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野ブタ。をプロデュース 3話

文化祭のお話。

やることはお化け屋敷らしい。

監督、演出、大道具、小道具、全部小谷(+山下)担当だが。

教室を仕切る学級委員がいじめっ子の時点でおかしいが、全てを小谷に押し付けてそれを承諾した教師はもっとおかしい。

生徒見捨てんなよ。

で、亀梨のほうはさりげなく、小谷をサポート。

帰ったと見せかけて、わざわざ教室に引き返し、手伝ったりする。

亀梨は人にいいように見られたい性格で、頼まれたらイヤと云えないらしい。

まぁオレそっくり。

その結果、文化祭でカメラ、農民の役、ギター、デート、お化け屋敷とドタバタドタバタと走る始末。

コイツいいように利用されてないか?

と思ったのはオレだけでいい。

まぁ、そんな感じで忙しそうにしながらも、お化け屋敷は間に合った。

そして、文化祭当日。

慌てて亀梨を呼びに来る、吸血鬼山下(コスプレ)。

お化け屋敷は何者かによって破壊されていた。

破壊したのは・・・まぁ、上原(もう一人のヒロイン)だろう。

しかないし。今のところ。

で、やる気を失くした小谷だったが、どうにかバイトの三人のおかげで間に合った。

いや、バイトが来る前に小谷の父が来たのだが、何かよくわからんうちに帰った。

後ろのハードゲイのコスプレした奴に目がいって、小谷の父どころじゃなかった。

小谷父を追って、走る小谷。

腹が減ったという父におにぎりを渡すためらしい。

走ると前髪がサイドに分かれて、普通に美人に見える。

ホント、マジで。

まぁもともと美人だが。

で、おにぎりを渡し、お化け屋敷開始。

カップル限定にすると、大反響。

最後は感動する作りらしい。

そんなこんなで文化祭も終わり、亀梨がお化け屋敷へ行くと、全員疲れ果てていたが無事終了していた。

持っていたカメラで記念撮影をする。

するとバイトの三人がすっと消えていた。

最初、時間が経って三人で記念撮影をしているのかと思ったが、違うようだ。

服が脱ぎ捨ててあった。

幽霊らしい。

しかも生霊。

文化祭で毎年くる生霊。

それを本人に云ったらどんな顔をするだろうか。

オレだったら絶句するだろうな。

話を戻そう。

亀梨は勝手に文化祭に来ていた弟と一緒にお化け屋敷に入り、感動する最後を見た。

最後に見えた鏡に「その手を繋いでいる人と出会ったのは運命のような確立です。光に出てもその手を離さないでください」みたいなことが書かれていた。

書き加えたのは小谷らしい。

味なことをしてくれる。

で、場面が変わり、どっかの屋上へ。

モグラに例えた出会いと別れの話をして、予告フラグへ。

亀梨の「オレには何もない」という発言を残して、次回予告になった。




今回の見せ場はモグラの話と、鏡の文字のところだろう。

あとは、父親のために走り回る小谷とか。

ただ、3話は全体的に小谷に進展はなく、ただ単にイベントだった。

いじめも一応受けたが、暴力的なことはされていない。

変身もしてなければ、性格が変わったわけでもない。

4話は告白がどうとかの類なので、面白くなりそうだ。

そうそう、TSUTAYAの音楽関係のフリー雑誌で小谷を見つけた。



見た瞬間、「あ、野ブタ」とか云ったのはオレだけでいい。



野ブタと同一人物とはとても思えない。

野ブタもこんな感じになると完璧なんだがな。

まぁ、これからも期待。
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BUMP OF CHICKEN supernova 視聴(?)

BUMP OF CHICKENの新曲「supernovan」が全部聴ける場所を見つけた。

BUMP OF CHICKEN supernova 視聴?(歌詞付き)

すぐ消える気がする今日この頃。

聴きたい方はお早めに。

小説風。

金曜日の放課後、1人の少年が仕事を済ませるために、パソコン室へと向かいました。

仕事とは部活関係のことです。

パソコンの前に座り、仕事を済ませていると、Eという女子生徒がやってきました。話をしました。

数分後、TとOとショウとハリーとDという5人の男子生徒がやってきました。話をしました。

そして、少年は作業を終わらせ、適当に遊んでいましたが、Tの会話の声だけがやけに耳に届きました。

「分からないことがあったら、こっちに聞いてください」

見ると、女性教師がプレゼンを作っていました。

どうやら分からないところをTに聞いていたようです。

しかし、Tはその仕事を少年に回そうとしているようです。最悪です。

「これを印刷してほしいんじゃけど」

早速、少年に仕事が入りました。

少年は云われた通り、印刷をします。

そこへ1年生の女子生徒がやってきました。

眼鏡をしている知的な感じの女子生徒でした。

どうやらこのプレゼンを担当する生徒のようです。

教師は少年に次の仕事を命じます。

「メモリースティックさしてもえんだろか?」

少年は云います。

「どうぞ」

教師はメモリースティックを端末にさしました。

するとパーセントを表すゲージが出てきました。

少年は云います。

「あーやっちゃった」

教師は驚いた顔をして、

「え?さしたらいかんのん!?」

と、メモリースティックを抜こうとしました。

少年はさも当然のように云います。

「いえ、別に」

教師はホッとしました。

それと同時に抗議したいような目を少年に向けました。

隣に座っていた女子生徒も云います。

「嫌な先輩ですね(笑)」

少年は云い返します。

「いや、オレ超いい先輩だし」

そんな親しげな2人の会話を聞いた教師が聞きました。

「2人は知り合いなん?」

2人は答えます。

「いえ、全く」「ぜんぜん」

知り合いでもない2人は、知り合いだと思われるような会話をしていました。

しかし2人はお互いのことを知りません。名前さえ知りません。

人はお互いのことを知らなくても、親しくなることはできるのではないかと思う少年の1日でした。

CD購入。

つばきのアルバム「夢見る街まで」とUVERworldのシングル「CHANCE!」を買いました。

レビューには多分載せないでしょう。

で、次買うCDはバンプと宇多田とRADWIMPSです。

ガゼットは買いません。

視聴した限り微妙な感じがしました。

reilaに比べるとショボイです。

ということで、今回は買いません。



最近、変な物語が頭の中でできています。

そんなに期待できるようなものではありませんが、暇つぶし程度に書き起こそうと思います。

まぁ、今はまるで時間がないんですが。

散歩中の事。

6時ごろ、犬の散歩をしていると一台のチャリが近付いてきた。

ストーカー Oだった。

Oは犬が好きらしい。

何度も「かわいい」を連呼していた。

で、そのかわいいうちの犬はOに飛びついていた。

O「この犬、人懐っこいなぁ」

kei「飼主に似てな」

O「ふーん(無視)。この犬かわいいなぁ」

kei「飼主に似てな」

O「まぁ、云えるな。精神的にも・・・いや違うな。うん」

何が違うんだこの野郎。

オレの純粋なここr(略)

kei「はぁ?オレかわいいか?(キモっ!)

O「○○と比べみ?かわいいだろ」

kei「まぁ何にせよOのかわいさには負けるけどな

O「黙れ」

酷ぇ・・・(どっちが


最近、O氏が私に暴行をしてきます。

私は「ラブリー」や「かわいい」などのことを云って、褒めているだけなのに暴行をしてきます。

酷いと思いませんか。

酷いですよね。

もう少し人のことを考えて欲しいものです。

ちなみに苦情は一切受け付けておりませんのであしからず。

多忙。

車の免許を取りにいってて、家に帰って来るのが9時を過ぎます。

それから自分のやるべきこと(風呂、飯、宿題)をやっていると、とてもパソコンに触れる時間が足りません。

なので一ヶ月ほど、更新頻度が減る気がします。

まぁ、明日は休みなんですが。

すごく眠いです。

野ブタ。をプロデュース 2話

亀梨が小谷にまず髪を切ろと命令。

プロデューサーの命令は拒否できないらしい。

で、小谷の返事。

小谷「イヤ」

ソッコー拒否。

亀梨「じゃあもうやめようぜ」

山下「何を?」

亀梨「プロデュースする話全部だよ!」

野ブタ。をプロデュース 2話で完結。

いや、冗談だが。

どのドラマにも大体、挫折という部分が出てくるが、このドラマは挫折が早いな。

小谷は今のところ挫折の人生しかないのだろうが。

小谷が髪を切らない理由については、小学生のころからの友達を残して変わりたくないかららしい。

まぁ友達といっても人形なんだが。



今回のいじめは制服にブスと書かれたこと。

ブスと書いたのはどうやらいじめっこではないようだ。

ブスの字は絵の具で書かれているらしく、洗っても落ちない。

これはチャンスとばかりに私服の許可を出させ、髪を切らせる。

(プロデューサーが変な服を着たのは割愛)

そして服をコーディネートし、いざ学校へ。

やっぱり美人だ。

元がいいから、何着ても似合うんじゃないか。

クラスでも「イイ!」とか「美人!」とかの声が上がる。

小谷はいじめっこに挨拶をして小さくガッツポーズ。

次の日も皆に挨拶をした。

変わりたいからかな?

だが、一人だけ私服なのに不満を持つバカが自分で自分の制服に落書きして、私服申請をした。

そしてそれが受理されなかったことに腹を立て、教師に抗議。

小谷は制服を着てくると発言した。

次の日、ブスの字を背負い注目を浴びながらも登校する小谷。

だが、教室に入る前にプロデューサーの二人が「キザ」(亀梨)と「バカ」(山下)という字が書かれたズボン(制服)を着て、全速力で教室に入った。

その姿がなぜか流行し、制服にペイントする生徒が続出。

一体どんな学校やねん、と。

しかも教師は「ほっとけ、すぐに飽きる」と注意もしない。

すごい学校だ。

本当にすぐ終わったし。

でも、制服につけた色はのかないからみんな買い換えたのかな?

結構な出費だろうな。



今回の小谷の変身っぷりは驚きの一言。

変われば変わるもんだ。

あとは笑顔と、内面を変えれば申し分ないんだがね。


小谷の制服にブスと落書きしたのは、もう一人のヒロイン上原まり子(戸田恵梨香)だと考えるのが妥当だろう。

これがセオリー。

今のところ、怪しい奴は出ていないし。

自分より綺麗になることに苛立ちを覚えたとかそんな感じだろう。

2話も見て、まぁまぁ面白かったから毎週見ていこうと思う。

野ブタ。をプロデュース 1話

このドラマはいじめられっこを学校一の人気者にするのが大筋のようだ。

主人公はジャニーズの亀梨と山下。

いじめられっこは堀北真希。

主人公がジャニーズだからそれだけ人気が出そうな気もするが、ドラマの中で山下が面白いくらい狂ってくれている。

相当、役を作っているんだな。

亀梨の方はクラスのリーダーというか、盛り上げ役というか。

で、いじめられっこだが、堀北真希・・・聞いたことのない名前だ。

役としては、学生版貞子みたいな。

とにかく陰気。

転校初日から、目が死んでる。

主人公と最初話したときなど、首吊りがどうとか云っていた。

怖いな。

だが、顔をよく見ると、普通に美人なんだが。

ドラマで出てくる本屋(美男美女しか立ち読み禁止)でも普通に立ち読みの許可出たし。

言葉じゃあ分かりにくいだろうから画像で比べてみよう。

まずドラマの役。



野ブタ。公式サイトより引用。

うお、暗ッ。

なんかもう絶望しか見てない感じがする。

次は役を演じてない時。



堀北真希diaryより引用

普通に美人。

これは卑怯だろう。

磨けばダイヤじゃないか。

まぁダイヤじゃないとドラマとして成立しないんだろうが。

で、話を戻して、1話では(2話以降もいじめられるだろうが)とりあえずいじめられる。

弁当落とされるわ、水ぶっかけられるわ。

あぁあと、猿の手が出てくる。

(ちなみに猿の手というのは三つの願いを叶えてくれる神話みたいなもの)

堀北(以下、小谷と呼ぶ)の願いは「いじめっこを殺してください」。

怖ッ。

だが最後にはさっきの願いを取り消しをお願いしていた。

小谷の中で何かが変わったようだ。

そして、少しはやる気(マシ)になった小谷を見て、プロデューサーの二人は小谷に芸名をつけた。

野ブタと。

そんな感じで1話が終わる。



全体としては、まぁまぁという印象。

1話じゃあ面白いかどうかなんて分からない。

始まったところだし。

あと最初は、色んな奴をプロデュースしていくのかと思っていたけど、どうやら小谷だけのようだ。

あだ名が野ブタだし。

これからの小谷の変身具合に期待だな。

携帯のアドレス。

携帯のアドレスを変えようかなと思う今日この頃。

今のところ「記憶の連鎖」(英語)で固定しているけど、そろそろ変えたい気分だ。

まぁ「記憶の連鎖」にしてから1年くらいしか経ってないんだが。



で、アドレスを変えるにしたがって、何かいい言葉をないかと探している。

希望としてはRADWIMPS(かっこいい弱虫)みたいな矛盾した奴がいいなと思っているが、そうも行かないようだ。

(第一、アーティストの名前をまんま同じで入れたくない)

実は大分前、Eに「heart breaker」の単語を入れるように云われた。

そんなこと普段は無視するのだが、なぜか「入れてやる」と承諾してしまった。

承諾してしまったからには、入れないといけない。

まぁ入れんかったら最終、めんどかったっで誤魔化すが。

だが、「heart breaker」だけだと迷惑メールが殺到するだろう。

単語の後に数字を入れることはしたくない。

何かいい単語を組み合わせてみよう、そう思いついた。

そしてふと、BUMPの「オンリーロンリーグローリー」を思い出した。

しかし思い出したのは曲ではなく、タイトルだ。

語尾をリーにして、云いやすくしている。

そうか、オレもこうすればいいんだ。

こうすればなんかいい響きになる。

その後、できたアドレスがこれだ。


ムードブレイカー(雰囲気を壊す)
ハートブレイカー(心を壊す)
ネームブレイカー(名前を壊す)


アホだ・・・。

いいところがない。

っていうかこんなやつと友達になりたいと思わない。

訂正が必要だ。

何かハートブレイカーに続けられる、それか合う、いい単語はないものか。

ブレイカーブレイカーブレイカー・・・。

ブレイバービリーバーブレイカー

はて・・・・・。

アドレスを変えるのは携帯を買い換えた時を目安にしているが、その時までには考えておきていものだ。

誰か、いい単語をくだちい。

Janne Da Arc 情報。

Janne Da Arcの公式HPを見たら、kiyoのブログができていた。

Janne Da Arc kiyoのブログ

微妙にメンバーの写真も見れるので、暇なときにでも見ておこう。

学校にて。

体育の授業でサッカーをやった。

ポジションは「攻めろ」と云われたのでFW。

オレ、本当はボランチなんだけどな・・・。

いや、高校で一度もボランチをやってないけど。

で、FWをやり始めて5分が経過。

早くも息切れ。

体力皆無だな。

そんな限界状態のオレにシュートチャンス到来。

食らえ、我が黄金の右足のシュートを!

よっしゃ!見事に外してやったぜ!

うっわ、ダッサ!外した!ダッサ!

脳内でそんな葛藤を繰り広げながらもまたシュートチャンス。

食らえ、必殺のドライブシュートを!

よっしゃ!ゴールの上を飛んでいったぜ!

逆に晴れ晴れするな!アホくさ!

脳内でそんな葛藤を繰り広げていたら一点取られる。

うわマジっすか。

こりゃ終わったな。

そう思っているとオレにシュートチャンス到来。

なんとゴール!!

よっしゃー!!

皆がオレに手を合わせてくる。

Oが差し出した手は思い切りはたいてやったが。

しかしそんな歓声の中、二点取られる。

あーあ、もう無理だな。

終わった。終わった。

二点も返せるかっつーの。

そして20分後。

オレが二点入れ返す。

ハットトリックだー!

今年初!

高校初かもしれんが。

さぁ、クラスが波に乗ってきた!

で、結果は・・・







3対6で負け。

シット!オウシット!

三点も入れられてるよ。

オレ、もう体力限界で足もガクガク。

5回くらいシュート外したな。

足が筋肉痛になりそうで怖い。

っていうか絶対なるな。

まぁハットトリックできたからいい一日だった。

負けたけどさ。

Oのせいで(違)






放課後、文芸部の部長であるオレは印刷室で製本作業をしている一年生と出会った。

製本作業は分担がされていて、オレのチームはもう既に作業を行い、ノルマは達成してある。

オレはとりあえずその場所にいることにした。

それに顧問もいたので、これからのことを聞いたり。

後はずっと一年生の女子二人と話していた。

中々に愉快だった。

っていうか、初めてこんなに長く話したと思う。

で、最後に、

「おつかれ!」

と云ったオレの言葉に一年生が

「お疲れ様でした」

と返してくれたのが、なんとも嬉しかった。

初めて自分が部長であると実感した日だった。

で、帰ろうとしているときTに出会い、一年生にTを紹介してやった。

kei「こいつオレの下僕」

T「違う!」

何が違うというのだろう。

理解できない。

とまぁそんな冗談を云い合い放課後は過ごした。

いやぁ、愉快だった。

明日もこんな愉快な日であればいいな。

服を購入。

服を買いに行った。

冬服が少なかったので追加しに。

トレーナー二着と長袖二着とジャケットを一着購入。

その中の長袖は親が買ってくれた。

トレーナーの値段は分かっていたが、ジャケットの値段は何を思ったか見たと思い込み、レジに持っていった時、少し高くてビックリした。

あぁ値段見るの忘れてたんだな。

大人買いフォーーーー!!!!

まぁ払える額ではあったので、ヨシ。

こういう失敗は珍しいのだが。

サイズしか見てなかったようだ。

で、家に帰って買った服を見た。

トレーナーは別物を二つ買ったのだと思っていた。

見ると色違いのものだった。

気付かなかった。

まぁ弱セレブ買いだな。

別に損をしたわけではないのでヨシ。

いや、金は減ってしまったが。

また貯金をおろさないと。

最近は本当に金の浪費が激しい。

どうにかしたいな。

BUMP OF CHICKEN 「FLAME VEIN+1」




『FLAME VEIN+1』

1.ガラスのブルース
2.くだらない唄
3.アルエ
4.リトルブレイバー
5.ノーヒットノーラン
6.とっておきの唄
7.ナイフ
8.バトルクライ


BUMP OF CHICKENの1st album。
(+1はバトルクライ)

云いたいことを告げるために長くなった感じがしないでもない。

だが、いい歌も多い。

いや、基本的に全部いいが、好き嫌いの激しいアルバムかもしれない。

以下、好きな歌だけ歌詞考察。

(BUMPは全体的に歌詞が深いので、矛盾なども出てくるかもしれません)


1.ガラスのブルース

猫の人生を描いた作品。
猫は歌を唄うことで生きていると実感している。
星になるまで(死ぬまで)歌を唄い続けたのだからそうなのだろう。
その死んだ猫の歌は皆の心に刻まれて、ツライことがあったらその歌を唄って頑張って生きろみたいな最後になっている。
全体的に長いが、云いたいことははっきり分かる。
というかこれは人間に置き換えることもできるのではないだろうか。
歌を唄うことが生きている証拠になる箇所とか。=アーティスト。
まぁそうなったら、声が枯れたら川に行こうとか「???」になってしまうが。

ガラスの眼をした猫を掘り下げてみると、多分野良猫かな。
“昨日よりマシな飯が食えたなら
今日はいい日だったと空を見上げて笑い飛ばしてやる”
うん、野良猫の方がしっくりくる。
あとこの猫は多分盲目。
ガラスの眼=魂のない眼。
眼の見えない猫でも精一杯生きたから、皆も精一杯生きろってことなのかな。


3.アルエ

有名だから知ってる人も多いだろう。
これはエヴァンゲリオンのヒロイン、綾波レイをモチーフにしている。
何でも藤原氏の初恋の人だとか(笑
とりあえずなぜそうなのかというところを書いておこう。
確実なところだけ。

“白いブラウス似合う女の子”
“青いスカート似合う女の子”
“「私は独りで平気なの」”
“「嬉しい時どんな風に笑えばいいか解んない」”

など。
白いブラウスやらは服装で、「」内のセリフは実際のセリフらしい。
よくまとまってるよなぁと思う。
それにタイトルの「アルエ」は。
R.Aで、
綾波レイのことだそうだ。
他にも“ハートに巻いた包帯”は、
ハート=心=りっしんべん
包帯=布
になりつまり「怖」。
だから「恐怖」になるらしい。
何の恐怖かははっきりとはよくわからないが(多分、綾波レイのことなんだろうけど
別にエヴァンゲリオンを知らなくてもいい歌なのは確かだ。


4.リトルブレイバー

意味は小さな勇者だったかな。
誰にでも守るものがあって、それを守るときは勇気の欠片が大きくなって勇者になれる。
そんな感じの歌。

“ぼくらだれでも大切なナニカをきっと持ってんだ”
僕らってのは人間全体のことを指すのかな。
人間は皆大切な何かを持っているってことなのか。

“ねえ単純に気高き夢のタメ愛する人のタメ
できない事なんて1つでもあるかい?”
リスナーに問いかけているのだろう。
これは同時に「できないことはない」と云っているのと同じであるととれる。

“「とっておきの唄」を聴かせてあげれればナミダも止められる”
このアルバムの中にとっておきの唄が収録されている。
この歌ととっておきの唄は繋がりがあるのだろう。
リトルブレイバーを聴いた後にとっておきの唄を聞いたらまた違った感じになるだろう。




基本的に全部の曲が好きだが、中でも好きなのはこの三曲。

いやもう全部好きなn(ry

さすがにこのアルバム全部の曲を考察するのはちょっと無理なんで、この三曲だけ。

BUMPはやっぱりいいな。

自分はBUMP OF CHICKENを応援します。

  _  ∩
( ゚∀゚)彡 BUMP!BUMP!
 ⊂彡



購入はこちらから

殺人鬼。

警報!警報!

この辺りに殺人鬼がうろついています!

なんと殺人鬼は刀を所持し、うろついているようです!

この殺人鬼はあの有名な飛天御剣流継承者、人斬り抜刀斎をも返り討ちにし、あの強烈な一撃の牙突さえもかわしたそうです!

次は誰が狙われるのでしょうか!?

また、どこに潜んでいるのでしょうか!

我々人類はこの未知の敵に太刀打ちできるのでしょうか!

この勢いだときっと銃の弾さえも弾くでしょう!

最終は軍隊と戦争することになるのでしょうか!

あ!あれは!



スクリームだー!!

スクリームもこちらに気付きました!

あぁどうしましょう!?



構えたー!!!

襲ってくる気満々です!

やばいです!

写真では分かり難いですが、ちゃんと刀を構えてます!

うわ!近付いてくる!!

ちょちょちょちょちょちょ!!!!



うわーーー!!!!!

殺される!!!

亜wせdrftgyふじこlp;@:

もう・・・ダメだ・・・。

神・・・様・・・。

バシュッ!!

刀身が黄昏色に染まり、その黄昏は鮮血でさらに色を増した。

次は誰が狙われるのだろうか。

監督・シナリオ・主演 / kei




アホか!!!

弟と会話。

弟と話をした。

弟はオレをバカだのボケだの云うので云い返した。

kei「知ってるか?バカと天才は紙一重なんだぜ?」

弟「お前はバカだ

kei「ちげーよ!!」

ムカついたので、テレビを見ている弟の邪魔。

視界に入り、テレビ画面を隠す。

弟「・・・どくか死ぬか選べや」

kei「死ぬ~~~」(即答)

弟「死ね」

その後、ちょっとの会話をし、弟に体を押される。

壁に背中を打つ。

kei「今のはちょっと痛かったぞ」

弟「ふーん」

kei「謝るか死ぬか選べや

弟「死ぬ」

kei「謝るのがそんなにイヤか!!!」

そんな会話をした。

勿論マジメな顔で云っているのではなく、笑いながら云っている。

オレはあんまり「w」とか使いたくないから、使わないだけで。

いつもそんな会話をしている。

隣にいた母は大笑いしていた。

BUMPのCDを探してみる。

カウンター設置。

これでおおよその閲覧者の人数が分かります。

更新の連打は勘弁してください。

履歴はこちらで分かりますので。





BUMP OF CHICKENにハマりだした今日この頃。

アルバムばっかり聴いてる。

・jupiter

・Flame Vein+1

・THE LIVING DEAD

・ユグドラシル

昔は物語調のやつしか聴いてなかったけど、今はゆっくりめの曲でもしっくりくる。

まだ聴いてない曲も聴いてみたいものだ。

カップリングとか。

っていうかオレまだプラネタリウムをちゃんと聴いてない。

ちょっと、持ってない曲を整理してみよう。

・プラネタリウム
・銀河鉄道
・夢の飼い主
・睡眠時間
・ホリデイ
・彼女と星の椅子
・バイバイサンキュー
・ラフ・メイカー
・ハイブリッドレインボウ

よかった、以外に少なかった。

ってことで。

探しに行ってみた。

まずはTSUTAYA。

販売のところはプラネタリウムがあった。

レンタルを探してみる。

・・・・・。

何故か浜崎あゆみで終了。

何故BUMPがないんだ。

どうでもいいけどなんで『ひ行』にhydeがいるんだ。

畜生、なんでBUMPはない?

BUMP OF CHICKENなんてかなり有名じゃないか。

なんでBUCK-TICKはあってBUMP OF CHICKENはないんだ。

『は行』を全部探してみるもやはりなかった。

新作のところにはプラネタリウムがあったがそれだけ。

TSUTAYAは諦めてパレンケに移動した。

この際中古でも構わない。

探してみるが・・・・・ない。

やはり浜崎あゆみ止まり。

何でだ!!

そしてどうでもいいけどなんで『ひ行』にhydeがいるんだ!

どこかに隠れてるんじゃないかと『は行』から『ほ行』まで探すがない。

BUMPのCDを売るやつはいないってことか?

最後の望みをかけてセカンドストリートに行く。

ここも中古屋だ。

店内に入り、早速『は行』を探す。

BUMP OF CHICKENの欄を発見。

期待に胸が高鳴る。

が、



花*花ーーー!!!??

やられた。

マジやられた。

騙された。

希望を取られた。

やってくれるぜ花*花。

オレの希望を断罪するとは。

店員を呼んで「オレにBUMP売ってくれよう!」と抗議したい気持ちを抑えながら店を出る。

結局無駄足だったな。

一枚もありゃしねぇ。

花*花め!

まぁ、プラネタリウムくらいなら買ってもいいかな。

そういえばBUMPの新曲が発表された。

supernova/カルマ

カルマはテイルズ(ゲーム)の主題歌らしい。

テイルズオブジアビスCM

途中で途切れるが「疑う」がキーワードになりそうな感じ。

楽しみだ。

ゲームは買わないだろうけど。



プラネタリウムのPV見つけたので貼っておきます。

プラネタリウム PV

就職試験。

一生を決める大事な試験。

テストを頑張ってきたのも全てはこれのため。

この試験に受かればもう後は気負うものもなくなる。

しかし、もう全てが波乱だった。

試験の三日前には運動会があったし。

勉強が忙しくて時間ないのに「運動会の応援練習出ろ」とか云われるし。

目先の思い出を取るなら将来取るに決まってる。

将来潰されるくらいならクラスの思い出なんかいらない。

と、ずっと思っていた。

で、運動会本番。

一通り練習したことは覚えていた。

クラスの奴より練習量は低いが、目立つほどヘボくはなかったはずだ。

強いて云えばやる気のなさが滲み出てたくらいか。

まぁ何だかんだで運動会は終了した。

次の日。

放課後、面接の練習を行った。

オレと愛とI(♂)とH(♀)の四人でやった。

面接官は担任が行い、色々な質問を順番にしてくる形式。

こんな質問をされた。

担任「最近読んだ本は何ですか?」

kei「はい・・・・・菊池洋介さんの書いた『あきらめないで』という本を読みました。この本は菊池さんの体験談に基づいて書かれており、あきらめないことの大切さが分かる本です」

ここまで完璧に答えたのに、この質問は差別に繋がる質問だから答えなくていいと云われた。

なら聞くなよ。

無駄に脳を回転させてしまった。


担任「会社で質問されたらその質問は学校の指導によりお答えできませんでええぞ」

kei「はい。まぁ、そんな本ないけど

担任「!? ないんか!?」

I「作者まで云よったしあるんか思った」

kei「ないよ。適当に作った。詳しく聞かれたら、足を粉砕骨折してリハビリを頑張ったんです、って云うつもりだった」

担任「おまえ・・・(笑)」

kei「ハハハ」


やたらとウケがよかった。

他の女子も笑っていた。

その次の日も面接練習を行った。

上達したという実感がまるでなかった。


本番。

7時前には家を出て、30分前に着くように向かった。

場所が遠いので、朝早く起きなければならなかった。

試験場所に行く途中、学生を見た。

多分、こいつも同じところを受けるんだろうな。

案の定同じところだった。

自転車を停めて入り口まで歩く。

後ろから声がした。

「おはよう」

萌えだった。

kei「おはよう」

受付で「○○県立○○高等学校から参りました」とか何とか云ってるのが聞こえる。

受付で何て云うかを教えてもらった覚えはない。

急いで萌えに聞く。

kei「なんて云えばえん?」

萌え「○○県立○○高等学校から参りました○○です、でえんじゃないかな」

kei「・・・よし、ありがとう」

受付で教えてもらった言葉を云い、受験番号を受け取る。

それをもらい、試験をする部屋に移動した。

部屋の広さは教室と同じくらいで、備品が長机とちょっといいイスになった感じ。

自分の番号と同じ場所へ座る。

時間が有り余っている。

無駄口を叩くわけにはいかない。

じっとする。

頭の中ではJanne Da ArcやRADWIMPSの歌をエンドレスリピート。

15分前。

誰かがオレのことをじっと見ながら席に着いた。

その方を見ると、中学の知り合いのJだった。

オレの嫌いな奴。

あちらが気さくに手を挙げたので、適当に頷いておく。

時間になり、試験の説明が行われた。

A、B、Cグループに別れ、試験を行うらしい。

Aは面接、作文、健康診断。

Bは健康診断、面接、作文。

Cは作文、健康診断、面接。

オレはBグループ。

まず健康診断を行うため、病院に向かった。

廊下にあるイスに座り、順番待ちをしながら色んなことをしていく。

血圧やら採血やら。

また順番待ちをしているとJがオレにちょっかいをかけてきた。

何をされたかは忘れたが。

とりあえず無視した。


J「シカト?シカト?何で話してくれんのん?」

kei「(あぁうぜぇ・・・)」

J「シカト?」

kei「ハァ~~~(溜息)」

J「なんで溜息しよん?ねぇ?」

kei「(鬱陶しいから)」

J「お前調子のっとろ?」

kei「(こんなことを云う奴が本当にいるとは・・・)」

J「高校デビューかお前?」

kei「(ちょ・・・ブッ)・・・場所を考えろ」

J「は?何でやお前マジメぶりやがって」

kei「(いや、オレはマジメだ)」

J「話しかけてやりよんのに」

kei「(頼んでない)話しかけなくていいから」

J「お前試験終わったら覚えとけよ」

kei「ぜんぜん。忘れとくわ」


バカはバカのままか。

無視無視。

鬱陶しい奴の存在を消し、健康診断終了。

試験場所へ戻った。

作文を書きながら、面接の順番を待つ。

すごく緊張する。

この緊張で作文が書けなくなるのではないかと心配になる。

作文は書けなかったらアウトだ。

要点をまとめて、書き逃しのないようにしなければならない。

・・・あぁもう面接がオレの番だ。

名前を呼ばれて面接を行う教室に移動する。

入り口で大きく深呼吸。

コンコンとノックを二回。

「どうぞ」

ドアノブを押して部屋に入る。

面接官は四人いた。

ドアを閉めて前を見る。

kei「・・・・・」

なんて云えばよかったっけ?

お願いします?違うそれは前に出たときだ。ああ分からねぇ。ええっと?失礼?あぁそうだ失礼―――

「失礼しますってほら」

云われて気付く。

kei「失礼します」

ここからは学校で練習した通り行うことができた。が、

緊張で声も震えてなんかもうダメダメだった。

云いたいことは云えたが、もう、ね。うん。

kei「失礼しました」

練習不足でした。出直してきます。

できないが。orz

教室に戻り、作文を書き終える。

Cグループが面接を行い、昼食。

弁当は会社が用意してくれていた。

お茶も出る。

暑い、マズイ。

弁当もマズイ。

食うほうが辛い。

半分以上は食べて後はぼーっと過ごす。


午後の試験開始。

午後は国・数・英・一般常識のテスト。

さらに適性検査。

テスト勉強はぬかりなくした。

だからまぁまぁできた。

英語は自信ないけど。

五時になり、試験終了。

終わった、やっと終わった。

Jが出て行くの待って、席を立つ。

ボコられるのはイヤだからな。

殴られて向こうが取り消しになるのはいいけど、こちらが痛い思いをするのはイヤだ。

殴るなら顔以外にしてほしい。

隠せる場所じゃないと「どしたん?」とかの説明が面倒。

・・・よし、Jが出てった。

オレも出て行く。

オレとJの自転車を置く位置は幸運なことに正反対の位置にある。

あちらからは見えないし、こちらからも見ることはできない。

Jはオレと同じ高校の奴(同じく中学の知り合い)と帰っていった。

前方に群れで帰っている連中がそうだろう。

お、萌えがいる。


kei「どうだった?」

萌え「うーん・・・」

kei「オレもうダメ。面接トチった」

萌え「えぇー」


そんな会話をした後、オレは学校に向かった。

試験場所から学校は遠い。

学校に到着するまでにかなりの体力が奪われた。

Jとは出会わずにすんだ。

担任を探し、試験報告書を書く。

担任は教室にいた。

試験のことを話す。

勿論からまれたことも。

近くには愛がいた。

同じ日に試験だったようだ。

試験のことを教えあう。

その日は8時くらいになってようやく帰った。


一週間後。

一緒に受けた奴の一人(全部で三人受けた)が会社の人が来たと騒いでいたらしい。

オレも昼に聞きにいくが、「教えるのは放課後だ」と云われ教えてもらえず。

しかし騒いでた奴はもう聞けたらしい。

担任が違うからな。

結果は合格だそうだ。

その結果を聞いた別の奴がオレに話しかけてきた。

あぁこいつもオレの嫌いなタイプだ。

普段全く話さないのに話しかけてくるなよ。


「受かったん?」

kei「知らん」

「え?落ちたん?」

kei「(コイツバカだな)」

T「まだ教えてもらってないんだって。放課後に教えるって云われた」

「○○はもう受かったって云よったけどな」

kei「(知るか死ね)」


ただでさえこちらはドキドキしてんのに、なんでそれを煽いでくる。

オレが落ちたらせせら笑いたいんだろう。

醜い奴だ。

人のこと考えろよ全く。


昼休み終了のチャイムが鳴った。

向かいの校舎を見ると、担任がオレを手招きするのが分かった。

どうやら結果を教えてくれるらしい。

向かいの校舎に行き、教室に入る。

イスに座り、担任が肘をつきながら溜息をした。

担任「はぁ~・・・」

そしてオレに手を出す。

握手だろうか。

担任「おめでとう

kei「え?じゃあ?」

担任「合格じゃ」

オレは担任の手を掴んだ。

kei「よかったぁ~」

その後、担任からこれからも頑張れとみたいなことを聞いて終了。

教室に出ると、教室からTとヤツが「どうだった?」みたいなジェスチャーをしている。

手を挙げて「受かった」と教えてやった。


家に帰るとご機嫌な親。

合格はメールで教えておいた。

寿司を食べに行った。

本当はハンバーグのはずだったんだが。


kei「オレが合格したら何か美味いものを作って」

母「何?ステーキ?」

kei「ハンバーグ」

母「ハンバーグかい」

kei「いや、安くて美味いもんのほうが量的にいっぱい食べれるや」

母「わかった。作ったる」


しかし、教えた時間が遅かったので敢えなく寿司に。

まぁいいけど。

家にはシチューもあったので満足した。


数日後。

学校で騒いでた奴が聞こえるところで試験のことを話した。

どうせ、コイツとJは繋がってるだろう。

ケンカ売るくらいの気持ちで喋った。


kei「参ったね。試験の時にからんでくるバカがおるし」

浜「からまれたんよなぁ」

kei「マジ困るね。あのバカは。場所考えろって。落ちてくれりゃあええのに」

「あいつ受かっとるぞ」

kei「うわぁ最悪」

「お前Jは中学のころと全然違うぞ」

全く変わってないんだが。

そこへ藤(名前からモジった)が乱入。

藤「いや、でも試験でちょっかいかけてくるのはどうかと思うよ」

kei「だろ。絶対頭おかしかろ」


もう何も云い返せないようだ。

まぁ当たり前だろう。

全面的に弁護する場所がない。

祭りでバカやって内定取り消しになることを望むばかりだ。

あぁ・・・長い試験だった。

新武器。

新しい武器がTのもとへ届いた。

オークションで安く買ったらしい。

その武器はなんと・・・・・


















刀。

その刀の画像をメールで送ってもらう。



落ちている漫画と比較してみるも、中々に本物臭い大きさのようだ。

この刀があれば企画ものがもっと愉快なものになりそう。

楽しみだ。

まぁ個人的にはこの  が欲しかったのだが。

欲しいCD。

UVERworldのNEWシングルが10月26日に出ることを今日知った。

また、お金が減る。

欲しいCDが多すぎる・・・。

それほど音楽は素晴らしいものなんだろうな。


PVを見つけたので貼っておこう。

UVERworld 「CHANCE!」 PV




他、買うCDをもう一度。

つばき
「夢見る街まで」

RADWIMPS
「25個目の染色体」

宇多田ヒカル
「Passion」

ガゼット
「Cassis」


発売が楽しみだ。

新マスク。

新しいマスクと仮面を入手した。

文芸新聞部顧問からのプレゼント。

さらにデジカメも借りれた。

動画が長いこと撮れるといいのだが。

(オレの使っていたデジカメには動画機能がない)



新しいマスクをEに見せたら、普通に被った。

馬のマスクはYが被って遊んでいた。



新しいマスク in E。

銃はTの。

なぜか持ってきていた。

このムカツク顔具合が素敵だ。

コイツも何かで役に立つといいな。

でも、なんか・・・

嫌にゴム臭い。

でもまぁ、頑張ります。

Tが。

テスト期間になったので、これで。

企画モノ

企画内容

ペンギンの着ぐるみを着て道路を横断しよう。

今回のコスチュームはこちら。



前回にも紹介した、ペンギンの着ぐるみ in Tバージョン。

他にもポーズをとってもらう。



さぁ、コスチュームの紹介はこんなところで、早速企画内容に移ろう。

いや、その前に、まず考えてもらいたい。

道路を横断するに当たって行うことは何か?

・・・・・。

それは、「手を挙げて止まってもらう」だ。

さらにその後「お礼」(お辞儀)をするのは忘れてはならない。

このことを念頭にTには挑んでもらった。



押しボタン式信号機まで歩く。

ここでわざわざ押しボタンを押すやつは負け組み(?)。



手を挙げて止まってくれのお願い。

注意は引くが、止まってはくれない。

向こうで笑ってるおばさんがいるだけ。

30秒経過。



一向に止まらず。

何でだ。

やはり変態には厳しい世の中なのか?

道路を走る車はペンギンを見るだけで通り過ぎていく。



後ろの道から道路に入ろうとしている車が現れた。

前を見ないで、ペンギンを凝視。

ペンギン「前を見ないと危ないですよ。ちゃんと僕を見習ってください」

とでもい云いたげに、ドライバーを見返すペンギン。

しかしこの後、信号機のボタンをお年寄りが押してしまったので、場所を移動することにした。

信号機が青なのに止まる車はいないからな。

橋の近くへ移動。



頑張って止まってもらおうと手を挙げる。

過去の過ちは繰り返さない。

止まらないと渡れない状況だ(信号機がないから


一分後。

なんと止まってもらえた。

お礼も欠かさず行う。



畜生、バイクが邪魔で隠れてしまった。

隠れて分からないが、本当は体を横に傾けて「?」みたいなポーズをとっている。

お礼も行い、渡ったあとは手を振る。



あぁ、今度は車が邪魔だ。

まるで車の中に入っているようだ。

拡大してみる。



うわ、入ってる。

こんなのがいきなり車の中にいたら、事故を起こすだろうなぁ。

キモいし。


こちらへ帰ってくるため、また手を挙げる。



今度は割と早く止まってくれた。

ペンギンのような歩き方でトコトコ歩く。



お礼の「?」ポーズも行い、最後は手を振ることも忘れずに。



ペンギン「バイバイ」

事故を起こさないようにね。とでも云いたげなバイバイ。

こんなのが道路を歩いていたら、注目して逆に事故が起こりそうだけどな。




目的達成。

ペンギンだからやれたあのトコトコ歩き。いや、オレはやってないけど。

あと、ペンギンの中の人から感想が聞けたので紹介。

ペンギンの中の人「ペンギンを演じるのが難しかった」

グッジョブ。

ペンギンはこれからの企画モノでも役に立ってもらおう。

次に行う企画モノは決定済みだ。

お楽しみに。

サイト名。

前のサイトは「OASIS」という名前でしたが、今は改名して「Twilight Color」という名前になっています。

変更理由は丸々移転したわけではないので、また「OASIS」で行くのもどうなのかなと思いまして。

では、意味を調べてみましょうか。

カモン、goo辞書。


・たそがれ【黄昏】
〔夕方は人の姿が見分けにくく、「誰(た)そ彼(かれ)」とたずねるところから〕夕方の薄暗いとき。夕暮れ。

・黄昏
twilight; 《人生の》the twilight of one's life.


・いろ【色】
(1)光による視神経の刺激が脳の視覚中枢に伝えられて生ずる感覚。色相(色あい)・明度(明るさ)・彩度(あざやかさ)の三属性によって表される。また、特に白や黒を除いていう場合もある。色彩。

・色
a color; 《濃淡》a shade; 《顔の》a complexion; 《情夫》


つまり、

黄昏(twilight)+ 色(color) = 黄昏色(Twilight Color)

になるわけです。

黄昏については他にもduskっていう単語がありますが。

duskの方はtwilightと相反するものというか。

twilightが「薄明かり」や「夕焼け」としたら、

duskは「薄暗がり」や「夕暮れ」って意味になります。

一般的にはtwilightの方がよく用いられるので、自分もそちらを使用しています。

「夕暮れ」より「夕焼け」のほうが好きですし。

まぁそんな感じの意味合いなわけです。

あぁ、あと「トワイライトカラー」って長いんで、「たそいろ」と呼んで下さい。

無理やり略してます。




最初の没サイト名。

Twilightにこだわった馬鹿をお送りします。


Brave Coward

勇敢な腰抜け。勇敢なチキン野郎。

企画モノ頑張ろうという意味でつけたが、語呂が悪く、略しても云い難いから没。

だが、アドレスにこの文字が含まれている。


Twilight Dusk

黄昏黄昏。薄明かり薄暗がり。夕焼け夕暮れ。

意味が分からない。

どこまで黄昏に固執しているのかと疑問に思い没。


Twilight Heaven

黄昏天国。黄昏上空。

死ぬ気なのか。

同時に黄昏地獄も思い浮かんでしまい没。


Twilight Paradise

黄昏楽園。黄昏極楽。黄昏天国。

何のエロゲーだ。

Heavenと結局は同じなので没。


Twilight Knight

黄昏騎士。

何のゲームだ。

別路線に行きそうなので没。



このような名前を出しながら、結局一番最初に思い浮かんだ「黄昏色」に落ち着いたわけです。

決して「たそいろ」を漢字で書かないで下さい。

「黄色」になりますから(苦笑)

では、これからも「たそいろ」をよろしくお願いします。

放課後。

金曜日の放課後、何気なく遊んでいたらヤツがお礼状を書いていた。

今日はここで時間を潰そう。

そう思い、雑談していると、ヤツの紙袋から青いペンギンの着ぐるみを発見。

どうやら生徒会が参加する防犯パレードのために用意されていたらしい。

広げてみると、すごく長くダボダボな感じで、着ぐるみというよりはパジャマ。

後ろはファスナーで閉めて、顔が丸見え(タイツみたいだ

遊園地にあるものとは全然違う。

で、ヤツとこれについて雑談してたら、いきなりヤツがこれを着だした。

教室にいた女子からはビビられる始末。

「キモい」だの「怖い」だの。

そう云われても、気に入ってるのか知らんがヤツはしばらく着ていた。

そこへTが登場。

ヤツが着ぐるみを脱いだので、次はTに着ぐるみを着てもらった。

Tが窓の方を見る。

渡り廊下を渡ったところにある向こう側の校舎から、二人の女子生徒がこちらを見ていることに気付いた。

あ、前に封筒をくれた二人組の女子だ。

ええと、萌え(と仮定する@萌えの名の扇子を持っていたから)とアヤ(と仮定する@今日名前分かった)だな。

二人はこちらの教室にやってきた。

しばらく廊下から教室を窺う二人。

で、もともと教室に残っていた女子の意見。

女子「ヤツよりええわ」

ヤツ「ちょっと待って!それは聞き捨てならん!」

そう云ってまた着ぐるみを着るヤツ。

なんで張り合うんだろう。

しかもやはり「Tのほうがいい」という女子の意見。

ドンマイ、ヤツ。

そこへ浜(名前からモジった)が来た。

着ぐるみを見かけて来たらしい。

で、ヤツはショックを受けたかよくわからんが、今度は萌えに着ぐるみを渡す(萌えが興味を示していたから

そして萌えが着ぐるみを着た。

最初は頭の部分をフードみたいにしていたが、ちょっとしたら全部着た。

周りの反応は「かわいい」の連呼。

着ぐるみって女が着るとかわいくなるからなぁ。

その萌えペンギンが嫌にツボだったのか、携帯で萌えを撮り出すT、ヤツ、浜。

一気に秋葉撮影会と化した教室

そのとき撮れた画像。



顔の部分から出ている三つ編みが素敵だ。

着ている本人も気に入ったのか、恥ずかしそうにしながらもしばらくは着ていた。

1時間くらいだろうか。

暑くなったかなんかで萌えが着ぐるみを脱いだ。

その着ぐるみを受け取り、いつの間にかいたテンショウに「着ろ!」と命令。

テンショウ「keiが着ろ」

kei「じゃあオレが着たら着ろ!」

テンショウ「嫌じゃ」

kei「黙れ」

テンショウに無理やり着せるべく、オレも着てみることにした。

・・・思った以上に恥ずかしい。

最初の一歩がこう、なんとも云えない嫌な覚悟を持たなければ踏み出すことができない。

萌えのキラキラ輝いた目がオレを見る。

kei「そんな期待せんとって」

マジで。

躊躇いを払いのけ、遂にオレも着ぐるみを着た。

顔を出すのは恥ずかしいので、フルフェイス装備(無理やり)だ。

萌えが写真を撮る。

その時撮った写真。



あぁ恥ずかしい。

顔を出そうものなら自殺もんだ。

だが、顔が見えないことで調子に乗ってか、この姿でファイティングポーズをとるオレ。

さらに「カモンカモーン!」と挑発。

5秒後。

男全員(T、ヤツ、テンショウ、浜)にボコられる。

「何かムカつく」という理由で。

(顔は出してないので似合っているとか似合ってないとかは不明@多分似合わないだろう)

そうか。わかったぞ。

このペンギンは着ている人が他の人にどう思われているかで感じ方が変わるんだ。

萌えが「かわいい」だのオレが「ムカつく」だのはそういう法則か。

ペンギン恐るべし。

で、しばらくそのペンギンで暴れまわった。

フルフェイスなので視界が狭まり、さらに遠近感も掴めない。

走り回ったのだが、実は相当怖かった。

怖いといいながらスライディングをするオレは誰だろう。

さすがにヘッドスライディングは怖くてできないが。

疲れまくって、教室に戻ると、萌えとアヤがニックネームを決めていた。

ヤツは初代ペンタンらしい。

萌えとアヤの間ではペンギンの着ぐるみはペンタンという名前になっているようだ。

で、オレだが。

アヤ「名前なんなん?」

kei「kei」

苗字とか名前とかでモジりながら、変な名前をつけていたがそこら辺は拒否しといた。

で、ほっといたら決まっていた。

萌え「ケイタンw」

オレ何歳ですか。

そんな感じでオレも着ぐるみを脱いだ。

暑い。

ちょー暑い。

今時ちょーなんて使わない。

疲れた。

はしゃぎ過ぎて疲れたようだ。

時間も6時半を過ぎていた。

萌えとアヤも帰った。

オレもそろそろ帰りたくなり、どこかに消えたTを探し出して、「いつまでいるのか?」と聞いたら「帰ろう」ということになった。

kei「で、さっきの二人の名前は?

そういえば知らなかった。

T「教えなーい

うざ!

が、なんとか聞き出して覚えた。

人の顔と名前を覚えるのは苦手だから自信がないが。

実際、部活の一年生の名前を早くも忘れた。

まぁいいか。

オレとTが帰ろうとしていたら、テンショウと浜も帰ると云い、ヤツ一人を置いて帰った。

未だにお礼状ができていないのは何故だ。

書き損じたようだな。

浜「もう待てねぇよ」

浜がそう云い残し、帰路に着いた。





日曜日も上手くいけたらこのペンギンではしゃげるかもしれない。

その時はまた、企画モノとして書いていこうと思う。

中々に愉快な一日だった。
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