キャラ選択「あ゛?」

・試合開始「あ゛?」

・勝利「あ゛?」

・なんとか勝利「あ゛?」

・敗北「あ゛?」

・微妙に敗北「あ゛?」

・必殺技「あ゛?」

・↑どんな技?「人の話を聞かなくなる」


Oの場合

・キャラ選択「ちょwwオレwww?」

・試合開始「手加減してよww」

・勝利「やった!ww」

・なんとか勝利「危なかったー!ww」

・敗北「病むわぁ」

・微妙に敗北「やめてーマジやめてー」

・必殺技「スマイル」

・↑どんな技?「眩しくなる」


オレの場合

・キャラ選択「この瞬間、君(プレイヤー)の勝ちが決定した」

・試合開始「死ぬ準備はいいか?」

・勝利「計算通り」

・なんとか勝利「たまには魅せる闘いも必要だろう?」

・敗北「神か…」

・微妙に敗北「ガソリンが切れた」

・必殺技「調子に乗るなよ」

・↑どんな技?「相手を即死させる」



すんません、嘘です。

正しくはこうなります。


オレの場合

・キャラ選択「ダルっ、めんどっ、しんどっ」

・試合開始「はぁ…」

・勝利「楽勝!」

・なんとか勝利「やばかった…」

・敗北「最悪。病んだ。」

・微妙に敗北「うわ…あと少しなのに。病む…」

・必殺技「観察」

・↑どんな技?「人のマネをする」


結構こんな感じ?って部分もあるが、一番正しく書けたのはテンショウだけだと思う。

自分に至ってはとりあえず面倒臭がるかなと。

別にオチはない。



・人付き合い

学校での人付き合いを思い出してみた。

オレの場合、とりあえず「ほっといてくれ」オーラを全身に醸し出させて、おとなしくしている。

多分、無口でおとなしいって感じの位置にいた。

オレと少ししか喋ったことのない奴は絶対に「おとなしい」だの「暗い」だのということを云うはずだ。

それくらいマジでどうでもよかった。

そりゃあ友達も欲しかったけど、そこまで多くはいらないし、自然にできるのを待つのが一番。

自分から動いて友達作りに励むのは面倒だな。

そう思いながら、さらに半数以上のクラスの奴らとは関わろうとしなかった。

単に人付き合いがヘタな部分もあるが、とりあえず面倒だった。

オレは基本的に人を観察して、こいつはオレの苦手なタイプだと感じた瞬間、そいつの近くには寄らないし、話しかけられても適当に答える節がある。

だから、(まぁ自分の席の近くにいた人間だけの観察になるわけだが)、どいつもこいつもオレの苦手な奴らだった。

わいわい騒いで祭り!祭り!云うような感じの。

まぁぶっちゃけDQN。

そいつらと正しくお友達する気はさらさらないので、(っていうか将来的に関わりたくないので)人付き合いを遮断して過ごした。

そんな感じで過ごしたから、学校でオレの性格を聞くと、

「ふざけるのが好き」「人をよくからかう」とか「暗い」「おとなしい」「無口」の極端なものになると思う。

まぁ、そのDQNどもとは多分、同窓会で会うことになるのだろうが、そのときは自分の素を晒して云うかもしれない。

「オレに気安く話しかけるな」と。

別にオチはない。



・切ない

風邪で参っているのか何か知らんが切なくなる。

頭の中で「なんで…?」とかってずっと考えている。

なんというか、LUNKHEADの体温という曲にある、

「なぜかなぁ 君を見ていたらなぜか

泣けてきて仕方ないんだよ

嬉しいや悲しいやそのどれでもなくて

胸が苦しくなるんだよ」

って感じだ。

何がしたいとか何ができるとか、

何かが変わるとか何も変わらないとか、

自分にはそんな影響力もないし、そんな能力もない。

それが判ってて、無性に切なくなる。

例えるなら、

迷路の出口を探してきたのに、そんなものは一つもなくて、

このまま永久に袋小路の人生を過ごす、

そんな感じ。

だから、自分がどう人に映っているかを想像してみる。

あぁ、やっぱり影響力はない。

全て滑って空回り。

自分が誰かを嫌っても、その誰かの人生には何の支障もないだろう。

そんな立場が自分だろう。

自分が誰かに嫌われているのなら、それはそれは大変な支障だが、

自分が誰かを嫌っているのなら、それは誰かにとって大した支障ではない。

あぁ、そうだそうさ。

今までもそうやって生きてきた。

ある一定の距離にいて、都合よく存在するどうでもいい人間。

それが自分だ。

だからそうやって生きてきた。

自分の人生、どうせなら面白く生きたいからとか云って、

誰かを失墜させるような自分。

自分がよかれと思ってやったことは実は逆効果で、

迷惑極まりないことだったと感じる自分。

こう考えていくと止まらない。

自分がいかに嫌な奴か。

自分がいかに無意味な奴か。

そういう風に考えて、その思考の袋小路に閉じ込められて、

胸にぽっかりと穴が開いて、

ずっと切なさ(虚しさ)を感じて、

過ごしていく。

無力な自分、無影響な自分を実感して、

過ごしていく。

別にオチはない。



オチもなにもない。

オチになるのはまだ早い。

・情報 ・仕事 ・漫画 ・ゲーム ・リンク

HNのkeiは、

かなり

偉そうな

一般人

という意味です。

一週間ほど前に考えました。

どうもkeiです。

ちなみに本当の苗字は4文字です。



・情報

RADWIMPS 4枚目のアルバム

RADWIMPS4~おかずのごはん~
12月6日発売


Sound Horizon 漫画化

ウルトラジャンプ特大号 発売元: 集英社
11月18日(土)発売
コラボレーションコミック&特集、Sound Horizon×桂遊生丸



RADWIMPS、CD出すのはえええええええええ。

まだセツナレンサ発売してないのに、発表しちゃってるよ。


SHの漫画化は賛否両論が多そうだ。

前のSHの漫画は「恋人を射ち堕とした日」だったのだが、正直微妙な感じがした。

最初の絵が「手抜き?」みたいに思えたのもあるが、登場人物に名前がついてしまったことだ。

(まぁ、歌詞の意味不明なところは判ったからよかったのだが)

ちなみに今回の漫画担当は「かしまし」、「AIR」、「ゆめりあ」、「魔法遊戯」などの漫画を描いている人らしい。

どう見ても萌絵です。ありがとうございました。



・仕事

今週は仕事が忙しくて、帰るのがいつも8時半を過ぎます。

残業4時間って意味不明です。

明日は何時に帰れるか検討もつきません。

必死です。



・漫画

自分の本棚にある漫画を調べてみた。


GANTZ

最遊記

最遊記RELOAD

最遊記外伝

BLACK CAT

東京アンダーグラウンド

アライヴ ~最終進化系少年~

DEATH NOTE

喧嘩商売

ひぐらしのなく頃に。


くらいだろうか。

あとは捨てられても構わない位置に、魔法陣グルグルと清村くんと杉小路くんとがある。

そういえばそろそろGANTZが再開する時期だ。



・ゲーム

自分の机の中に眠るゲームを調べてみた。


キングダムハーツ

キングダムハーツ チェインオブメモリーズ

キングダムハーツ2

ファイナルファンタジーX-2

ファイナルファンタジー12

流行り神

かまいたちの夜2

パラサイトイヴ

ファイナルファンタジー7

ファイナルファンタジー9

アザーライフアザードリームス


こんなもんか。

そういえば流行り神とかまいたちの夜2はホラーゲームがしたくなって買った覚えがある。

いつかレビューでも書こう。

ちなみに今更だが、横の画像のフード被ってる奴はかまいたちの夜2のムービーを携帯で撮ったものだったりする。



・リンク

God Knows...

このアニメーションはすごいなーと思う。

誰でも文化祭でライヴする幻想は抱くもんだ。

だけど、これは違うと思うんだ。

男が歌うのは見たことあるけど、女が歌うのを見るのは初めてだ。

そういや随分前にこれのRapVerがあったな。

もう消えてるっぽいけど。

PCに保存してあるオレは勝ち組。


ペン回し資料室

誰でも一回はやったことのあるだろう、ペン回し。

それのテク技を紹介しているサイト。

指がおかしくなるくらい練習しないと無理なんだろうな。


子供の名付け(命名)DQN度ランキング

まぁ月と書いてライトとかいう名前の主人公の漫画があったりする世の中ですから。




今日は仕事が休みだったので、久しぶりにゆっくりしました。

で、なんとなく外食がしたくなったので、男メンバーとよく行く中華屋で昼ごはんを満喫しました。

ここのから揚げを食べるといつも口の中を火傷してしまいます。

次はラーメンを食べに行こうと思います。

非合理。

逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ…

>昨日の心理

どうもkeiです。



昨日は急遽飲み会をやると云われ、無理やり連れて行かれる羽目になった。

残業で疲れてとっとと家に帰って休みたいオレにとってそれは生き地獄でしかない。

店には上司の車で乗せていってもらった。

店では適当に話して、適当に酒飲んで、適当に食べた。

気分が悪くなった。

8時半くらいにその店から出て、何が楽しいのかよく判らんスナックに連れて行かれた。

しかも外国人スナックだった。

意味が判らん。

店に入ると無駄に元気なボーイがいて、外国人女性が適当に席に着いた。

上司「どうぞkei君、かわいかろ?」

kei「はぁ」

ど こ が ?

そう思ったが口には出さなかった。

周りは全員40歳くらいのオッサンに対して、オレはまだ10代なので外国人女性に「若イネ」と何度も云われた。

いい加減黙れ。

オレの隣にはお前絶対30歳過ぎてるだろ、っていうくらいの女がいた。

オレは一切話す気はなかったので、眠たい風を装って黙った。

しかし、何度も「眠ソウナネ」と片言の日本語で話しかけてくる女がうざくてたまらない。

しばらくしてオレの隣にまた別の女が来た。

日本人らしい。

外国人かと思った。

しかも歳は19らしい。

犯罪だろ。

オレはまた眠たそうにしながら適当に過ごした。

頭の中ではずっとこの言葉を連呼していた。

気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ気持チ悪イ。

女の形をした別の生物が隣にいる。

気持ち悪い。

立ち去りたい。

何が楽しくてこんなところに居られるんだ。

意味が判らん。

もういっそ殺してくれ。

金の無駄時間の無駄全部無駄。

オレは終始沈んだままだった。

オッサンどもは手を握られたり、抱きつかれたりして喜んでいるのに、オレは体に少しでも触れられただけで悪寒を覚える。

普通はドキっとするのに。

こういう系の店の女は何か別の生物のように感じる。

それは日本人でも外国人でも同じだ。



10時頃、店を出ることになった。

3次会か…。

そう思っていたが、オレを乗せてくれた上司が連れて帰ってくれると云ってくれたので帰った。

オレは上司に思ったことを云った。

kei「何が楽しいか判らん。なんで金出してまで外人と話さないかんのん」

上司「まだまだ人間できてないのぉ」

kei「金の無駄じゃって。その金で自分に何が買えただろう、子供とかがおるんだったら、子供らにどんな美味いもん食わしてやれたろうとか思う」

上司「自分のために使う金を覚えないかん」

kei「バイク買った」

上司「そういうんじゃない。リフレッシュするためにいる金の使い道を知らないかん」

kei「逆に堕ちていくわ」

上司「まぁ、わしも慣れるのに5年かかったし」

kei「じゃあ一生無理ッスね」

オレは車に乗り込み家に帰った。



非合理なことを認めたくない。

わざわざ金を出して、なんで(水商売の)女と話す必要がある。

その金で自分や誰かに物を買ったほうが絶対いいだろ。

向こうにとってはこっちは金ヅルだ。

金を出すこと前提の付き合いを何故肯定できる。

妻や子供がいる人が何故他の女に金を払える。

その金で何かプレゼントでもしてやれよ。

たった数時間のために何万も出すなよ。


スナックなんか嫌いだ。

スナックに行った後はいつも心が堕ちていく。

ただ座ってただけなのに、やっぱり殺意が湧く。

なんと脆い精神なのだろうか。

続きを読む

今日見た夢。

ひぐらしのささやき

クロニカさまが他の世界にいらっしゃいますね。

どうもkeiです。



今日はいつもと違う夢の傾向だった。

普通、夢は体感時間にすると5分も経ってないように感じるが、今日はその時間を遥かに越え、ずっと夢の中にいた。

何故か疲れた。

ちなみに見た夢は、オレが交通事故に遭う夢。

場所は昔木村チェーンがあった道路付近。

オレはその道路を商店街のほうに向いて走っていた。

道路を走っていると目の前に蛇行運転をする危なげな車が現れた。

で、追い抜くことなく、ゆっくりと後を突いていったら、いきなり急ブレーキをかけられ、オレは前方車とぶつかった。

加えて、後ろの車にも轢かれる。

しかし、オレはほとんど無傷で済んだが、その代わりにバイクは廃車寸前にまで落ちた。

そして、警察が来て、事情を話すと、蛇行運転者が「嘘を言うな!」とかほざきだしてもめた。

だが、蛇行運転をするタイヤの跡があり、オレの証言は立証され、オレを轢いた後続車もオレの証言が正しいと言ってくれた。

で、オレは「あーあ、1年間、自転車通勤かー」とぼやいて途方に暮れた。

そこで眼が覚めた。

携帯のアラームは聞こえなかった。



事故にはもう遭いたくない。

面倒。

それに事故ったら通勤はずっと自転車とか言われそうだ。

だから、絶対に事故には遭いたくない。



変わらない日常の変わりある毎日。

昔はそう云って、変わらない日常の中での毎日の変化を見つけて、楽しもうとしていた。

変化しない毎日があっても、自分が行動してその日一日を愉快に変えてみせた。

だが、そんなことはもうしていない。

愉快なことが今は身近にありはしないから。

高校生には戻りたくないが、あの頃には戻りたい。

と、ふと思った。

・新生文芸部 ・若さ ・恋心 ・リンク

ヤツ「会社辞めよかー」

kei「辞めたら?」

ヤツ「うわ、あっさり」

kei「なに?引き止めてほしいん?」

ヤツ「そういうわけじゃないけど」

kei「引き止めてほしいならなんぼでも引き止めてあげよう。

でもそれって結局は個人の問題だろ?

辞める辞めんは自分の問題だと思うよ」

ヤツ「確かにな」

kei「辞めたくないって云うんだったら辞めんかったら?って云うし、辞めるって云うんなら辞めたら?って云う。

辞めて他の仕事探すのも選択肢の一つだろ」


最近、相談的なことを云われると、えらくあっさりと判断してしまうようになりました。

若干の思考の変化ですかね。

どうもkeiです。



・新生文芸部

3時ごろ、学校に行った。

最初は何かの準備室に誰かいるだろうと思ったが、誰もいなかったのでブラブラしていた。

ブラブラしているとふとオレって不審者だよなと思い、進路指導室に向かった。

進路指導室には知り合いの教師がいたので、チャイムが鳴るまでそこにいた。

仕事のこととか聞かれたが、適当に答えてた気がする。

その後、顧問に会って、部活があることを確認した。

とりあえず図書室には集まるらしい。

なので、オレは図書室に向かった。

図書室に向かっていると、(多分)生物教師がブチギレていた。

勝手に実験器具をいじるとなんとかかんとかって叫んでた。

「廊下に出にくっ!」

そう思って階段でどうしようか悩んでいると、後ろから問が来た。

問「あ」

kei「お」

オレは問と話しながら図書室に入った。

図書室には誰もいなかった。

問に1年生のことを聞くと、

・おとなしい。

・ええ子?が多い。

と云っていた。

あと、問は何かのアニメ雑誌を持ってきていた。

それで1年生と話したりするらしい。

kei「……」

何だろう。

アニメの絵を見て、「萌え~!」とか云うんだろうか。

「萌え」じゃなくてもそれに似た反応をするんだろうな。

いつからここはこんな部活に…?

そんなことを考えていると、1年生が来た。

うん、想像通りのの子達だ。

その後に横と誰か知らん人が来た。

誰か知らん人は素晴らしく壁を作り、こちらを隔てていた。

まぁ、最初はみんなこんなもんだろう。

とりあえず「ようつべ」やら「ギザ○○」やら「VIP」やらと云っていたので、この人はあっち系の人なんだと思った。

「マンホールに殺虫剤を噴射するオフ」オレもYOUTUBEで見たことあるんです。←そんなことを話してた。

で、数分後に武が来た。

武「なんかおる」

kei「なんか云うな」

武「懐かしい顔がおる」

どうやら人懐っこさは健在らしい。

少しだけ話したが、一番元気のいい部員だと思った。

その後、顧問が来て、文集のことをどうとか云ってた。

それが終わって、横と誰か知らん人は印刷室に、問と他は図書室に残った(武は急用が入ったらしく顧問が来てからすぐに帰った)。

オレはとりあえず図書室に残った。

問と1年生の話を聞いていると物語の作り方を云っていた。

1年「キャラが出来てから勝手に進んでいく感じ。オチに持っていけるかどうか判らん」

問「私も」

へーーー。

オレはその真逆なようだ。

kei「オレはオチができてから物語を作る。キャラはほとんど作らん。大体「私」「彼」とかで終わる。ちなみに苦手なのは書き出し始め」

何か知らんが驚かれた。

オレは正攻法で行動しない人間らしい。

その後、武が忘れたジュースを(武と1番仲のいい)横に渡すため印刷室に向かった。

印刷室ではせっせと印刷をしている働き鼠部員がいたが、その部員は印刷の仕方を間違えていたらしい。

まぁ、よくあることだが、印刷機はちゃんと使えていたようなのでよかった。

で、ちょろっと話したが、誰か知らん人は壁が激しく強そうなのでスルーした。

2ちゃん的なネタを振るとちゃんと返答してくれそうだが。

多分、この子は新しく入った部員なんだろう。見たことない。

で、オレはある程度して、知らぬ間に印刷室から去った。

バイクのところに行くと、二階の通路から問を呼ぶ声が聞こえた。

よく見ると川だった。

どうやらこちらには気付いていないらしく、問に「横はー?」と聞いた後どこかに向かった。

追っても多分、追いつかないと思ったのでオレはとっとと帰った。


とりあえず、これで全員は目撃できたな。

全員、変わりなく元気だった。

新1年生は数人しか見ていないが、オレらの代よりはマシなようだ。

オレらの代は以下略。

まぁ、文芸部と合流する前に、生徒課のうぜえ教師に「用もないのに来るな」って感じの空気を感じたのは絶対気のせいじゃあない。



・若さ

オレは10代だ。

なのに、若さがないと云われる。

元気がないからだ。

声も小さく、趣味もない。

(読書とネットは趣味じゃなく暇つぶしだと最近気付いた)

正直、何のために生きているのかさえ判らない。

ただ、過ごしてるだけ。

生きていくことに何のためにとかの理由を求めるのはおかしいかもしれないが、

その何のためがないと、生きていく実感がないのは人間の自然的考えではないかと思う。

(オレが人間の自然的考えを定義するのもおかしいが)

今日、高校に行って、気付いた。

学生はなんと若々しいのだろう。

それに比べてオレはなんだ?

高校の頃に光っていたかどうかと聞かれれば怪しいが、ずっと愉快ではあった。

だが、今は愉快所か笑顔ですらない。

これではそこいらのおっさんと変わらない。

オレは高校から家に帰った後、髪を切りに行った。

髪を切れば未練が断ち切れるなどという迷信は信じてはいないが、とりあえずさっぱりしたかった。

なので、少々、鬱陶しかった髪の量を空かした。

空かしたところで見た目はほとんど変わっていないが、大事なのは見た目ではなく中身だ。

オレは年相応の若さを取り戻したい。

しかし、若さを取り戻すためには元気にならなくてはいけない。

元気になるということは性格を明るくするということ。

それは無理だ。

今更この性格は治らない。

だから、自分にとって、愉快であり続けた高校の気持ちを、現在の自分に呼び戻したいと思う。

それはすぐには無理かもしれない。

だが、少しずつ、頑張っていきたい。



・恋心

人を(恋愛感情を含めて)好きになる基準が判らないという人がいたので、オレ的な見解を。

まぁ、所詮は個人の見解ですが。


人を好きになるととりあえずlikeにはなる。

それがどこまで行くとloveになるかだが、それは人によりけりだろう。

とりあえずlikeで動く感情を模索してみよう。

(ちなみにこれも個人的見解だ)

・人として好き。

・また遊びたい。

・優しい。

など。

loveは、

・一緒にいたい。

・独占したい。

・特別でありたい。

など。


総合的に見ると、likeは「都合のいい人」って感じだろう。

loveは向こうがどうとかじゃなく、こちら側が独占したいなどの支配欲に駆られるようだ。

つまり、向こうがどういう人かで考えているのならlike。

で、こちらが向こうをもっと知りたいと考えているのならlove。

判りやすい例を挙げるなら、

生徒会長で誰にでも優しいTが好き。

か、

生徒会長じゃない時や笑顔の裏側のTをもっと知りたい。

と思うかの違いだと思う。

likeで終わる人は一応好きだけど、そこまでの興味はない存在って感じだろうか。

まぁ、likeの感情とloveの感情がごっちゃになっている場合もあるのだろうが。


つまりだ。

優しいから好きと思っている人はそれはloveではなく、都合がいいから好きだということ。

その人のことをもっと知りたいと思っている人はlikeではなく、恋愛感情を含めて興味があるということ。

likeとloveの感情がごっちゃになっている人は悩んでいる人(友達以上恋人未満?)。

だから、誰かを好きだと思っている人はそれがただの優しさだけを求めた好きなのか、その人じゃないといけない好きなのかの区別をはっきりつけるべきだろう。

優しくしてくれたから好きになったっていうのは、その人が好きなのではなく、優しくしてくれた行為が好きなだけであって、その人は重要ではない。

優しくしてくれていたなら(そこそこ好きな人であるなら)誰でもよい。

こういう感じだ。

ちなみに好きかどうか判らないと云われている人は好かれていないということだ。



・リンク

遊戯王の虐め

虐め過ぎwww
ライフ0になってんのに攻撃してんじゃねーよwww


2ちゃんねるタイピングゲーム

ネットでできるタイピングゲームにしてはよくできています。
が、長い。


今日警察署の前でジョジョ立ちしてたら

人間って面白ッww
どっかで、警察が駅まで追っかけてきて、殴ったら友人だったとかいうのもあったんだが、どこに行ったか忘れた。





自分は無趣味だということに気付いたある夏の日。

今までは読書だと答えていたが、読書は暇つぶしであって正直趣味ではない。

だから今はこう云っている。

「趣味はバイクです」

しかし、マフラーがどうとかエンジンがどうとか云われるとチンプンカンプンなので、

「趣味はバイクです。でも始めたところです

と云っている。

そんな自分に泣けてくる。


>MDを渡した人へ

そのMDの途切れる時間を教えてくだちい。

連絡があり次第、対処します。

ふぁっしょん。

銀行に幸せを貯金しにいきたいですね。

どうもkeiです。



服について。

実はオレとTとヤツとテンショウの間では服の担当が決まっている。

「お前これ担当」とかって決めたわけじゃあないが、もう自然にそうなっているので敢えて名言しておこう。


オレはフード、ファスナー、編み上げ。

これらの服をよく着ている。

フードかファスナーはほぼ絶対だ。


テンショウはネクタイ、サングラス。

ちょっと洒落っけのあるアイテムをつけてくることがある。

だが、服が被ることがあるので、気をつけてもらいたいものだ。


ヤツはちょい悪系。

本人はそう思ってないかもしれないが、オレにはそう見える。

他の誰とも被ることはないので安心だ。


Tはジャージ。

他の県に行って、洒落ッ気のカケラもなくなりました。

でもちゃっかりとネックレスはつけている。



まぁ、こんな感じか。

今は頻繁に会ってないので、みんながどんな格好をしているのかは知らないが、昔はこうだった。


さて、次は好きな服のカタチ。

これは女性が着る服での話しだ。

オレが着るわけじゃあない。


手首の隠れる服。

いつだったかに書いたと思うが、何故か手首の隠れる服は好きだ。

袖を持て余している感が何となくいい。


あと、これは今日本屋で見たのだが。

赤と黒のチェックのスカート、上は長袖、足はブーツ、靴下は網っぽい感じ、ベルトがゴツイ。

これはお洒落だと思った。

網っぽい靴下は微妙だが。

あと着ている人が太いもう少し痩せていたらすごく似合っていたと思う。


察するに白黒とかチェックの模様は割と好きなんだろうな。

まぁ、別におかしな格好じゃなければ、誰が何着ようと気にする性格ではないが。正直。


だが、似合う服と似合わない服が存在するのは眼に留めておくべきだろう。

云っちゃ悪いが、デブな人が網っぽい靴下を履いていると、ボンレスハム?とかしか思えないし、ミニスカも非常に痛々しくなる。

自分が好きで着ているから、周りに云々はあるのだろうが、周りの意見にも耳を貸すべきではないかと個人的には以下略。


ちなみにオレには大人っぽい服やちゃらい服は恐ろしいほど似合いません。

あと襟付きの服も。

だから、これらの服は着ていない。

それに周りからは子供っぽい的に思われている節があるから、それを利用してキャスケットやらニット帽を被ったりしていた時期もあった。

まぁ、今は被ってないが。


とりあえず社会人になって、着る服はジーパンにフード着きの上着、ジャケットを組み合わせるだけになってる。

なんかあまり気にしなくなってしまったのも事実だ。

とりあえずはアクセサリーでもつけて洒落っ気に目覚めようと思う。


ちなみにオレの周りの中で一番お洒落な男はOだと思う。

以上。

何か腹立つ。

kei「神様はやっぱり信じれませんね。

だって、そんな虚像を崇めて何になるんです?

所詮は虚構ですよ。

その日いいことがあったら、それは神の思し召しですか?

その日悪いことがあったら、それは神のイタズラですか?

神なんか信じたって無駄なんです。

神に祈って成功するのなら皆成功してます。

そんなのを信じる前に自分で努力すべきなんです。

大学や高校の受験は神に頼むものではなく、自分で努力して勝ち取るものなんです。

神に祈る前に勉強すべきなんです。

なのに、神に祈る受験生が沢山いるのは理解できません。

しかも落ちたら自分の努力の短さを認めず、運が悪かったとあたかも神のせいにする。

結局は言い訳のはけ口の存在でしかないんですよ。

神に祈ること事態は何の意味もなく、ただ自分にとって都合の悪いことを神のせいにしたいだけなんです。

だから神に祈ることなんて無意味です。

どうしようもない相談事を人に話すことと同じくらい無意味です。

そんな非科学的なことは認めれません。

だから祭りは嫌いです。

祭りで神様に豊作を祈るくらいなら、その祭りの費用で機械でも買って、何かを生産したほうがマシです。

意味ないんですよ」

上司F「お前冷めとんなぁ」

まだ太鼓台を一台も見てません。

奇跡。

どうもkeiです。



会社帰りはずっとイライラしてました。

太鼓台が近くにいるらしく、こちらの帰り道が制限されてしまったからです。

太鼓台のせいで、こっちは原付通勤です。

本当はバイクで通勤したいんです。

もし、渋滞に捕まったらバイクは原付よりも小回りが効かないから、逃げにくい。

最悪です。

祭り嫌いな自分にとって、この時期は騒音以外の何者でもない。

何が楽しくてやってるのかがさっぱり判りません。

本当に地元生まれですか自分。



可愛そうな人を見ると腹が立ちます。

自分の境遇や生まれてからのことを話されても正直知ったこっちゃないです。

そんな自分の境遇に酔ってる自称悲劇のヒロインが世の中に蔓延しているのが非常に不快です。



本当の悲しみはそんなもんじゃないのに。

悲しみはある一定のレベルを通り過ぎると殺意になる。

愛情も同じ。

今だから云えること。

kei「お前の心をキャトルミューティレーション☆」

弟「………」

kei「つまりお前を骨抜きってことだな。まぁキャトル(略)は肉抜きだけどね!HAHAHAHA」

弟「……死ねばいいのに」

…ど、どうもkeiです。

あれ?眼から汗が。



それは高校生活最後の年に遡る。

つまりオレは3年生。

高校生ライフを満喫する最後の年なわけだ。

ちなみに部活は文芸部だった。

っていうか部長だった。



・部活動初日。

オレは実は、部活動で過ごす日々を少しだけ楽しみにしていた。

部紹介をシンリ君(♂・唯一の2年)に任せたのは心配だが、きっと4、5人は入ってくれるだろう。

男も2、3人くらいはいてくれるといいな。

女も3、4人くらいはいてくれるといいな。

そんで男は企画モノの楽しさを教えて、オレの支配下というか部下にしよう。フハハハ。

女は部活動の華になってもらおう。つまりオレの暇を潰すオアシスになれ。フハハハ。

よし、ここは最初が肝心だ。

去年、オレが入部した時は既に年上がいて、入り難いオーラを醸し出していたが、そんなアホな年上はもういない。

ここではオレがルール。

なぜならオレは部長だから。

フハハハ。職権乱用。

とりあえずは誰よりも先に図書室に行こう。

そんで後輩を待つ。

で、後輩は緊張しながら入ってくるだろうから、ここは超フレンドリーに接して、適当に座らせる。

「あ?入部希望?座って座って」とお約束なセリフを云うことも期待しつつ。

そんで、オレの印象を超よくしといて、後は適当に顧問を騙して、仲良く暇を潰す部活にしよう。

うん、完璧だ。

オレは図書室の戸を開けた。

そして開けた途端、絶句する。

え?何この靴の多さ。

しまった、出遅れた。

迎え入れる所か迎え入れられてしまった。

だが、まだ大丈夫。

図書室にはオレと宮とDの年上の男が今、来たとこ。

つまり話し難い年上は図書室にはいなかったということだ。

ってことは勝手に輪を作って、雑談でもしてるだろう。

よし、とっとと部活を始めようではないか。

そして、オレは図書室の奥に入った。

すると、輪を作って雑談をする所か、誰が指示したわけでもないのに、こちらを凝視するかのように、一列に座った一年生(女)の群れが、オレ達を見てくるのだった。




ふーーー。











ここまでオレの部活ライフを叩き潰すとはいい度胸だ。

やるね。マジやってくれるじゃん。

オレの理想は最悪、一つのテーブルに輪になって集まり、部活の説明をするはずだった。

しかし、この一年生の群れは、オレの意向などおかまいなしに、オレの正面方向に横一列で座っている。

気分は結婚式のスピーチを任された上司だ。

マジやんだね。

オレはその後、顧問が来るのを待ち、ようやく説明を始めた。


オレの理想の説明。

「文芸部っていうのはとりあえず文化祭に出す文集用に絵やら文やらを集める部活で(略)」

オレの実際の説明。

「活動内容は基本的に文化祭に出す文集の製作です」


やってらんねぇ。

その後の自己紹介も適当にやった。

シンリ君が場をややこしくしたが適当にスルーして、説明を終えた。

あーあ、もう絶対無理。

オレこの子たちと仲良くなれる確立が微塵も感じられない。

見た瞬間敵意を感じたね。

最初のイメージがよければ、昔のように毎日集まって、ただワイワイ云って終わる部活に戻したかったけど、もういいや。

名前なんてひとっつも覚えてないし。アハハ。

さぁーて、どうしよっかなー。

とりあえず適当にいるだけの人って位置にいるとするかねー。

なんか顧問がいきなり、新聞を作るとか意気込んでるし。

そんなのは勝手にやってくれ。

オレはもうやんだ。

っていうか正直、新聞作るなんて初耳だぞ。

まぁ、どうせ3年だし、すぐ消えるものが新しいことに取り組むのもなんか面倒だな。

よし、新聞はノータッチでいいや。

どっちみちテスト多くてやってらんないだろうし。

理想とは違ったが、ここで部長の特権を利用するとしよう。

「3年は基本的に新聞はノータッチなんですよー」



・文集印刷開始。

基本的に部活に参加しないまま、半年が経ち、ようやく文集製作が始まった。

といってもとりあえず印刷するだけだが。

オレとDと宮は印刷室で印刷を始めた。

戸惑う所はあったが、すぐに慣れた。

で、順調に何十ページも印刷していると1年生が来た。

文集用のイラストを持ってきたらしい。

ほういい度胸だ。

仕事を増やすとはやってくれる。

まぁ、ノルマは決まってるから増える仕事は知ったこっちゃないが。

っていうかそこの1年生。

前髪長くて羨ましいぞ。畜生。

その前髪の長い1年生(横)は顧問にイラストを提出して帰った。

さて、一体何の絵が増えたのだろうか。

おー、いっぱいあるじゃないか。

ほう、漫画まで。

………プッ(笑

「ちょ、この漫画面白いぞ」

オレは宮とDに漫画を見せていた。

で、オレと宮とDはノルマを楽に越えて、プラス20ページくらい印刷作業をしていた。



・次の日。

オレは部長だ。

ボスだ。

今日は1年生が印刷を始める日だ。

しかし、1年生に印刷機が扱えるのだろうか。

顧問は機械オンチだから正直期待できない。

しょうがない。

一応行ってみるか。

行くと、昨日の前髪の長い子(横)といつだったかにファフナーという単語に食いついた子(川)がいた。

で、オレが印刷機に近付こうとした。

まさにその時。


「こんにちは」


ちょ、挨拶!?

ありえねぇ。

今の今まで接点もなく、っていうか昨日も挨拶なく、過ごしてきたのに。

何の気まぐれだ。

オレはとりあえず挨拶を返した。

「こんにちは」

ふむ、挨拶をしてきたということは少なからず敵意はないのだろう。

オレは二人の会話に入ってみた。

するとどうだろう。

この二人はまぁフレンドリーだ。

一般的会話にも付いてきてくれる。

とりあえず印刷機の音が「そーりゃそーりゃ」には聞こえないが、とりあえずは親睦を深めた(はずだ)。

この二人はオレの名前を間違えて覚えていたが。



・図書室で文集作り。

印刷は難なく終わったようだ。

後は、その印刷したページを本にすれば文集は完成する。

オレはやる気ない二人の男を引き連れて、図書室に向かった。

すると、なにやら見たことのない奴(武)がイスに座って偉そうなことを云っている。

しかも一番楽な仕事をしながら「キリキリ働けー」的なことを云っている。

おい、ちょっと待て。

オレはずっとあることを云いたかった。



「そこはオレの席だ」



いや、席というよりはスタンスだが。

立場的にそういう発言をしたいのは部長の夢と希望とほんの少しの過信であり、それは元来受け継がれてきた部長という名の役職が一般会社員をこき使うためのいわば特権であり、その特権を行使して、部長は一般社員をこき使えるわけだ。

デタラメだが。

オレはとりあえず云いたいことを喉の奥に封じ込めて、とりあえず作業を始めた。

武の作業の次に楽そうな作業をね。

ちなみに喉の奥に封じ込めた理由は、武にツッコミを入れて「何コイツ」的な感じに思われるのが怖かったため。



・特典閲覧。

今回の文集には顧問を騙くらかして利用して特典をつけた。

フロッピーディスクに特別企画やらギャグものの物語をふんだんに散りばめた。

で、それを文集に挟んでいると、ハスキーボイスな声の1年生(問)が「それなんですか?」と聞いてきたのだ。

内容を説明すると、その近くにいた川と誰かが食いつき、それをお披露目することにした。

PC室に移動して、さっそくフロッピーの中身を閲覧する。

3人は爆笑していた。

ここら辺で結構、好感度を上げれた気がした。



・文化祭

文化祭ではオレ一人だけ走り回って、文集を売っていた。

やれやれだ。

で、ひと段落終えて、売り場にいる1年生のところに腰を下ろした。

ここら辺でちょくちょくと話し出せたのは少し奇跡に近い気がするが、その奇跡をいとも容易く打ち砕く女がいた。

武だ。

今時、珍しいくらいの人なつっこさ。

初対面に近い人間にジュース奢れ。

なんだこの猛者。

文集もほっといたら売ってくれてるし。

すごいな。

武の活躍もあり、文集は完売した。

文化祭後は体育館付近で、売り上げをどうするか話していたと思う。

話し合いができるほどになるとは夢にも思わなかった。



・勘違い。

文化祭も終わり、ひと段落した。

なので、ちょっと1年生をプライベートで誘ってみた。

呼んだのは横と川の2人だけだが、この2人からはすごく面白い空気を感じる。

とりあえず、2人がどんな人なのかを見極めることにした。


待ち合わせ場所には川が先に来た。

(横は用事があって遅れた)

色々話して判ったが、この子はいじられキャラだな。

天然なことを云うが、愉快な人材だ。

そして数十分後に横が来た。

云っていた通りの服装だったが、ちょっとびびったことがある。

横はポケットから銀色のものを取り出し、それを開いたのだ。

オレは最初、灰皿かと思っていた。

え?タバコ吸う人?

マジっすか。

見た目とは裏腹になんて子だ。

しかもガム食ってるし。

完璧だよ、うわー。

と思っていたら、その灰皿を何故か指でピコピコし始めた。

それは灰皿じゃなくて、携帯だった。

勘違いですか。そうですか。

云わなくてよかったーと思いながら、とりあえず2人と話した。

川は話しやすいが、横の心の壁っぷりったらそれはそれは凄まじいものだった。

ATフィールドかッ。

川という人物は掴めて来たが、横という人物はほとんどよく判らなかった。



・打ち上げ

文化祭の打ち上げをすることにした。

メニューは焼肉。昼に。

日時は何度か変更があったものの遂に打ち上げは決行された。

来たメンバーはオレ、D、宮、横、川、武、問、誰か、Oの9人だ。

何故、Oがいるのか?

それは実はOは影の文芸部員だったからだ。

最初の時点では敢えて書いていないが、Oは文芸部最初の部活に図書室にいたのだ。

文芸部全員が自己紹介を終えた後、オレが

「で、あそこにいるのが…」

「え?wwOですwwww」

とかふった覚えがある。

つまり、Oは文芸部なのだ。影の。

ともかく、打ち上げは影の伏兵も入れて行われた。

(1年生は10人くらいいるのに、5人しか来ていないという時点で禍々しいものを感じる)


オレの想像通り、武が指揮を執って、「乾杯やりましょう」とかって勧めてきた。

で、適当に乾杯して、焼肉やらなんやらを食った。

そして、オレが席を立ったら、武はオレの席を奪ってやがった。ついでに携帯も。

オレは1人1年生の中に放り込まれ、適当に話をするしかなかった。

だが、話すネタがない。

とりあえず「から揚げ食べろー」とか云ってただけのような気がする。

武はそれを見て「部長慣れるの早ッ」とか云ってる。どこかだ。

ちなみに武のほうはというと、男の中で早くも指揮を捕り、オレにイタズラする計画を立てていた。

から揚げを炭にして、keiスペシャルとか。

なんか色んなもの食べさせようとしたりとか。

あれは一生忘れません。


時間になり、ほとんど解散した。

オレは横と武と一緒にジャスコへ向かう。

この時、オレはかなり動揺していた。

やっべえええええええ。

どうしようどうしよう。

付いてきてみたはいいものの、話のネタがねええええええええ。

まぁ、武はほっといても勝手に話してくれるだろうけど、横はどうだ?

絶対話してなんかくれねぇ。

いや、武にしたって、話した時間が24時間も経っていないんだから、よく判らないといえば判らないんだ。

うっわ、勢いで来たけど、どうしよwww


店内に入ると、武はやたらとオレをいじってきた。

必要以上に人をいじるという行為は間がもたないか、スキンシップのとり方が判らない場合が多い。

なるほど、間が持たなかったか。

それともただいじりたいだけか。

何か帽子をやたらと被せてきた。

武はずっと笑ってた。

あぁ、いかんいかん、横が何か一歩引いた位置にいるじゃないか。

ここは横をいじるべきだろう。

オレと武はペイントでお絵かきしている横の後ろからこっそりいなくなり、お絵かきしている横を暖かく見守った。

横が描き終えたらしく、後ろを振り向いた。

しかし、誰もいないことに気付き、辺りをキョロキョロしだした。

あぁ、しかも別の方向に突き進んでる。

このままじゃあはぐれかねない。

オレと武は横の前に姿を現した。

武に「バカ」とか云ってた。

主犯はオレだが。

(後日談になるが、どうやらはぐれる系のことが苦手?らしい。正直スマンカッタ)

で、横がお絵かきしていたPCを見ると、そこに描かれていたのはなんかの生首だった。

末恐ろしい子だ。

あと、横には磁石か何かが埋め込まれているらしく、カートによくぶつかりそうになっていた。



・その後

後はコツコツと地道に部活やらメールやらである程度の親睦は深めた。

部活に出ても、オレとまともに話ができるのは4人だけだった。

まぁそれでも貴重な経験ができた気がする。

ハーレムとか云われてたしな。


最初の出会い頭で挫けなければ、ちゃんと部活に参加していたと思う。

印刷室で挨拶されなければ、一生1年生とは話してなかったと思う。

もう少し時間があれば、武とも仲良くなれた気がする。

とりあえずは色々なことがあったりなかったりで、今の状況があるのだろう。




今は1年生は2年生になっている。

新しい部員も増え、また文集を製作しているらしい。

一体、どんな部員がいるのだろう。

近々見に行ってみるか。


以上、文芸部について。

徒然と二兎。

kei「祭りを何のためにするのか判らない」

上司HI「豊作を祈るためにやる」

kei「神頼みなんて無意味ですよ」

上司HI「神様には祈るもんじゃ」

kei「なら神様に祈って、悪いことがあったら神様を呪うんですか?」

上司HI「悪いこともあるしええこともある」

上司M「ええ神様はおらんけど、悪い神様はおるよ。貧乏神とか」

kei「いや、それも思想の問題じゃww」

神様がいるとしたら、きっと僕は神様に不平不満をぶちまけるでしょうね。

どうもkeiです。



やはりご飯が食べられない。

昼の弁当を半分残して、それがそのまま夕飯になる。

何でかが判らない。

精神的に辛いのだろうか。

それとも単なる体の変化か。


文芸部への淡い希望と切なる絶望の記事を書き上げました。

明日くらいにUPしようと思います。多分。



二兎を追う狩人は未だに何かを迷い続けています。

銃口は向けられるのに、引き金を引くことができません。

最初の一兎は未だに入手困難で、その狩人の罠を軽々と超えていきます。

たまに罠にかかることもあるのですが、狩人はなぜか自分から罠をはずしてしまいます。


次の一兎は最初の一兎に比べるとあまり賢くはありませんでした。

何回も同じ罠にかかり、いつでも捕まえられる位置にいます。

しかし、狩人が欲しいのは最初の一兎であり、次の一兎は既に放置していました。

罠にかかろうが、何をしようがもう見る気も起きません。

ですが、その一兎は狩人を追いかけてくるのです。

自分から罠にかかるのです。

狩人の注意を引くために。

ですが、狩人は無視を決め込み、最初の一兎を狙い続けました。



そして、狩人は引き金を引くこともなく、最初の一兎を追いかけ続けるのでした。

その狩人の後ろには兎が一羽、今も狩人を狙い続けています。

先に狩られるのは、一体どちらなのでしょう。

それは狩人にも兎にも判りませんでした。

告白。

見ろよリューク。

パソコンでLの本名と検索するだけで、もうLの本名が蔓延している。

…間抜けすぎるぜL。


何 の 話 だ 。

どうもkeiです。

遂にSAW3の映像が公開されました。

SAW3 予告(グロ注意)

あー怖い怖い。

皮膚に鎖が直接繋がっててそれを思い切り引きちぎりながら男が断末魔の叫びを上げるのが恐ろしすぎます。

映画公開中止の声も上がっているようですが、是非観にいきたいですね。




突然ですが、告白されました。

続きを読む

hackとKHについて。

(文芸部)部員よ。

私は悲しい。

君ならば書(本)の締め切りを守れると思っていたのだがねぇ。

まぁよい。

締め切りを延ばせると思っているのなら、いつでもかかっておいでなさい。ふあっはっはっは!


最初の文章は部員ではありませんが、こんなのをどこかで見た覚えがあります。

どうもkeiです。




O「hackとKHってどっちが面白いん?」

そうだな。

hackは正直、ちゃんとクリアをした覚えがないからはっきりとは云えないが、面倒だった覚えがある。

いちいちここ行ってくれ、あそこ行ってくれ、っていうのが多い。

前作のhackはさらにそれに拍車がかかり、戦闘も超面倒。

1テンポ遅れて技を出すから、いちいち腹たった覚えがある。

しかも動きが遅い。

主人公も普通過ぎるし。

まぁ、クリアしたらセリフがパロディモードになって、シリアスシーンがギャグになるっていうのはあったな。

で、新しいhackは、まぁ動きは早くなったし、主人公もへそ曲がりで面白いが、イベントをするまでが面倒っていうのはある。

その上、ボス戦ではわざわざシューティングゲームをしなくてはいけなくなる。

だが、設定は好きだ。

他のプレイヤーをキルするPK。

PKをキルするPKK。

まぁ、PKKは主人公だけだが。

ちなみに主人公は死の恐怖とかいうあだ名がついている。

で、その死の恐怖さまは前作の主人公にクリソツな敵を倒すために、色々と動いているわけだが、一回思いっきり負けたことがある。

ハセヲ 敗北

このように手も足も出なかった。

決して主人公が弱いわけではない。

主人公はむしろ強い。

死の恐怖時代はほぼ最強だった。

死の恐怖 ハセヲ

その上容赦なかった。

そうそう、主人公は三爪痕(トライエッジ)にやられてしまったわけだが、こいつにPKされると現実でも意識不明になるらしい。

しかし、主人公の場合は某事情により、意識不明にはならなかったが、レベルは1にされてしまい、また最初からゲームをする羽目になってしまう。

で、そのレベル1から始めるのがプレイヤーの役目というわけだ。

これがhack(GU)の概略なわけだが、とりあえずはオレはKHの方が好きだな。

KH(前作)は少し操作がしづらかったり、最初は子供向けのような感じがしたが、後々にシリアスな展開になっていく。

普通に日常の言葉の大切さが判るゲームだ。

で、KH2だが、これは最強。

これほど面白かったものはないね。

前作とは違って、切なさやらシリアスさやらが最初から組み込まれているから、普通に面白い。

操作感はちょっと変わったが、それはよくなった。

武器を二刀流にできたりとあれはやばい。

ただ、回復魔法を使うと、MP全部無くなるのはおかしい気がする。

で、2はリクという親友が仲間になってくれる。

正直服装はかっこ悪いが、こいつを仲間に入れれば凄まじくかっこのいい技を披露してくれる。

で、最後は何か腐女子を刺激するようなセリフを喋るわけだが、これがすごい。

リク「もしソラがオレになったらいいことがある」

ソラ「どんな?」

リク「ソラの友達でいられる」

ソラ「じゃあオレはオレのままでいいや。リクには絶対できないことがあるから」

(確かこんな感じ)

この前ネタにしt(ry

ちなみに最後の言葉は、

「おかえり」

「ただいま」

な訳だが、この言葉が初めていい言葉だと思ったね。


という訳で、オレはKHのほうが面白いと思う。

まぁ人によって好みもあるだろうが、総合的に売り上げ本数はKHのほうが上だ。

だから、オレはKHをオススメしよう。


ちなみにhackにはこんなムービーもある。

パロディ?

ちょwwおまwww

何でhackに出てるんだwww


あとはKHの好きなシーン。

ソラVSロクサス

ボスバトル

ラストバトル

世界構築思考回路。

きみいがわらあってくうれるならあ

ぼくうは悪にでもなるう

By 中島みゆき

どうもkeiです。



昨日は8時から11時くらい?まで外にいました。

その後は家に帰って、Tとヤツと合流することになりました。

西条とかに行きました。

祭りをしていました。

あんまり興味なかったのでどうでもいいと思いました。

3時くらいになり、地元に戻って、ジョイフルに行きました。

ジョイフルには朝8時前くらいまでいました。

寝る気はなかったのですが、気がつけばいつの間にか寝ていました。

そして解散しました。

解散中の車の中ではほとんど寝ていました。

何の計画もなく遊びに出るのはしんどいものだと改めて実感しました。

多分、2、3時間くらいしか寝ていませんが、眼が微妙に覚めているので、ずっと起きていようと思います。

そもそも寝れませんが。

続きを読む

ドコモショップの店員の不手際が多い件について。

気がつけば2キロほど痩せました。

どうもkeiです。



朝6時に昨日なくなった携帯を探しに行った。

目覚ましがなくても6時に起きれるなんて器用になったものだ。

オレは厚着をして、原付に乗って、探し回った。

30分ほど探してみたがやはり見つからない。

なぜだ。

そこまで広い範囲ではないから、必ずあるはずなんだが。

やはり誰かに拾われたのだろうか。

拾われたら拾われたで探しようがないが、電源が落ちてるあたり、バッテリーが飛んでるのだろう。

それか故障か。

どちらにせよ、無くなった。

とりあえず家に帰り、PCを起動して記事を書いた。

その後、病院に行き、リハビリ。

で、ドコモショップに向かった。

そんで店員のお姉さんに事情を説明した。

kei「携帯を紛失しまして、新しいの買おうと思うんですが」

店員「無くされたのはいつごろですか?」

kei「昨日です」

店員「無くされた携帯の番号は判りますか?」

kei「えーっと…。判りません」

店員「電話をかけてもらって聞いてもいいですよ」(受付の電話を差し出す)

kei「あ、はい」

えーっと、家に誰かいるかなー。

弟がテストだから帰ってるかもしれないけど、微妙だな。

友達の母親がオレの電話番号知ってるからそっちにかけてみっか。

あーでも、平日だからいねぇよなぁ。

しょうがねぇ。家にかけよう。

プルルルル。

ガチャ。

弟が出た。

弟に電話番号を聞いてメモした。

で、本人であることの確認をして、機種はどうするか?と聞かれ、実物を見ながら選んだ。

しかし、どれも微妙だなと思い、選びかねていると店員が、

「今月末に903が出ますがカタログ見ますか?」

と聞いてきたのでカタログを見た。

903のSHがいい感じだった。

で、どうにも高いので店員に詳しく聞いていると、2点の打開策が出た。

・友達か誰かにFOMAの携帯で余っているのを貰う。

・前機種の携帯を使う。

それを聞いて、オレはとりあえず家に帰り、ドコモを使っている人に聞いてみることにした。

パソコンのメールで。

しかし、誰一人余ってないようで、已む無く買う決意をした。

「母が702を使っているから702にしたらいい」と父が云ったが、オレ的にデザインがよろしくないので、それは没にした。

で、また原付でドコモショップに向かう。

店内に入るとさっきのお姉さんではなく、どこぞのおっさんがオレにこっちこいとのジェスチャーをした。

なんでおっさんがオレの担当なんだ…。

そう思いながら、また事情を説明する。

kei「携帯を無くしてしまって、新しいのを買おうと思ってるんです」

おっさん「無くされたのはいつ頃ですか?」

kei「昨日です」

おっさん「無くされた携帯の番号は判りますか?」

kei「えーっと。あ、電話していいですか?」

おっさん「あー、どうぞ」

また家に電話をして、また弟に番号を聞く。

で、本人であることの証明を終えて、本題に入る。

kei「さっきも来たんですけどね。携帯を探してたんですけどやっぱり見つからなくて」

おっさん「そうですか。前に来た時はどんな説明をされましたか?」

kei「この携帯の同じ機種なら安くなるとかなんとか」

おっさん「あぁそうですか。携帯番号は同じがいいですよね」

kei「まぁそうですね」

おっさん「このパケ放題とIチャネルとオプションパックをつけていただくと本体の値段を安くできるんですよ」

電卓を叩くおっさん。

22000円くらいだった。

kei「(高ッ)」

そういや親が702とか云ってたな。

あれはいくらだろう。

kei「702ってありますか?」

おっさん「あぁありますよ」

実物を見に行くオレ。

うわー。やっぱ微妙。

他の機種も探してみるがやっぱ微妙。

そんな感じで悩み続けているとおっさんが、

「新規にしたらこれだけ違います」

と、702にした場合の値段を提示してきた。

3000円くらいだった。

kei「(安ッ)」

そんなんだったら、新規にしたほうが絶対マシだっつーの。

kei「じゃあ新規で」

おっさん「判りました」

kei「でも新規って親の承諾いるんですよね?」

おっさん「今、おいくつですか?」

kei「19です」

おっさん「あぁー、そうですね。未成年ですと、本人の免許証、親御さんの申込書、それと、私どもの方から電話で親御さんに申込書を記入しましたかの確認をさせて頂きます」

kei「じゃあ、この用紙を書くだけでいいんですね」

おっさん「そうです」

kei「判りました」

席を立つオレ。

おっさん「何度も来て貰ってすいません」

kei「いえ」

で、オレは店から出て、家に帰る前にツタヤに向かった。

CDとかの予約をした。

家に帰ると弟が「ドコモから電話あった。かけてくれってさ」と云っていた。

電話帳で電話番号を調べ(うちの電話はかかってきた番号が判るらしいがやり方が判らなかった)すぐさまかけた。

女「ドコモショップ○○店でございます」

kei「もしもし?keiと申しますが、えーっと、そちらの店に電話をかけるように云われたんですよ」

女「その方の名前は判りますか?」

kei「えーっと、判りませんが、男性だったと思います」

女「少々お待ちください」

少々経過。

女「お待たせしました」

kei「はい」

女「ただいま、接客中ですので、終わり次第かけなおしをさせますので、電話番号を云って頂けますか?」

kei「○○―○○○○です」

女「わかりました」

kei「はい」

女「それはかけなおしをさせて頂きますので」

kei「はい」

電話を切る。

ふむ…。

家から出られなくなったな。

しょうがない。

電話を待つとするか。


1時間経過。


おいおい。

遅すぎるだろ。

いや、接客で1時間はかかるかもしれないが、にしたって1時間放置はおかしくないか?

どうせ云い忘れたこと云うだけだろ?

あぁもう我慢できねぇ。

電話が意味ないなら直接行ってやる。

オレはバイク(ミツバチ)に乗って、ドコモショップに向かった。

店内に入ると、最初のオレの担当のお姉さん。

kei「昼にまたもう一回来て、で、親の承諾書の用紙を貰って、家に帰ったら電話があって、電話をするように云われたんですが、連絡がないのできました」

店員「担当は誰か判りますか?」

kei「男性の方です」

(ここら辺で既にオレはうんざりしている)

店員「少々お待ちください」

お姉さんは奥に行き、おっさんを連れてきた。

おっさん「あ、申し訳ありません。えっと、用紙を記入してもらったんですか?」

kei「いえ、まだです。家に帰ったら電話するように云われたんですけど、電話したら接客中で、で、1時間待っても連絡がないので直接来ました」

おっさん「あぁ、そうでした。私は先ほど、本人の免許証と親御さんの申込書、そして書いたどうかの確認とだけ云いましたが、後一つ。親御さんの証明書がいるんです」

kei「あぁそうですか(#^ω^)」

ブチブチブチブチ。

つまりあれだろ?

オレがこの申込書を親に頼んで書いてもらっていたとしても、結局は申し込みできないってことだろ?

なぁ?マジでふざけんなよ。

この店どうなってんだよ。

電話しても電話はかけなおさない。

伝えなければいけないことは忘れる。

お前ら本当にプロか?

ふざけんなよ。

オレは溜息をモロに出しながら店を出た。

ヘルメットを被りバイクに跨ると、店内で遊んでいた子供たちがオレを見て、笑顔で、

「仮面ライダーだ!」

と云っていた。

いや、仮面ライダーではないが、オレも昔はバイクに乗っている人を見ては「仮面ライダー」とずっと連呼していた。

そんなオレが今や云われる立場になったのか。

オレは少しだけ怒りを抑え、母の仕事場へ向かった。

仕事場に着くとやたらと見られたが、無視して奥に進んだ。

なんかミーティングをやっていたが、オレがいることに全員気付き、母がそこから出てきた。

で、今日ドコモショップに一緒に行ってくれと頼み、オレはとっとと帰った。

(この時点で4時半)

5時になり、母が帰ってきたので、車に乗り、またもドコモショップに向かった。

これで4度目だ。

行く前にTにこんなメールを送った。


ちょwwオレwwまだドコモショップ行かないかんwwwww
これで4回目wwwwww
オレどんだけドコモショップ好きなんwwwwww

(wの数だけ怒りがある)

行ってくるwwww


Tからはこうきた。


ちょwwwおまww

怒りすぎ(笑


オレは母と一緒に本日4度目のドコモショップに入った。

おっさんが「きたきた」みたいな顔をしているのが相当腹立つ。

オレはおっさんの胸についた名札で名前を確認しといた。

田坂か。

覚えておこう。

オレは携帯を再度選ぶ。

もうすぐしたら903が出るらしいが、903が出たとして、それをオレが買うとは思えないので902isのほうにしといた。

他のところに店長オススメとかいうカードがあったが、それは無視した。

何故なら店長は田坂だからだ。

(カードに店長 田坂と書かれてあった)

で、申込書やら何やらを記入して、オレは携帯を買った。

2万円くらいした。

携帯購入手続きをしている間も敢えて、

kei「はぁ。しんど。オレ今日ここに何回来たか知っとる?wwww」

母「4回だろww」

kei「そうよwwマジしんどいしwww」

とか云ってやった。

オレは相当、うんざりしていたと同時に怒っていた。

で、説明書やら何やらの袋を貰って、母がさぁ帰ろうとしている空気のまん前で云ってやった。



kei「ちなみに電話したときに1時間経っても電話がなかったのはなんでですか?



店長(おっさん)「も、申し訳ありません。その時ちょうど他のお客様からのクレームがありまして…それで、それが丁度終わったときにお客様(オレ)がご来店なさったのですよ」

嘘 付 け 。

じゃあなんでお前奥から出てくんだよ。

しかも絶対電話かけなおせなんて云われてない風だったぞ。

忘れたような顔してやってきたんだから、絶対知らなかったろ。



kei「そうですか。いや、いいんですよ。店長さんの説明が上手だったので。もういいです

店長「ハハハ……」



そして、さっき買った携帯のセットやらの袋を持って、出口に向かう。

携帯を買うと大抵、その担当者が出口まで付き添う。

案の定、店長も来た。

店長「ありがとうございましたー」

爽やかな別れの挨拶。

しかし、オレは、



kei「ちなみにクレームってどんなクレームですか?



と、店長の礼を無視。

店長「それはちょっとお店として云えないことがありまして…」

kei「そうですか。ふーん」

母「もうやめんかいwww」

母にそう云われたのでオレはおとなしく帰った。

マジメに腹の立つドコモショップだった。

最後のほうでアンケートを記入したのだが、「店員の不手際で4度も来店する羽目になった」とか書いてやろうと思ったが、それはやめて敢えて嫌味で「大変よい」に丸をつけてやった。

つーかあれだ。

オレも怒ったらどんどん云うんだな。

全く接点のない人には。

オレがこの店に来ない限りこの田坂店長とか会わないだろうしな。

全く、もっと云ってやればよかった。


帰りにバリューに行った。

ガキ供が店内でかくれんぼをしていた。

躾のなってないガキだ。

オレは母と一緒に買うものを籠に入れレジに向かった。

レジに向かうと見知った顔がいた。

藤だった。

どうやらバイトしているらしい。

オレはレジにいる藤に話しかけた。

携帯無くなったからアドレス判らないなど旨を告げたが、アドレスを入力するのが面倒なので聞かなかった。

で、他のことを話しているとさっきのガキ供が、店内を走り回り、商品を倒していきやがった。

入浴剤(プラスチックの入れ物)が辺りに散らばる。

しかしガキ供は「危なかったー!」しか云わず、拾おうとしない。

オレは藤を手伝って、一緒に入浴剤を片付けた。

片付けている途中、ガキ供が近付いてきたが、見るだけで何もしない。

オレは一応年長者として悟らせるように云ってみた。

kei「きみたち、店の中で走り回るのは行けないと思うんだ。僕は」

しかしまるで無視。

藤が「走り回ったらいかんよ?」と優しく云っても無視して走って逃げた。

本気でうぜぇ。

オレは藤に別れを告げて、車に向かった。

車でさっきのガキ供のことを母に話した。

kei「最近の子供もおかしいけど、最近の親はもっとおかしい。

オレが前にバイト(接客)しよったとき、子供の分だけでも早しくしてもらえませんか?とかいう母親がおったけど、おいちょっと待てと。

子供だったら遊園地で並ばずにジェットコースター乗れるんかと。

ちょっと本気で云いたくなった。

しかも最初っからそのメニューは時間がかかると云ってある上でクレームしてくるんだから、

頭おかしいとしか云いようがない」

もし自分に子供ができたなら、絶対にバカな理論を通す人間にはしないだろう。

そう思った。


で、家に帰って、アドレスを決めた。

パソコンにアドレス送ってくれた人にはもうちょっとしたらアドレス変更のメールを送るつもりだ。

ともかく疲れた一日だった。

・携帯 ・宗教 ・本当の苗字 ・CD ・リンク

kei「もしOがオレになったらいいことがある」

O「なに?」

kei「Oの友達でいられる

O「あまーい!!

KHでありました。

どうもkeiです。



・携帯

携帯失くしました。

っていうか落としました。

探し回ったけど、見つかりませんでした。

朝6時頃にもう一度探しに行ったけど見つかりませんでした。

とりあえず落とした時点で緊急停止しましたが、もはや見つけることは絶望的です。

っていうか停止する前に一回電話したら、

「電源が入っていないか、電波の届かないところに~」

というコールが流れたのはなんでですか。

まだ電池はあったはずなんですが。

泣きそうです。

考えられることは、

1、誰かが拾って一応電源切って持ってる。

2、落とした反動で故障。

3、落として車に轢かれて粉砕。

でしょうか。

多分、粉砕か故障でしょうね。

誰かが拾ったのなら、電源を切っておく意味がないですから。

最悪です。

今日、ドコモショップに行って、携帯買ってこようと思います。

電話番号はそのままにしますが、メールアドレスは変更しなければいけないので、知り合いの方は、

kei6255@yahoo.co.jp

にアドレスと電話番号を添えてご一報してくれれば非常に助かります。

こちらのアドレス帳はデリートされてますので。

…はぁ、最悪です。

マジメにやんでます。

今日のあかさたな占いでは「か行」の人の運勢は最悪でした。

電話帳を完全に修復するのはまず不可能なんでしょうね…。

ストラップ、気に入ってたのにな。



・宗教

kei「Oくんの好きな人のタイプはなんだね?」

O「かわいい子」

kei「お前よりかわいいのがどこにいrなんでもない」

O「何か云った?」

kei「何も云ってない。どうかわいいのが好きなんだ?顔か性格か?」

O「何か一つかわいかったらええよ」

kei「へぇ。どんな風に」

O「心が温かい人がええね」

kei「そうか。心が温かい人が好きか。体のどこかに障害を持っている人は普通の人よりはるかに心が温かいぞ。例えば眼が見えないとするだろう?普通の心の人じゃあ周りを信用できないから絶対外になんか行かないぞ」

O「あぁ、確かにオレの知り合いにも(略)」

kei「だろ?まぁ障害者っていう単語はオレは嫌いなんだが、とりあえず心は温かい。障害を持って生まれた人は絶対にありがとうという言葉を返す。それにだ。障害を持って生まれた人は親に生んでくれてありがとうと云うんだ。普通の人ならなんでもっとかっこよくならないんだろう?なんでもっとかわいくならないんだろう?とか思うけど、障害を持って生まれた人は生んでくれてありがとうって云うんだよ。障害を持っている子供でも、生んでくれてありがとうって云うんだよ。それにだ。障害を持っている人は仕事が少し減ってしまうわけだが、それでもどこかズバ抜けた才能を持っていて、それで働いている人もいる。絵や習字やかなり上手い人がいる。だから生きている上では障害を持っているとか持っていないとかは大したことじゃあないんだ」

O「えぇこと云うなぁ。お前宗教開けそうなわ」

kei「kei教です」



・本当の苗字

オレの苗字はいたって平凡なものだが、実はこの苗字は本来なら名乗らなくてもいい苗字だ。

別に親が離婚したとか、オレが養子とかいうわけじゃあなく、とりあえずごく一般家庭と同じようにしたならオレには他の苗字がある。

まぁ、それもいたって平凡な苗字だが、なぜこちらの苗字を名乗らないのか聞いても適当な答えしか返ってこない。

何故なのだろうか。

というわけであまり自分の苗字は好きになれない。

だが、オレは苗字で呼ばれることが多いので、そこら辺はうやむやだったりする。



・CD

来月は欲しいCDが沢山ある。


Sound Horizon

5th Story CD 『Roman』

11月22日


BUMP OF CHICKEN

涙のふるさと

11月22日


RADWIMPS

セツナレンサ

11月8日


1枚はアルバムで2枚はシングルか。


SHのアルバムは楽しみだな。

あと4桁の数字の曲目はどうも暗号らしい。

50音をもとに解読すると「シアワセニオナリナサイ」になるようだ。

じゃあ数字だけのタイトルはなくなるんだろうか。

まぁ、どちらにせよ楽しみだな。


BUMPはアルバムかなーと思ったんだが、またシングルか。

まぁ次はアルバムだろう。


RADは後2枚くらいシングルだろうと思ったが、セツナレンサの発表後もうアルバムができたらしい。

早ッ。

いつ発売するのかは知らないが怒涛の勢いで製作してるな。



・リンク

終端の王と異世界の騎士 PV視聴

まぁちょっとですが。
とりあえずRevoくんはかっこいいですね。
でも歌姫さんたちがどうにもコスプレ集団にしか見えないのはオレだけじゃないはず。
っていうかクロニカ様人形は怖い。


死ぬまで忘れられない!トラウマになった漫画その6


グロ描写が多いので注意。
鳥のお話は少し興味が湧いた。



ドコモショップに行かないと…。

お体の具合。

昨日熱を測ったら36度9分(微熱)。

今日の朝、熱を測ったら34度2分。

下 が り す ぎ 。

どうもkeiです。



体のあるところがイカれました。

しばらく病院に通い、リハビリをする必要があります。

本当にやるせないです。


今日、初めてミツバチくんで通勤しました。

なんと7時15分には会社に着きました。

原付では7時25分くらいに着いていたので、すごく驚きました。

でも、早く来てもやることないんですけどね。


どうにも体の調子が優れません。

というか食欲がないのです。

休みの日は1食だけしか食べれませんでした。

しかも茶碗一杯の米を胃に入れることができませんでした。

仕事も昼食べている弁当を半分くらい残しています。

なんなんでしょうか。

季節の変わり目には食欲がなくなる病なのでしょうか。

それとも風邪でしょうか。

熱はないのですが、意味不明です。

後、走ったら心臓が痛くなります。


よく判りません。

とりあえず眠たいです。

疑心暗鬼。

なんでもないようなことが、幸せだったと思う。

>今の心理

どうもkeiです。



昔、昔のことでした。

ある一人の少年が机で休み時間を満喫している最中、いきなり大柄な優等生が来て、

「お前よくも云ってくれたな!」

と、叫び散らしました。

その生徒は成績もよく、割と温厚な性格だったので、いきなり叫び散らされた時、

少年はそれはそれは驚きました。

しかし、少年は何のことか判りません。

この生徒のことを噂した覚えなど一切ないのです。

「意味が判らない」

そう云うと生徒は少年の額に膝蹴りをかましました。

痛みもあいまって、少年はイスから転げ落ち、そのまま尻餅をつきました。

そして生徒は少年の胸倉を掴み、持ち上げ、突き飛ばしました。

辺りはシンとし、誰一人言葉を発していません。

少年はこの時点でようやくあのことかと思い当たるフシを見つけました。

それは少年の友達が勝手に少年に話した些細な、そして本当にどうでもいい噂であり、

さして気にも留めず受け流していたあのことなのだと気付きました。

しかし、少年はそんな噂を広めた覚えはありません。

誰かに話した覚えもありません。

なので、

「オレ、何も云ってないし」

と云いました。

しかし、これは逆に云えば「オレはお前に関することを知っている」ということになり、

ますます疑いは深くなるばかり。

少年は云ってから、とりあえず殴られるだろうなと身構えました。

そして、身構えたその時、噂を生徒に告げた少年の別の友達が現れ、

「云ったのはそいつじゃないよ」

と云いました。

すると生徒は落ち着きを取り戻し、ハッと我に帰り教室を去りました。

生徒が教室を去った後、少年はまずこう思いました。


ハメラレタ?


誰かが生徒の噂を流したのは少年という別の噂を流して、

少年に嫌がらせをしているのではないかと思いました。

そういえば、その頃はある数名の女子と(濡れ衣の)いざこざがあり、

おとなしくしていた時期なので、あぁやられたなと。

女子の団結力と女子の配下の男子にやられたなと。

そんなことを考えていました。

それからは少々、疑心暗鬼になり、何をするにも嫌がらせを受けているのではないかと思い始め、

信じられる友達も5人以下にさえ落ち込みました。


ある日、家で風呂に入っているとき、風呂の入り口をドンドンと叩く音がしました。

少年は驚き、すぐに風呂の入り口を開けましたがそこには誰もいませんでした。

家族に「誰か叩いた?」と聞いても「叩いてない」と云われました。

怪訝に思いながらも、風呂に戻ると、今度は窓の向こうからガチャガチャと変な音が聞こえました。

少年はまたも驚き、すぐに窓を開けましたが、庭に物が転がっているだけで何もありませんでした。

少年は窓を閉め、湯船に身を沈めました。

そして、冷静になろうとし、ふと窓を見るとさっき閉めた窓が開いていることに気付きました。

少年はさらに驚き、もう風呂でゆっくりするどころではありません。

急いで、着替えて、風呂から出ました。

少年は冷静に物事を捕らえるため、ゆっくりと頭を働かせました。


扉のドンドンという音は弟とか誰かが、部屋で何か落としたんだろう。

窓の向こうのガチャガチャは近所の人が何かをしていたか、野良猫が何か悪さをしたのだろう。

窓が開いていたのは、勢いよく閉めた反動で開いたか、テーブルに置いた茶碗が勝手に動くのと同じ原理で、勝手に開いたのだろう。


そして、少年は庭に出ました。

庭には植木鉢が転がっていました。

少年は植木鉢を手に取り、元の位置に戻そうとしました。

するとその元の位置付近に猫が一匹座っていました。

「あぁ、お前か。お前がやったんだな。なんだ」

少年は植木鉢を置いて、猫に近付きました。

猫は人に慣れているのか、ゴロゴロと音を鳴らし、首を撫でられていました。

猫を撫でながら少年は「全部ただの取り越し苦労だったんだな」と思うようになりました。

きっと生徒はただの勘違いで少年を蹴り、さらに勘違いで少年は黒幕がいると思い…。

そう思うと、風呂場での出来事も嘘のようにスッキリしました。

犯人がこの手でゴロゴロいってる限りは、もうどんな怪異も起らないだろう。

少年は猫をいつまでも撫で続けました。




それは少年が猫を好きになったただの昔話。


熱がある模様。

とっとと寝ます。

冷えSHOW。

ディスカリバーが折れたーーー!!!

もう坊ちゃまの大活躍を見ることができない…。

非常に残念だ。

どうもkeiです。



肌寒い季節となりました。

冷え性の自分の手足は異常に冷たくなっています。

高校の頃から「お前の手なんでそんなに冷たいん?」と聞かれたほどです。

昨日、ちょっとある人の手の温度と自分の手の温度を比べたのですが、やっぱり自分の手のほうが冷たかったです。

やばいですね。

これじゃあ最終的に「お前の手冷てぇから触りたくねぇ」と云われるやもしれません。

あああああああああああああ。

それどころか「お前の体温基本的に低い(35度)から近付きたくねぇ」と云われるやもしれません。

あああああああああああああああああああああ。

まぁ、治しようがないんですが。

生まれた時(?)からそうでした。

きっとこれからも治りません。

なので、やはりここは人から体温をわけてもらうしか…。

(ここで本文の3行目に戻ると永遠に思考がループします)


冷え性で困ったことはありますが、困ったことだらけではないんです。

例えば、「手冷たッ」的なことを云われて、ずっと手を握ってもらえたりですね。

例えば、「暖めてあげよう」的なことを云われて、抱きしめられたりですね。

えぇえぇ、きっとこんな未来(妄想)もあるはずです。

男はそういうことをされるとグッとくるんです。多分。

まぁ好きでもない人にされても微妙ですが。

例えば何ヶ月も会ってない人にいきなり抱きしめられたら「ちょwwやめてwww」とか云うでしょうね。

ちなみに好きな人にされたらそれはそれは嬉しいでしょう。


兎にも角にもこの手の冷たさは尋常じゃないですね。

なのでここは持ち前の甘え方を生かして人肌を(ry

とりあえず、この冬は乗り切りたいです。

バイク通勤とかやばいでしょうが。


そういえばクリスマスに育毛剤とか増毛剤をあげるとか云われましたが、

オレはげてねぇし、ふっさふさだし、そんなものは必要ないのです。一生(強調)。

どうせならもっとマシなものをくれと強調したいところですがクリスマスなんてまだ先だからまぁいいかと思いました。

次にあったらアイアンクローでもかけておこうと思います(笑)。

デスノートのクオリティが高い件について。

このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。

――デスノート

この峠で転んだものは死ぬ。3年後に。

――3年峠

国語の教科書であったよね。

どうもkeiです。


デスノートのクオリティが異常に高い。

OPで「なにこのでき?」と正直びびった。

これは普通に放送するのが勿体無いくらいだ。

とりあえず、youtubeにあったのでリンクしておこう。

DEATH NOTE

ライト、かっけえええええええ!

ただ、ノートに名前書いてるだけなのに、なにあのアクション!

まさに裁きだ。

字は歪みそうだけど。


オレ、もう一回デスノート作ろうかな…。

作り方も知ってることだし。

DEATH NOTE How to make

続・ゆとり教育のお花

 私がA君のつくえの上にお花を置いたその日から、A君は病院にいきました。

私はそんなに具合が悪いとは思ってなかったので、すごくおどろきました。

 そして、3時間目のじゅぎょうが始まる前に先生が「A君は入院することになりました」と言いました。

それを聞いてみんながわいわい言っていたけど、私はA君がとてもかわいそうだと思いました。

なので、私はまたA君にお花を上げようと思います。

きっと元気になってくれるよね♪


 A君の入院先は先生が「A君は○×病院で入院しています」と言っていたのですぐにわかりました。

私はA君のいる病院に行く前に、お花屋さんに寄っていきました。

前にユリというお花を買ったのと同じ場所です。

 私は色んなお花がさいているのを見て、すごくきれいだなと思いました。

今日はどんなお花を買ってあげようかな?

 私は少し迷いました。 

A君は入院しているんだから、きっとベットにいるんだろうな…。

だったら、ずっとたいくつなんだろうな…。

そうだ、自分でお水があげられるように、うえきばちのお花を買ってあげよう。

うえきばちだったらジョウロでお水を上げるだけだから、病室にも置いておけるよね。

うん、そうしよっと。

 私はうえきばちにさいているお花を買いました。

すると、店員さんがオマケで小さなカードをくれました。

そのカードは、お花にそえて相手にわたすものらしいです。

私はお礼を言って、お花屋さんを出ました。

 病院に向かう途中、私はカードに何を書こうかずっとかんがえていました。

A君に今、一番ひつような言葉はなんだろう?

がんばって?

ううん、ちがう。

A君はずっとがんばってたもん。

…うーん、じゃあ何て書いたらいいんだろう?

 私はなやみながらふと空を見上げました。

空にはお日様がありました。

それを見て、私は気づきました。

 あぁ、そっか。

A君に足りないものはお日様だったんだ。

 私はカードにお日様という意味の単語を書きました。

それと、そのお日様に気づいてくれるように、ビックリマークもつけました。


 病院について、A君の病室を探していると、かんごふさんが教えてくれました。

私はお礼を言って、病室に入りました。

A君はねていました。

すやすやと気持ちよさそうにねていました。

 私はA君のベットの近くにあるつくえにお花とカードを置きました。

そして、「早く元気になってね」と小さな声で言いました。

 私は病室を出ました。

病室から出て、ろうかを歩いていると、A君のお母さんとすれちがいました。

A君のお母さんは、A君のねている病室に入りました。

すると、A君のお母さんのさけび声が聞こえました。

そんなによろこんでもらえるなんて思ってなかったので、すごく嬉しかったです。

私はいいことをしたなぁと思いながら家に帰りました。


 次の日。

先生が「昨日、A君の病室に行ったのはだれ?」と聞きました。

もちろん、私は名乗り出ませんでした。

私はお礼がほしくて、お花をあげたのじゃないのだから。

 すると先生はおかしなことを言いました。

「誰がA君の病室の机にうえきばちのお花を置いたの!?

誰がA君の病室の机にシネと書いたカードを置いたの!?」

 お花を置いたのは私だけど、シネなんて一体だれが書いたんだろう?

私が書いたのは、お日様。

英語にして、それとビックリマークもつけて、Shine!って書いただけなのに。

もう、ひどいことするなぁ。

せっかく私が書いたカードなのに。

 でも、今度こそ、誰にもイタズラされないように、ちゃんとしたカードをあげたいと思いました。

次こそはきっと!

A君がはやくよくなってくれますように。

おしまい。






入院している人に植木鉢のお花はタブーです。

病気が根付くという意味があり、縁起が悪いとされています。

ちなみにユリ(首落ちる)も同様。


はい、ゆとり教育の続編です。

最初は「ゆとり教育の光」という名前でしたが、別タイトルにするとややこしくなるのでやめました。


物語のオチも最初はクラス全員が寄せ書きをして、A君にShine!って書きまくった色紙を渡すものだったんですが、さすがにそれは無理だなと思いボツにしました。

にしてもこの子が捕まるのはいつなんでしょうね。


丘の上シリーズの途中の続きを書くとか言って、先に別のを仕上げた自分に乾杯!

・ボーリング ・偽者 ・会話 ・CD ・徒然

来週のライダーでは、再びぼっちゃまのディスカリバーが見れます。

どうもkeiです。



・ボーリング

会社のイベントでボーリングがあった。

チーム戦かと思ってたけど、普通に個人戦だった。

で、何事もなくゲームセット。

オレのスコアは…酷かった。

1回目、107。

2回目、87。

まぁ、こんなもんだろ。

オレは生まれてこの方、ボーリングを面白いと思ったことがない。

きっとオレにはボーリングの才能がカケラ一つもないのだろう。

そういえば、オレがボーリングをやってるとよくおかしいと云われる。

まずフォームが変。

次に、波がありすぎ。

ストライクを連発したかと思えば次はガーター連発。

「マジメにしよん?」と云われたりする。

オレは至ってマジメだが。

だって、生まれてこの方、ボーリングを面白いと思ったk(ty

というわけで、オレはボーリングやるならビリヤードをやりたいと思う今日この頃でした。



・偽者

ずっと前に家の近くにあるコンビニに行った時のこと。

kei「(あれ?レジに昔のOがいる?)」

昔というのは今と髪型が違うという意味だ。

で、店内に入り、偽Oを凝視すると、

「いらっしゃいませー」

と爽やかな挨拶。

おぉ、その爽やかやっぷりも実にそっくりだ。

にしても中々似ているじゃないか。

顔も体型もそっくりだ。

そして何より雰囲気が似てる。

でも、一つ残念なのはな…。

その店員が、



だったことかな。

というわけで、オレは女装をするなら是非Oにすべきだと強く主張したい今日この頃でした。



・会話

(会社)

kei「さて、ジュースでも作るか」

上司S「おぉ、ジュース作るんか」

kei「はい。Sさんはオレンジマンゴーとカラマンシーどっちがいいですか?」

上司S「わしは、カラマンシーの方がええな」

kei「じゃあオレンジマンゴーにします」

上司S「おいww」

kei「はい?(笑)」


上司S「お前AB型かや」

kei「はい」

上司S「変わっとるはずじゃ」

kei「あぁそッスか。でも一番進化した血液型です」

上司S「中途半端なだけじゃな」

kei「両方の面を持ってるだけです」

上司S「親はAとBか?」

kei「はい」

上司S「そのまんまの子供じゃな」


上司M「え?もうバイクで通勤しよん?」

kei「いや、雨降ったんで、原付で」

上司M「許可降りたんじゃね」

kei「はい。なんとか」

上司M「ずっと自転車でええやん」

kei「しんどいです」

上司M「付き合い悪っ」(自転車通勤の人だから)

kei「ええええええ」


上司H「keiくんAB型かね?」

kei「はい」

上司H「ハッハッハッハ!(笑)」

kei「へ?」

上司H「いや、まんまじゃ思て」

kei「よく云われます」

上司H「そうかAB型か。確かに二面性はあるよな」

kei「はい」

上司M「え?二面性あるん?」

上司H「あるよ」

上司M「わいにはずっと同じにしか見えんけど」

上司H「おいちゃんらくらいになったら見よったら判るんよ」

kei「え?ちなみにどんな感じですか?」

上司H「kei君、たまに粗暴になるよな」

kei「え?」

上司H「物投げたり」

kei「(ゴミしか投げないが…)」

上司H「まぁ、そんなに気にすることじゃないよ」

kei「はぁ」


kei「Dさんは今までに会社辞めようとか思ったことあるんですか?」

上司D「あるよ。辞めます云いに行ったことあるもん」

kei「マジっすか」

上司D「おう。でも説得されて辞めんかったんじゃけどな。どしたんぞ?辞めたいんか?」

kei「いや、そういうわけじゃないです」

上司D「辞めたいと思ったことあるんか?」

kei「はい。スナックに行った瞬間辞めたくなります。スナックの女に殺意が沸きます」

上司D「ハッハッハwそうか、そうよのぉ。kei君らくらいの歳だったら年上は皆おばさんよのぉ」

kei「まぁ年上にはまるで興味ないですが、なんかこう、なんで少し話す程度のことで2、3万も払うのか理解できないんです」

上司D「まぁ高いわなぁ。でも他の人が払ってくれよ?」

kei「はい。まぁ、全然楽しくないんで払う気は毛頭ないですが」

上司D「ハッハッハw」

kei「それにですね、スナック行くなら高校行きます。タダだし。若いし」

上司D「確かになw」



・CD

今日、剣をゲットしました。

そのCDの中にはRomanの曲目がありました。

衝撃的でした。

だって曲のタイトルが、

0110

とか、

1010

って感じの4つの数字しかないいんです。全部。

(上の数字は適当です)

一体、どんな曲になるのか見当もつきませんが、かなり楽しみです。

ちなみに剣も素晴らしい出来でした。

特にクロニカ様がひっそりとおられるなんて…。

とりあえず、オレはSHが素晴らしい音を紡ぎ続けてくれることを祈る今日この頃でした。



・徒然

うちでデスノートが見れないのはここが田舎だからですか?

仕方ない。

今回もYouTubeに頼るか。


祭囃し編には隠しエンディングがありました。

かなりめんどいんですが、まぁそんなのもありかなって感じのエンディングでした。


祭囃し編に限ったことではないですが、ひぐらしには裏スタッフルームがありました。

まぁ祭囃し編のディスクなら祭囃し編の裏スタッフルームしか見れないんですが。

つまり各々のディスクに一つ裏スタッフルームがあるってことです。

解だけですが。

そういえば、ひぐらしのなく頃に 怪 という漫画が始まるらしい。


今月から車、バイク通勤の許可が出て、もう自転車を漕ぐ必要がなくなりました。

朝は(寝起きの状態で)40分の自転車通勤でしたから、本当に嬉しいものですね。

この通勤のおかげで少し筋肉もつきました。

まぁ、通勤だけじゃないんですがね。

腕も足も少し筋肉がついて、自分の体じゃないみたいに感じます。

それでも、上司Sの片腕を防ぐには全然力が足りなんですがね。両腕でも。


会社の人が云ってて試してみたのだが。

皆、冷凍プリンは中々いけるぞ。

味は「あ、こんなアイスあるよね」って感じ。

プリンは柔らかいから食うのが1分くらいで終わるけど、

凍らせたらもっと味わって食べれる。

しかも100円で3個だから、値段もお手ごろ。

その上凍らせるのも短時間ですむし、何より賞味期限の心配がない。

実に素晴らしい食べ物だ。

まぁ、味の好みもあるだろうが、勇気のある方は試して欲しい。

ひぐらしのなく頃に 祭囃し編

●前書●

最初からネタバレ満載なので、今回は「続きを読む」に書かせてもらおう。

といっても前回のように詳しくは書けないが。

(メモをしていないから)

とりあえずは本当に感想を書くだけにしておこうと思う。

キャラクターの紹介も今回は割愛。多すg(ry

というわけで、ネタバレ可な人は続きを読むをクリックしてほしい。

続きを読む

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