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嫌いなもの&今日のこと&占い&日曜日のこと。

周りの人間でKAT-TUNを作るには、

AとUが足りませんね。

どうでもよし。

どうもkeiです。



嫌いなもの(食べ物含む)

・DQN

・虫

・爬虫類(亀除く)

・攻撃的な生き物

・りんご

・なすび

・大根

・酢の物

・そうめん

・冷麺

・お茶

・喉が渇く食べ物

・夏

・冬


とりあえず、書くことが思い浮かばないので、嫌いなものを書きました。

オレの嫌いな夏がもう目の前ですよ。


今日は暑いので、半袖を引っ張り出してきました。

夏服は涼しくていいのですが、色合いを考えるのが面倒なんです。

冬服は大体合うんですがね。

(夏服は黒色のものが少なくなるから)


最近、「何が欲しい?」とよく聞かれます。

強いて云えばアクセサリーですが、強いて云わなければ云えない程度なので、特に何もなかったりします。

まぁ貰えれば嬉しいことに変わりはありませんが。

ですが、今年は干物とかナットとかは要りませんよ。

実用的なものもね。
(家具のような)


そういえば今日、病院に行きました。

薬を貰いました。

カルテはやっぱりドイツ語で書いてるんですね。

全く読めませんでした。

医者からは「無理しないように」と云われました。


この前本屋で血液型の性格という本を読みました。

確か、

・小悪魔的な魅力がある。

・二重人格ではなくA型の面とB型の面がある。

・物事を客観的に見て、自分の意見がおかしい場合すぐに訂正する。
(O型は客観的に見るが、自分の思考を要り混ぜるらしい)

・情熱が欠如しているため、冷めたイメージにとらわれがち。

・子供っぽい。

・天才が多いが必ずしも天才というわけではない。

・覚えることは得意。

とか、書かれてたと思います。

興味深い内容でしたね。


これもまた本屋なんですが、動物占いの本を見ました。

確か、猿だった気がするんですが、新動物占いではライオンでした。

以下、診断結果。


あ な た は ど ん な 男 性

いつもニコニコ笑顔を絶やさずあなたは物事に動じない強さと、明るく真っ直ぐな性格が魅力です。

少々周りが騒がしくても、それに振り回されて、右往左往するようなことはなく、常に自分中心でしか物事を見ないどっしり型でもあります。

ただ、落ち着きすぎていて、若さに欠ける部分もあると、周囲に言われるかもしれませんが、それもあなたの魅力で、みんながあなたに信頼を寄せている証拠です。

また、何事も主観を避け、客観的に見ることが出来、分析力にも定評があるので、会社では経営戦略を練るような部署でも活躍できるでしょう。

協調性もあり、相手をよく観察して、駆け引きする能力もあるので、交渉ごとも得意なはずです。

ただ、要領よく仕事を片づけられるタイプではないので、手間を惜しまずコツコツと確実に積み上げていくことを忘れないようにしてください。

難点といえば、必要以上に人に尽くしてしまうところで、せっかく持ち前の客観的に物事を見る力も、情におぼれて見えなくなってしまうことがあるところです。

常に冷静さを心がけ、周りのアドバイスに耳を傾けていれば、それも回避できます。


あ な た の 本 質

コツコツと努力を積み重ね、目標に向かって粘り強く進んでいくタイプです。

どちらかというと大器晩成型で、スタートは出遅れる感がありますが、心配する必要はありません。

物事を客観的に捉えることも得意で、決して情や利害に惑わされ、判断を誤ったりすることはありません。

ただ、人間関係では、これはという人に出会うと、とことんのめり込み、全てを投げ出して尽くしたりします。

そのことが、結果的に自分の足を引っ張ったり、行動を縛り付けたりすることになっても、放って置くことが出来ないのです。

理論的で、クールと思われがちなあなたですが、この意外なほどのもろさが、表面に出たとき、周囲はほっとして、あなたに対する見方も変わることでしょう。

本当は、優しく親切で、理論だけでは割り切れない部分をあなた自身も分かっているのです。

基本的には控えめで、やや積極性には欠けるあなたですが、自分流の方法さえ見つかれば、必ず成功に至ることでしょう。


対 人 関 係

自分の中に強い信念があるので、絶対に途中で投げ出したりすることはなく、周囲もそれをよく分かっているので、安心してあなたに仕事を任せられます。

どんな障害があっても、創意工夫して壁を乗り越えるので、ますます周りの信頼は厚くなります。

ただ見た目には情熱的というより、マイペースでぶっきらぼうに見えるため、あまり周りになじまない人と思われがちです。

もう少し周りの輪に入る努力も必要かもしれません。


恋   愛

あなたは真面目で堅実な恋愛をすることでしょう。

相手に自分の気持ちを伝えるのに、手間取り恋人同士になるまでには、かなりの時間を要しますが、一旦まとまれば、かなりの確率でゴールインするはずです。

気軽な恋愛が出来ないタイプなので、相手にも同じ事を求めてしまい、それが相手の負担になることもあります。

独占欲前面に出てしまうと、相手が引いてしまうので、その辺のバランスにも注意しましょう。

自分の中で、相手への思いが膨らみすぎて、何も手につかなくなることがあるかもしれませんが、あなたの得意な客観的な視点をうまく発揮して、冷静な自分に戻れるように努力しましょう。

そうすれば、どんな自分がベストなのか、相手は自分に何を求めているか分かるはずです。

きっと、恋だけでなく、色々な事に興味を持ち、人間的な魅力を磨いて欲しいと願っていることが分かるはずです。

そうやっていい関係を保ち、結婚した後は持ち前の真面目さで、夫婦の絆を深めていくことでしょう。


合ってるような、合ってないような。

まぁ大体合ってますね。

ちなみに占いとは全く関係なく「猫みたい」と云われたことはあります。

残念ながらオレはライオンですが。


日曜日の3時半ごろ。

○号線を歩いていたら、「けいちゃん!」とかそんな感じでオレの名前を呼ぶ人を見ました。

その人は車に乗っていて、オレの横を通った時に名前を呼んだようなので誰だかさっぱり分かりませんでしたが、白色の車に乗っていたということは覚えています。

はてさて、誰なんでしょう?


日曜日は3時ごろから歩いて放浪してました。

歩行距離は最近歩いた中で一番でしょうね。

行った場所は以下の通り。



→コンビニ

→バリュー

→マルヨシ

→ディック

→コンビニ

→本屋

→モスバーガー

→父の職場

→商店街

→家

帰ったら6時ごろでした。

3時間も放浪してたことになりますね。

ちなみに名前を呼ばれたのはコンビニから出てバリューに向かってたときです。


明日の午前中、学校に顔を出しに行こうと思います。

色々と報告しときたいことがありまして。

基本的に職員室かパソコン室横の部屋にいるでしょうね。

まぁそんな感じです。
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夢。

いつまでも学生でいられると思った自分が懐かしい。

どうもkeiです。


先週の月曜日に見た夢をまだ覚えていた。

かなりショッキングな内容だったので、忘れられそうにない。

まぁ、内容を記そう。


オレは弟にノコギリを渡した。

「それでオレの額を傷付けてくれ」

意味のわからんことをほざくオレ。

で、机の上に寝転がり、弟のほうに頭を向ける。

弟は左の眉毛の上辺りをガリガリとノコギリで削り始めた。

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」

痛みで叫び声をあげるオレ。

机から飛び起きて、鏡を見る。

左の眉毛からその真上がぱっくりと切れていた。

ガタガタな切り方なのも覚えている。

だが、まだ血は出てなかった。

穴みたいになったままだ。

だが、左の額が真っ赤に腫れている。

血がもうすぐ噴き出すのだろうか。


そう思った時に目が覚めた。

恐ろしい夢だった。

そういえば腕を怪我した二日後に見た夢はずっと腕に包帯を巻き続けるという変な内容だったな。

あと、行ったこともない所をランニングしてる夢も見た。



今日はずっと本を読んで過ごした。

明日はもうネタ切れですることもなさそうだな。

・今日の予定 ・リンク ・先週の日曜日 ・誕生日

予想がまたも的中しました。

正直、勘が良すぎる自分がすごいと思います。

このまま何かが開花したら、オレもエスパーの仲間入りですかね。

まぁ、あまり役に立つ能力ではないですが。

どうもkeiです。


・今日の予定

今日は特に予定もない一日なので、暇という名のお友達の酔狂な行動を如何にオレが耐え抜くかがポイントだと思います。

…島流しから帰ってきても、予定の一つもないなんてね。

(まぁ、なかったわけではないが)

きっと今のオレは誰かに誘われたらホイホイついて行くでしょうね。


・リンク

テニスの王子様のミュージカルすげえwwwwwww

テニスの王子様がギャグ漫画にしか見えないんですが。

ミュージカルは素晴らしい出来栄えですね。

下克上とか最高じゃないですか。


WinnyダウンロードPV/仲間由紀恵withダウンローズ(故意のダウンロード)

WinnyのPVです。

「Winnyダウンロード~」

なんて歌を歌ってます。


じまんぐの世界

“Sound Horizonの“仮面の男”あの“じまんぐ”が衝撃のソロデビュー!
メロディ・ボーカル・語り・効果音を駆使した、
物語性に特化した独特の楽曲群で多くのファンを魅了しているSound Horizon。
作詞・作曲・編曲のRevo、唄・語りのAramaryとともに、
聴く者を不思議な幻想世界に誘う語り口で存在感を示すJimang。
そんな彼が仮面を脱ぎすて、ついにその姿を現す!!”


…なに、この面白そうなアルバムは。

まぁ買う予定はないでしょうね。


Janne Da Arc HEAVEN PV

Janne Da ArcのNEWシングルのPVです。

また両A面とせこい売り方をしてますが、次のアルバムは何曲収録されるんでしょうね。

個人的にはメビウスの方が好きです。


・先週の日曜日

先週の日曜日のことだ。

オレはヤツに誘われて、フジまで原付で行った。

どうやらTとテンショウと樋がいるらしい。

何をするのかと思ったら飲み会だって。

…原付で来たのに飲めるわけないだろ。

しかも場所は市営球場。

何が嬉しくて興味もない野球の観戦をしなくてはいけないのだろうか。

っていうか母校の野球部に何の興味もないし。

むしろ行きたくもない応援に行かされて、うぜぇと思ってたくらいだっての。

そんなこと最初から思いつつ、フジで全員が集合するまで待った。

5分も掛からず全員集まった。

(というかTが来るのを待っただけだが)

で、少し話した後、近くの美容院でヤツと樋が髪を切ると云い出した。

その美容院で知り合いが働いているらしい。

オレは面識がほとんどないので全く興味は湧かないが、二人は半分茶化すこと前提にその美容院に向かった。

オレとTとテンショウは駐車場に放置したまま。

残されたオレ達にどうしろと云うのだろうか。

とりあえず、近くのミスタードーナッツに入って、二人が帰ってくるのを待った。

1時間くらいして、二人が戻ってきた。

髪の量はあんまり変わってないが、ワックスで髪の毛がボサボサになっていた。

いや、そういう髪型なのだろうが、この田舎ではなしじゃないだろうかと個人的には思った。

なのでオレがやることはないな。

で、その後、市営球場まで移動した。

(移動手段 オレ:原付 T:ヤツの原付 ヤツ:Tの車 テンショウ&樋口:ヤツの運転する車)

市営球場に入ると、どっかの高校が試合をしていた。

それをしばらく見ていたが、どこをどう見ても面白くない。

むしろつまらん。

家に帰って一人でいたほうがマシだと思ったくらいつまらなかった。

それは全員同じらしく、一試合終わる前に市営球場から外に出た。

外に出て、次はどこへ行く?と話が出たが、この田舎では行く所もないので、15分くらい駐車場に居た気がする。

で、とりあえずジャスコに行くことになった。

ジャスコには働いている奴が数人いるらしい。

うっわ、行きたくねぇー。

正直、帰ろうかなと思いつつも、一応ジャスコには向かった。

(移動手段 オレ:原付 テンショウ:ヤツの原付 T:Tの車 ヤツ&樋:Tの運転する車)

着くと、三人は既に店内にいると連絡が来た。

テンショウと一緒に中に入る。

どうやら三人は服系の店にいるらしい。

そこまで歩いて行くと確かに三人はいた。

見ると三人は別の三人の人間と話をしていた。

(ちなみに二人は遊びで来ていて、後の一人は働いていた)

その三人は同じ高校の人間。

だが、その三人を見てオレの気持ちは一気にブルーゾーンまで没落した。

何故ならその三人の人間の内、二人はオレの大嫌いな人物。

働いている奴とは正直二度と会いたくないとさえ思っていた。

それなのに会ってしまった。

それもわざわざ休日に。

オレはこの瞬間、帰るという決意を固めた。

なんて不毛な時間だったのだろう、なんて無駄な時間だったのだろう。

今日を通して一度でも楽しいと思えることはあったか?

いや、なかった。

これなら家に一人で居た方が数倍よかった。

大体、2時という自由な時間の真っ只中に何が嬉しくて野球を見なくてはならんのだと。

オレはジャスコに入ってからほとんど何も喋らなかった。

もう帰りたかった。

だが、せめて「帰る」という旨を皆に伝えて帰ろうと思い、別の三人との話が終わるまで待った。

苦痛で仕方なかった。

で、話が終わって、別の三人と別れたので、オレは「帰る」という旨を告げ帰路についた。

遊びの最中に抜けるのは惜しいと思うのが普通だが、今日だけは後悔も何もなかった。

むしろ喜んだ。

だが、もう4時近くなので、この日一日は何もできない。

一日を潰した。

軽く欝になった。

無意義な時間を過ごす自分が無意味に思えて仕方なかった。

…もし今日という一日を4人が楽しめていたというのなら、オレは皆とかなりの壁を感じる。

何が面白いのか、何が楽しいのか、オレにはさっぱり分からない一日だった。


・誕生日

もうすぐ誕生日が近いことは書いた。

なので、誕生日についての考えを書こう。


今まではファミリー全員に誕生日プレゼントを贈っていた。

オレも勿論、全員から貰った。

だが、今年からは皆それぞれスタートを切ったわけなので、ファミリーだからという理由で無理にオレにプレゼントをくれなくてもいい。

会社やら大学やらで皆忙しいのだから、無理してプレゼントを買ったり、パーティを開く必要はないと思う。

まぁ、何かをくれるならありがたく頂くけれど。

っていうかファミリーつっても半年前から全く集合してないんだよな。

うん、そんな感じでもうファミリー内での義務的なプレゼントを渡すのはいいと思う。

わざわざ書かなくてもそれは皆分かってることと思うが。



さて、今日は何をして過ごしたらいいのだろうか。

キックベース。

あと、1週間で島流し終了です。

でも島流しに慣れてきた自分が憎いです。

あー、もたれかかりたい。

どうもkeiです。



火曜日、会社のレクでキックベースがあった。

オレは外野をやったのだが、下の砂が異常に滑りやすく、近くにいた人と一緒にステーンとこけてしまった。

まさかこけるなんて思ってもない体勢でこけたので、受身すら取ることができず、地球にエルボーをかますという素晴らしい妙技をやってのけた。

で、次の日。

二の腕が腫れてきた。

筋肉痛に似ている痛みだ。

肘は腫れてはいないが、骨的に痛い。

(ハンマーで肘を軽く打たれてる感じ?)

この痛みが三日続き、研修にも多少支障が生じた。


さて金曜日、つまり今日だが。

腕も大分回復した。

というかほぼ支障はない。

最初は力を入れることさえできなかったが、今は普通に力も入れられるので大したことはないのだと思う。

いやー、怪我が増える一方ですなー。



給料が口座に振り込まれていた。

意外に多くてビックリした。

日曜日の夜、親と飯でも食いに行こうかな。

…うーん、この仕事、意地でもやめたくねぇ。

ボーナスの量、半端ないからね。



もうすぐ誕生日だということに気付いた。

島流しの刑で誕生日を迎えたものもいるようだが、オレはギリギリそれは免れている。

なんせオレの誕生日はゴールデンウィークの真っ只中。

しかも5月5日の子供の日。

誰かに誕生日を教えたら、ほぼ忘れられることはない日にちだ。

っつーことで皆!何かオレにお恵みをおくれ!

できればアクセサリーをくr(略)

まぁ、プレゼントの数も去年に比べると大分減っちゃうんだろうけど。

(その分、オレも渡す数は減るわけだが)

うん、まぁ、あれだ。

オレのことが好きな人、どしどしオレにプレゼントを贈ってくれ!

来るは拒まないが去るは決して許さない。


特に書くこともなくなってきたので、これで終わり。

以上!

・心 ・ノート ・チワワのビーズストラップ ・IPod nano

僕は誰かを照らす太陽にはなれなかった。

光は僕には眩しすぎた。

だから僕は悲しみを吹き飛ばす風になった。

だけど、

風は悲しみも一緒に運んできてしまうことを、

無知な僕は知らなかった。

風がいなければ、

悲しみも存在しなかったのかもしれないのにね。


僕は何にもなれません。

どうもkeiです。


・心

精神面がマイナスに働いて、どうにもグチャグチャします。

ずっと「オレぽっくり死にそう」とか「いきなり余命宣告されそう」とか考えてしまいます。

そんな考えは杞憂に過ぎないと分かっているんですが、

考えてしまいます。

心が腐敗しているんです。


何もかもどうでもいいと思ってしまうんです。


誰にもオレは理解されないことも分かっているんです。


オレはいい人間じゃないことも分かっているんです。


オレは何をしたいんだろうね。

縋りたい?甘えたい?泣き付きたい?

それすらもどうでもいいんです。

あぁ、これが欝で死にそうになるときの思考回路なのか。

欝の一歩前くらいの行動力のある欝レベル。

でも死にたくはないんだ。まだ。



・ノート

研修中のことを記録しているノート。

サイズはポケットに入る大きさ。

研修中の出来事を生々しく記録してあり、

字の歪み具合がいかにしんどいかを物語っている。

文章の書き方は、重要なポイントを抜き出し、それになぞって書いている感じ。

(この記事の書き方と同じ)

太文字や打ち消し線もあり。

読んだ人は中々面白かったとの感想。

タイトルは「ドブガエルのなく頃に」にしようか検討中。


・チワワのビーズストラップ

小学生の女の子からもらった。

多分、あげたことなんてすぐに忘れるんだろうけど、

ちゃんと保管しておこう。

そういえばオレも幼いころ、年上の人に物をあげてたんだよな。

自分が貰う立場になるなんて思いもしなかったけど。

何とも微笑ましいものだ。


・IPod nano

昨日の午前中にデオデオに行って、買ってきた。

別に買う予定を立てていたわけじゃない。

デオデオに寄ったから買ったという何ともリッチな考え方。

給料まだなのにね。

曲数は1000曲。

要領は4ギガ。

色は黒。

でも少し使い難い。

保存するのは早いけど、何か使い難い。

まぁ、歌詞も見ることができるから、便利っちゃあ便利なんだけど。

にしてもすごいなIPod。

中をいじったら、カレンダー、メモ帳、ゲーム、ストップウォッチとかアクセサリ機能が多い。

でもその説明は説明書に書かれていない。

(説明書には最低限のことしか書かれていない)

自分でいじって新しい機能を見つけろだって。

おかげで検索して調べるという手間がかかった。

でも絶対まだ使ってない機能あるよな…。



風は悲しみを運ぶことを知り、

風であることをやめてしまいました。

しかし、

風がいないからといって悲しみが消えるわけではなく、

現状は今よりも悪くなりました。

それを見た風は太陽の側に行き、

悲しみを溶かしてもらい、

そして、

悲しみを吹き飛ばす重要な人間の一人と、

なることができました。

太陽も風も、

なくてはならない一人の人間なのです。

めでたしめでたし。


僕意外の人が皆、めでたく終われますように。

4月1日のお話。

逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ…


ちょっとキツイな。

どうもkeiです。


体力的には元気モリモリなんですが、精神的にくるものがありますね。

あと2週間もこれを…。

素で泣けてくる。



†4月1日のお話†


4月1日、仕事帰り。

オレは某ブログを見た。

そこにはピアノの発表会の場所と時間が書かれていた。

場所は知ってる。

時間もまだ間に合う。

これからの予定も特にない。

よし、行って、今後のドッキリの伏線にしておこう。

そう思い、オレはすぐさまその場所へ向かった。

スーツのまま。


某建物内に入り、場所を探していると、係員のおっさんが教えてくれ、オレはどこのセールスマンだろうというくらい笑顔で礼を云った。

で、目的の場所に着くと出入り口に『演奏中は出入りしないで下さい』とか書いた紙が貼ってあった。

さて困ったな。

別の場所を探してみるが、入れそうなところがない。

しょうがないので、オレは出入り口からこっそりと入ることにした。

ドアを押すと、またドアがあった。

2つ目のドアを押すと、イスが並んでいるのだろう。

だが、ここでも十分に音は聴こえる。

入って家族とかに見つかったらアウトなので、ここで様子を見ることにした。


ドアとドアに挟まれた空間にいること約2分。

出入り口のドアが開いた。

係員か?と思っているとおばさんだった。

おばさんはオレに「入ってもえん?」と聞いてきた。

オレは係員でもないのに「こっそりと行けば大丈夫です」と笑顔で云った。

これを3回は続けた。


4回目はじいさんが出入り口のドアを開けた。

じいさん「入ってもえん?」

kei「こっそりとなら大丈夫ですよ」

じいさん「じゃあこの演奏が終わったら行こわい」

kei「はい。えーと、今日は娘さん(の演奏を見に来たん)ですか?」

じいさん「あー、いや、孫ですよ」

kei「あーお孫さんですか。小学生ですか?」

じいさん「小5と小3だったかな」

kei「2人ですかー。ちなみに演奏は何番目なんですか?」

じいさん「15番くらいじゃ聞いたかな」

kei「えー、今は5番くらいなので、1時間はかからないくらいの時間帯ですね」

じいさん「おぉ早いのぉ」

kei「あ、今演奏終わりましたよ。どうぞ」

じいさん「ありがとうね」

オレのキャラがおかしい件について。


さて、オレもそろそろイスに座るかな。

オレはドアを押し、一番後ろの席に座って、顔を隠しながら下を向いた。

だが、入って30秒。

ここがすごく暑いことに気付く。

しかも誰が誰の家族でどこにいるのかさっぱり分からないので、オレは安全策としてさっきの空間に戻ることにした。


戻って5分。

遂にターゲットの演奏だ。

後でネタばらしするので、ナレーターが何云っているのかを頭に刻み、写真でも撮ってやろうかと思ったが、それは怒られそうなのでやめておいた。


演奏が終わり、次の子の演奏も聴いて、オレはその場から立ち去った。

演奏前にも演奏後にも応援に行かないオレの悪魔的優しさには惚れ惚れしますな。自分で。


次の日。

ネタばらしをしたら、かなり驚いていた。

素晴らしいドッキリになったと思う。

でも一歩間違えれば変態だな。


今日の午前中は本屋に行って、情報を集めないとな。

午後は特に予定もなくただ牛になるだけ。

老け込んだ自分が憎いー。


昨日は会社のイベントでバーベキューがあった。

オレはちょっと年老いたおっさんに話しかけて、色々なことを聞いておいた。

で、解散時。

なんとそのおっさんに全員深々とお辞儀していることに気付き、

「あーこの人、偉い人なんだー」

と、呑気に思いつつ、オレは世渡り上手かもしれないと本気で思った。

周りからもそんなことを云われた。


オレっておいしい性格なのかな。

RADWIMPSの印象に残る歌詞部分。

・ヒキコモリロリン

“俺が生きてる今が この時が 「嘘です 夢です 本当は君死んでます」
って言われたそんな時に「はい、そうですか」って言える命になりたくないから”

“もう生きてけないと思ったの それほどの痛みも
それも生きてるからこそなんだよ って夜空よ笑ってよ”

“死んだ後にどこへ行こうが 心配するの早すぎやしないか?
まずは人間を生きてから 明日の楽しみ数えてから”


・俺色スカイ

“夜空を見ると なぜなんだろう 寂しくも嬉しくも思えたりするの
きっとあれかなぁ 人ってやつはさ 無限の空の中 自分の心を見るのかなぁ”

“人はいつか消える一瞬の光 だから闇を怖れ 光を生み
星を消したの だけどさ
なぜだか 星よどこに行った?って夜になればその足跡探してみたりした”


・夢見月に何想ふ

“昔を惜しんでも 先を恨んでも その全てがもう 今の君なの
忘れたい君も 忘れたくない君も 作ってきたの 今の君を
記憶にある僕 思い出にない僕 その全てはね 僕を知ってるの
色ついていくの 一つになったの それが君なの”


・そりゃ君が好きだから

“眩しかった心を 君は恥ずかしがって隠すけど
きっとそういうもんじゃないんだよ 開いて 包んでみてよ”

“君と出会うまでの奇跡など 僕のモノじゃなくていい
君のために使いたい そんな奇跡に会いたい”


・祈跡

“僕はなんだかとても悲しいよ だって僕が笑っている隣で誰かが死んでいく
僕はなんだかとても悔しいよ だってそれでも生きたいと思っている僕がここにいる”

“生きたくても生きれねぇ やつがいるんだって
そんなんも考えないで 生きてる気になんなって”


・へっくしゅん

“僕が泣けば泣くほど誰か 笑えるんだと分かっていた
だけど僕も 一応いつも 毎日人間なんだ”


“「今」を捨てて 僕を忘れ 人間の虹を空から見るの
笑うのかな 歌うのかな それとも呼吸を止めるのかな”






あげ始めたらキリがないね。



あー、もう寝ないといけない。

またあれが始まるのか…。

まぁ、今日結構癒されたから乗り切れると思うけど。


っていうかオレって甘えるのヘッタクソだよなと思った。


「よっしゃ、甘えて来い」って云われるまで甘えようとしないんだなと。

今のオレは甘えたい年頃なんですよ。

19にして、ようやくそんな願望が出てきたわけですよ。


で、まぁ、今日甘えてたわけですが。


はぁー。

明日なんか来なければいいのに。

今日の予定。

おばあちゃんが云った。

友情とは友の心が青臭いと書くって。


うーん、それはどうだろう?

納得できかねるな。


過去、未来、現在で完璧であるオレと全てにおいて凡人であるお前との間に友情が芽生えることはない。


あー、それは納得。

何でだ。

どうもkeiです。



明日また、島流しが始まるよ☆

うはwwwwwちょwwwwww

マジやむwwwwwwwww

誰か助けてwwww


心のうちが見えてしまいましたがお気にせず。


今日はどうにも無意義な時間を送りそうな気がする。

特に予定もなければ、遊び相手もいない。

みんな旅立って行った。

だから、今日は暇な一日を過ごしつつ、明日のことを考えて軽く欝になりながらも、7時からある特命リサーチ200Xに淡い希望を抱くしかない。

わーーつまんねーーー!!!


とりあえず今日中には本屋には行こう。

それしかやることないよ…。



それでも僕は!守りたいマンションがあるんだ!

姉歯関連。

なんとなく貼っておこう。

今週見た夢と色々。

「私は自分の存在を残したい」

「残っとるよ」

そう即答できたオレ自身の存在は残っているんでしょうか。

どうもkeiです。



・月曜日

川がジャスコのスポーツショップでピンク色の靴下を買う夢を見た。

なぜ、そこにいたのかは知らないし、何の目的でいたのかも分からない。

ただ一つ云えることは、ピンクの靴下を買うわけがないということだろう。


・火曜日

「お前らは2人で1セットなんだよ」

と、誰かを見下す夢を見た。

誰に云っていたのかは分からない。


・水曜日

誰かに捧げ物を送る夢を見た。

かぐや姫が無理難題を押し付けている場面と何処となく似ていた。

まぁ、かぐや姫はイメージでしか知らないが。


・木曜日

どっかの施設で、あらまりが院長みたいな感じの立場で出てきた夢を見た。

その施設はネバーランドみたいな感じで、あらまりの横にはじまんぐもいた。

あらまりはラフレンツェの被り物(ババァのみを後頭部につけて)子供たちをあやしていた。

オレはその子供たちの中でお話を聞いていた。


・金曜日

何度も起きたので夢は見なかった。




キツい研修だった。

だが、まだあと3週間は行かないといけない。

やむ。

面白くもなんともない。

しんどい。

せめて、地元であるなら多少はマシなのにね。


あぁそうそう。

携帯は使えた。

電波は何とか届いているようだ。

オレが外界と連絡を取る手段はそれしかないわけだが。

誰か癒しメールをキボン。


テレビは1時間くらいしか見てない。

それもニュースを少しだけ。

自由な時間は2時間(7時から~9時くらいまで)ほど。

後はもう研修研修研修…。

殺す気か。


オレはもらったメモ帳(小さいノート)に研修の記録をとることにした。

やってるのはオレくらいのものだろう。

っていうかこの研修でやったのはオレが初めてだと思う。

一応、月~金まで記録できたので、ゴールデンウィークに帰ってくるだろうTとかに読ませようと思う。

メモ帳がすっかりオレの日記(記録)帳になってしまった。

まぁそのメモ帳は字の歪み具合でどんだけしんどいかを物語っているようだが。

ちなみに記録は一か月分ちゃんととるつもりだ。


SHのArcとStarDustをちょっとだけピアノで弾けるようになった。

Arcは最初のサビの部分と「我々を~」のメロディを終わらせるところまで。

StarDustは「お揃いねわた」まで。

Arcは楽譜教えてもらったけど、StarDustは似たような音程の音を探して弾いたらそれっぽく聞こえた。

ちょっとだけピアノを極めたくなった。

オレの指は鍵盤を10個挟めるようだし。片手で。


自分がいかに無力で自分がいかに軟弱で自分がいかにボロボロな存在か分かった。

表情がコロコロ変わって急に冷めた顔になるのは、疲れていたからなんだな。

だから励ますつもりで云ってくれた「頑張れ」っていう言葉をないがしろにしてしまったんだろう。

最悪だな、オレは。

自分で何を云ってほしいのかも分かってないのに。



嗚呼。

こんなにも迷惑なオレはどんな顛末を奏でていくんだろうね。

情けない。

島流しの前夜。

遂に明日となりました。

明日は大したことありませんが、明後日からはちょっとキツそうです。

金曜日はゲッソリして帰ってると思います。


とりあえず、荷物の整理をしました。

忘れ物はなさそうです。

あと、お守りを貰ったので、こっそりバッグに入れて持って行こうと思います。


携帯は一応持っていくつもりです。

圏外かもしれませんが、一応念のために。

携帯から更新もしたいのですが、充電器を持っていけないので、それは叶わないようです。


改めて書いておきますが、

月曜日から金曜日の夜まで、

自分の家に帰ることはできません。


多分、金曜日は情報を収集してるので、更新もできないと思います。

テレビが映るかどうかも怪しい場所なので。

電波届いてんのかなーと。


不安要素は、体力が持つかどうか。

体力に自信がないので、ノイローゼになりそうです。

あとは生活の変化に耐えれるかどうか。


ハードな研修になりそうですが、何とかこなそうと思います。

まぁ体調不良で倒れたら、強制送還されるらしいですが。

遅れたくないので、それだけは注意したいです。


お守りのご加護を受けて、何とか乗り切りたいと思います。

では、そろろ寝ようと思います。

明日は早く起きないといけないので。

あの人と話していると、胸の辺りが暖かくなる。

でも私にはこの症状が何なのかがさっぱり分からなかった。

だってこんな風になることは今までに一度もなかったから。


私はまず母に相談した。

「ある特定の人と話すと胸の辺りが暖かくなるんだけど」

母は云った。

「あー。それは病気だねぇ。そうかそうか。次はアンタか。遂にアンタもそんなことを云うようになったか。お母さん悲しー」

私には親の云った意味がほとんど分からなかった。


次は友達に相談した。

「ある特定の人と話すと胸の辺りが暖かくなるんだけど。親は病気だって云うんだけど病気なのかな?」

友達は云った。

「あぁ病気だね。それは病気だ。やばいね。ちなみにどのくらい暖かくなる?」

私は答えた。

「ぽかぽかするくらい」

友達は答えた。

「重症だ」


次は医者に相談した。

「ある特定の人と話すと胸の辺りが暖かくなります。これって病気ですか?」

医者は云った。

「なるほど…。確かに病気ですね。あと、その人のことを考えると暖かくなったりしませんか?」

私は答えた。

「はい。なります。ですのでお薬をもらうことはできませんか?」

医者は答えた。

「それは人間が当たり前のようになる病気ですよ。残念ながらうちで薬を出すことはできませんが、薬はきっとあなたの云う特定の人が持っているでしょう」

私は聞き返した。

「本当ですか?」

医者は朗らかに云った。

「本当ですよ」


私はあの人に会いに行った。

「あなたといると胸の辺りが暖かくなるから、医者に相談したんだけど、その医者はあなたがお薬を持ってるって云ってた。だからお薬をちょうだい」

あの人は云った。

「………君の気持ちは嬉しいけど、僕はそれに答えることができない」

私は答えた。

「あなたは薬を持ってるんじゃないの?」

あの人は答えた。

「医者の云う薬の正体なら分かるけど、僕はそれを君に与えることはできない」

私は聞き返した。

「あなたは薬の正体を知っているの?」

あの人は渋々ながらに答えた。

「知ってる」

私はお願いした。

「その薬を頂戴」

あの人は云った。

「ごめん。無理なんだ」


私はそれからあの人に何度もお願いをした。

少しでいいから薬をわけてほしいと何度も乞うた。

だけどあの人は私に薬をくれなかった。


すると、不思議なことに私の胸の辺りの暖かみがいっそう増した。

私はこのままだとこの暖かさが灼熱のような熱さになるのではないかと怖くなった。

私は何がなんでも薬が欲しくなった。


あの人は私に背を向けて、私から離れようとした。

だけど私はまだ薬を貰っていない。

あの人は私を見殺しにするつもりなのだろうか?


私はあの人の首に腕を回した。

薬を頂戴と何度も頼んだ。

それでもあの人は頑なに拒否した。


結局、あの人は最期まで私に薬をくれなかった。

けれどあの人が動かなくなって、胸の熱さは急速に冷えていった。

これが医者の云う薬だったのだろうか。


だけど私は薬を飲んでいない、見てもない。

今は落ち着いているかもしれないけど、いつ再発するか分からない。

私は目に見える薬を飲まなくちゃいけないんだ。


私はあの人を粉にした。

人間は磨り潰すと以外に大量の粉ができる。

私はあの人からできた薬を少しだけ飲んだ。


それ以降、私は胸が熱くなる時はあの人の薬を使って、胸の熱さを抑えている。

だけど、少し使い過ぎて薬はもう残り少ない。

どうにかしないと。


そういえば姉には同棲相手がいたな。

あの人をわけて貰えないだろうか。

心臓のない旦那なんだし。







「心臓と魂」の物語に繋げました。

お話としては、恋心に気付かず、そのまま破滅へと進んでいく感じ。


・なぜ遺灰で恋心が治まるのか?

人間の思い込みの力はすごく、癌患者に「癌に効く特効薬です」と云ってただの薬を飲ませて本当に治った例がある。

つまり、「私」の思い込みの力で一時しのぎにはなっていると。

そういうわけです。

どう見ても無理やりですね。ありがとうございました。


「嘘の惨劇」をモチーフにしていたけど、大分変わったな。

最初は誕生日のドッキリの為に嘘をつかれまくって、破滅へ進む少年のプロットだった。

それが変わりに変わって、こんな感じに。

ちなみに「私」は実は男だったオチも考えていたっていうね。

気持ち悪いからやめたけど。


いきなり姉を出しましたが、母親の発言には伏線を入れてるから問題ないかなと思ったんですが。

無理やりでしたね。

ボケと仕事とフローズン。

どんなにいいセリフを云ったって、

どんなに感動する言葉を云ったって、

最後には「ペテン師?」と聞かれる始末なんです。

オレは嘘つきじゃないよ!

まっすぐ自分の言葉は曲げねぇ。それがオレの忍道(ry

嘘だけは(なるべく)つかないようにはしてます。

どうもkeiです。



眠ったのは11時。

そして目が覚めた。

時計を見ると6時だった。

居間に行くと、母も父も起きていた。

早起きだな、と思いつつ、オレは顔を洗った。歯も磨いた。

携帯を確認するとメールが一通着ていた。

そのメールは昼に返事をしようと決め、オレは居間に向かった。

居間で母に「もう6時かー」と呟くと、「はぁ?」と云われた。

何で「はぁ?」などと云われなければならないのだろうか。

オレは母の正気を疑った。

そのまま母をいぶかしんだ目で見ていると「時計をよく見ろ」と云われた。

よく見ろって、どこをどう見ても6時………




12時だった。




正気じゃないのはオレだった。

携帯を見たのに、時間を確認しなかった。

アホだ。

父と母に笑われながらもオレは二度寝することを決めた。

気分的にはもう十分寝た感じがしていたんだが。


朝、目が覚めて、時計を確認した。

6時だった。

オレは目覚ましを使わずに起きることができるので、今回は多分間違いないだろう。

その後はテレビをつけて確認したので間違いがないことを確信した。


朝、母にこう云った。

kei「今日ね。すごい、間抜けな夢を見た」

母「どんな?」

kei「それがさ、このオレがね、6時と12時を間違えて、顔洗って、歯まで磨いてしまう夢を見たんよ。いやー夢でよかったよ」

母「それは夢じゃないね

ちっくしょーーー!!!


今日は半日出勤だ。

昼まで仕事をしなければならない。

オレの勤めている会社は大手なので、土日祝日は休みと聞いていたのだが…。

まぁ、その休みの日程も各部署で変わるらしい。なんじゃいそりゃ。

ともかくオレは仕事をした。


1時に仕事が終わり、オレは母の運転する車で某所に向かった。

ここら辺は割愛するとして、次は靴を見に行った。

そこで新しい靴を買った。

履いたことのないタイプの靴なので、なんとなく嬉しい。

次に本屋に行き、立ち読みをした。

立ち読みを終え、次はディックに向かった。

1ヶ月ほど時計を使わないといけないので、安物の時計を買っておいた。

次はディックの横にあるホットポットでフローズンを買った。

スーツで。

無茶苦茶恥ずかしかった。

車に戻り、フローズンを食べた。



フローズンからはとてもしょっぱい味がした。オレは泣いていた。

フローズンを食べながら家に帰った。

家に帰ると3時半だった。

特に予定もなく、休みを満喫している。


オレに残された時間は明日のみ。

明後日からはこの地方にはいなくなる。

(金曜日には帰ってくるけど)

なんとなく病むなぁ。
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