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東京少女 感想。



”クリスマスイブの夜、渋谷の街で、モテナイ男・ヒロはデートクラブの美少女と出会う。

クマのぬいぐるみを大事そうに持ち歩いていた姫様。

一度きりのつもりが、ふたりで過ごす時間が長くなればなるほど、姫様と離れられなくなっていくヒロ。

美しくミステリアスなお姫様もやがて、ヒロの純粋な優しさに心を開いていく。”




2ちゃんねるから生まれたから電車男みたいなのかなと思っていたが、大分違っていた。

この本は著者、ヒロ氏が自分の体験談を小説風に書き連ねて進行されていたものらしい。

ヒロ氏は読書家でも小説家でもない。

なのに、情景描写や人の心情、その他の表現が凄まじく上手い。

素人とは思えないが、ヒロ氏は自分を素人と云っている。

これが才能か。_| ̄|○

読みやすい文章なので取っ付きやすい印象だった。

小説の途中で出る、他の人がヒロ氏へ書いた質問をヒロ氏が答えているが、肝心の質問が分からないのでこちらとしては「?」な感じ。

そこはもっとこれを本にした人がどうにかすべきじゃなかったんだろうか。


内容としては、ちょっとの恋物語とちょっとのミステリー。

電車男みたいに壮大な恋物語ではない。

むしろ恋人になっているのかどうかさえ怪しい。

>デートクラブで買った美少女。

付き合うというよりは、付き添うって感じの色が強かった。


ヒロ氏の仲間にオタというものがいるが、このオタはある意味最強。

情報収集のためハッキングもするし、やばい橋も渡るし。

画像からデータ解析もするし。

まぁもともとヒロ氏が美少女の鞄からフロッピーを発見して、それを勝手に見て意味が分からないからオタに解析を頼んだというわけだが。

ちなみにオタはヒロ氏の持っているレアものの靴をもらうことを条件に動いている。

ぶっちゃけ引きこもりのオタクらしいが、最後はかなりいい味を出す人。


美少女はリカだの恵子だの色々な名前を持っている。

フロッピーは麻薬とかそういうことに近いもので、かなりやばい。

一般人が美少女の持つフロッピーを見ても意味不明だが、画像解析をして初めて意味を成すものらしい。

また、過去に弟が死んで、親の愛を知らずに育った悲劇のヒロイン。

この過去の戒めを溶かしていくのが、ヒロ氏の役割。


全体的に面白くはあったが、短いというか、オチが物足りないというか。

現実にあった(?)ものに劇的なオチを求めるのもどうかと思うが、何かすごいオチを期待してしまった。

麻薬系に繋がってる美少女とヒロ氏の最後のオチ。

それはもう期待せずにはいられないだろう。普通。

まぁ終わってない終わり方なので、このオチでもよかったかもしれないが・・・。

自分は終わるなら終わらせて欲しかった。


評価:3.5
(満点は5)
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雑談とCD。

胃が痛いと云って病院に運ばれた奴がいる。

最初は演技臭かったが、動くこともできないようなので「やばいな」と思った。

放課後、そいつを車に乗せるため、担架で運んだ。

オレはたまたまそこに居合わせたんだが、Oとその他大勢も手伝った。

車に乗せ終えて、オレは進路室へ向かった。

Oを追っていっただけだが。

進路室前で一人佇んでいるYを発見。

Oもどっかに行ったので話をした。


Y「さっき(担架で運んだ)のは何だったん?」

kei「あぁあれね。あれはサイボーグ009が故障して運びよった」

Y「・・・(笑顔)」

kei「加速装置を使いすぎたみたいなね。足を早く動かし過ぎたらしい。しかもその後、敵と戦ってボロボロにされたみたいな」

Y「keiに聞いたあたしがバカだった」

kei「わかったわかった。○○(運ばれた奴)がなー、加速装置を使い過ぎて・・・」

Y「・・・・・(睨)」

kei「胃が痛いって云って、病院行かすため、車に運んだ」


弱いなオレ。

その後も色々と話した。

昔話やら進路の話やら。

過去の過ちやら。

Eも進路室から出てきて、少し話した。

EはYの過ちを聞いて笑っていた。

そこで一度YとEとは別れたがすぐに合流する。

また少し話しをして、Oの用事が済んだので帰った。

Oの用事とは就職の内定のこと。

無事、合格が決まったらしい。

おめでとう。

帰りは一緒に帰った。


kei「親に報告したとき」

O「?」

kei「『母さん聞いて聞いて!オレ合格したよ!』」

O「うわ、なんか本当臭い」

kei「『本当に!?やったねぇ!さすが私の息子!ガチャ(電話を置く音)ちょっと聞いて・・・うちの息子合格したんよ。あーあ、賭けは私の負けか。はい、一万。負けは負けじゃ』」

O「うん!?おいおい!そんなんじゃねぇよ!」

kei「次父親。『父さん聞いて聞いて!オレ合格したよ!』『・・・あっそ』」

O「父さん無関心!?」

kei「『なんていう会社ぞ』『○○会社』『ふーん。ところでkeiくんはどこの会社行くんぞ?』『え?○○』『何!?○○!?○○か!?すごいな!うちの息子と変えて欲しいな!』」

O「だんだんお前視点になってるぞ」

kei「次、姉。『姉ちゃん受かったよオレ!』『さすが私の弟!で、いくら貰えるん?』『え?○○万円』『で、幾らくれるん?』『えぇ!?』『いや当然でしょ』『いやいや!』『そういやアンタ、NANA見たよね?』『見たけど』『だから毎月七万円ね』」

O「うおーい。最初の一言しかあう可能性がないぞ」


そんな調子で帰った。

明日は部活だ。

ちょっと愉快なことをしてやろう。





宇多田ヒカルのCD「Be My Last」を買った。

感想はいつか書こう。

次買うCDは以下の通り。

・ナスカ
「ベートーベン」

・つばき
「夢見る街まで」

・RADWIMPS
「25個目の染色体」

↑はもう予約もしてる。
「ベートーベン」に関しては取り寄せだから金か土曜日に手に入る予定。
次は最近発表されたCD。

・宇多田ヒカル
「Passion」

<CD>
 12.7 On Sale/TOCT-5003/¥660(tax-in)
 ※紙ジャケット仕様
<CD+DVD>
 12.14 On Sale/TOCT-5004/¥1,320(tax-in)
 ※「Passion ~single version」のVIDEO CLIP を収録したDVD をバンドルした2枚組。
 ピクチャーレーベル仕様。

・ガゼット
「Cassis」

<A type>
「Cassis」PV付(CD+DVD2枚組) KICM-91153

<B type>
ボーナストラック「Bite to All」収録  KICM-91154

2005 12/7発売
各1,575円(tax in)


宇多田のCDはCD+DVDを買うだろう。
CDだけで買うメリットがないように思える。
ガゼットは<B type>の方を購入予定。
PVならカラオケで見れるし、どこかで見る機会があるだろう。
3タイプじゃない分マシだと思うべきか。
(前作のシングルは3タイプあった)

っていうかRADWIMPSと宇多田ヒカルの契約会社が同じだった。
RADWIMPSもどんどんでかくなればいいんだが。

以上。

幸運。

就職内定のお礼状を書くため、放課後学校に残った。

ちなみにオレが就職の道を選んだ理由は、

・大学でしたいことがない。

・大学を出てからの夢がない。

・100分以上の授業。ハァ?

・無駄に四年間過ごすなら、働いたほうがいい。

からによるものだ。

オレの通う学校は、いい大学、いい職場、いい専門大学までちゃんと選べるからよいな。

そして、オレはそのいい職場の内定をゲットしたところだ。

内定を貰ったら、早いとこお礼状を書かなければならない。

「拝啓」から始まるあの堅苦しい文章。

作文を書くのは得意なほうだが、その拝啓から始まる文章は苦手だ。

慣れてない(みんなそうだと思うが

お礼状の内容を少しは考えておかないとな、と思うがそのまま放課後へ突入してしまう。

まず、担任にどうすればいいか尋ねるべく、近付くと封筒を手渡された。

会社から来たものらしい。

担任「はさみで切り取れ」

kei「え?はさまなんてないッスよ」

筆箱にはさみなんて入れてない。

すると隣にいた女子(仮に愛とする)が、

愛「はさみ貸してあげる」

と、はさみを借してくれた。

おぉ、神のおぼし召しだ。

ありがたやとばかりに、はさみを頂戴した。いや借りたんだが。

kei「ありがとう」

お礼も忘れずに云う。

封筒を切り取ると、会社からの内定通知が入っていた。

合格を認める+健康に気をつけろ+警察沙汰になったら内定取り消すからな、という警告文(?)だ。

教師も中身を確認し、「お礼状を書け」と云って来た。

kei「で、便箋(びんせん)は?」

担任「持ってないんか?」

持ってこいと云われた覚えはないが。

kei「はい」

担任「自分のことだろうがー」

そんな会話をしているオレに愛が便箋を渡してくる。

愛「はい」

kei「ありがとう!」

神のおぼし召しにおまけがついて来た。

ラッキーだ。

kei「で、どう書けばいいんですか?」

担任「愛がええこと書いとるし、お前はそれを写せ」

愛が書き込み済みの便箋を渡してくれた。

kei「ありがとう!!」(笑顔)

本当に神か。

オレは急いで、便箋を写し書きしていく。

下書きもせず、直接ボールペン書きだ。

書き終えてOKももらった。

愛に便箋を返す。

kei「ありがとう。もう何から何まで」

愛「ええよええよ(笑)」

そして、教師に聞く。

kei「先生、封筒はどこに?」

担任「・・・・・見てみぃ。愛が黙って動きよるぞ」

愛が鞄から封筒を取り出し、その封筒をオレに差し出した。

kei「本当ゴメン。そしてありがとう!また何から何まで」

なんて強運だろう。

オレは別の紙に封筒の下書きをし、教師に見せる。

OKをもらった。

愛もOKをもらい、帰ってポストに入れて来いと云われた。

担任「コイツ(オレ)のためにすまんのぉ」

kei「いやもう本当ごめん」

愛は「ハハハ」と帰っていった。

オレは封筒に本書きをしていく。

書き終えた。

担任がいない。

代わりに進路室にいる別の教師に見せにいった。

ダメ出しをかなり喰らう。

ボールペンで書き込んだ封筒に赤ペンで書き直しの指示。

_| ̄|○

封筒は一枚しかない。

最悪だ。

オレは他の教師に聞いてみる。

kei「封筒ってどこでもらえますか?」

教師「わしに云われても」

ごもっともだ。

普通、買ってくるものなんだろうな。

どうやらオレの悪運も尽きたらしい。

赤い文字の書かれた封筒を教室に戻ってきた担任に見せる。

kei「封筒がもうないです」

担任「お前、金持っとるか?」

kei「多少は」

担任「近くのスーパーで買って来い」

kei「はい(えぇ・・・めんど!)」

オレは財布を取り出し、教室を出て行く。

教室を出た瞬間、オレは閃いた。

そうだ、あの教師(パソコンに詳しい教師)なら持っているかもしれない。

オレはパソコン室に向かった。

パソコン室に入ると、ターゲット(教師)を発見。

早速話しかける。

kei「先生。封筒持ってないですか?」

教師「封筒?どんな?」

kei「お礼状用の封筒です」

教師「うーん・・・」

そんな会話をしていると、また・・・

また、神が舞い降りた。

女子「私持っとるよ

二人組みの女子の一人がそう云った。

一人は「萌え」という文字の扇子を所有している者と、あと一人はその「萌え」と仲がいい人(名前不明)。

女子「あげるよw」

kei「ありがとう!」(超笑顔)

お前そんな顔するんかいっていうくらいの笑顔だ。

自分の最大限の笑顔。

女子「何枚いる?」

kei「一枚でええよ。ありがとう!」

これで買出しに行かなくて済む。

よかった。

今日のオレはついてるぞ!

オレは急いで教室に戻る。

kei「これでいいですか?」

封筒を担任に見せる。

担任「もらったんか?」

kei「はい」

「オレをなめるなよ」とでも云いたげに。

そして、オレは封筒に本書きをした。

間違えず行えた。

完璧。

担任からOKをもらい、またパソコン室へ行く。

紙は三等分に折って封筒に入れるらしいが、どうやって三等分の目星をつけたらいいだろう。

それを相談しに行った。

聞くと、大体でいいらしいが、折り順があるらしいので聞きにいってよかったと思う。

封筒のノリつけの箇所に封の字を書き、お礼状の仕上げ。

できた。

遂にできた。

協力最高!

その後、YとEと雑談し、一緒に帰った。

素晴らしく幸運の続く一日だった。

毎日こんな日が続けばいいのだが。

企画モノ

家にあった動物図鑑を見た。

色々な動物が乗ってあるが、現実的に飼うなら馬だろう。

なぜなら乗れる、かっこいい、速いの三拍子が揃っているからだ。

いやぁ一度でいいから馬、飼って(乗って)みたいね。

そういえば、うちの学校に乗馬部とかいうのがあったな。

ちょっと、馬一頭借りてくるか。

あぁそうだ、ついでにデスノートも持っていこう。























▲ デスノート持った馬

あぁ何か馬一頭借りてきたのに、何か伝え方を間違えたみたいだ。

一人じゃん。

ってゆーかこれ、オレ。

撮影はT。

逆じゃないか!!!

何だ?フランケンはTで、馬はオレとかいう決まりでもあるのか?

・・・・・とりあえず、オレも今の状況を楽しむことにした。



▲ フードをかぶる

フードをかぶってみた。

横を向くとかなりはみ出してやがる。

自分でも思うが、すごくキモい。

フードを外し、少し歩いてみる。



▲ ○号線道路に出てみた

車の人がこちらを見てくる。

前の店から出てきた人なんて指差して大笑いしていた。



▲ 自転車通過

自転車が通った。

すごく見られた。

唖然としていた。

さぁ、道路での反応はこんなところでいいだろう。

どっか店に入ろう。

あ、ちょうどよく左前方にコンビニがあるじゃないか。

ちょっと行ってみよう。



▲ サー○ルK前

本当に来たぜ。

デスノートも持っている。

大丈夫、捕まっても名前を書いてしまえばいい。

それに、法律でも服装の自由が認められているはずだ。

マスクは服なんだ。

さぁ、逝こう行こう。



▲ いざ・・・

ドアに手をかけ、押す。

・・・・・ドキドキ。



▲ 入ったー!

入った!

かなりドキドキする。

店員がこちらを見て固まった。

店員「・・・・・!、あーゆう服なんかぁ。唖然としとったー」

どうやら正気を取り戻したらしい。



▲ さぁどうする?

さぁどうする?

何を買おうか。

フランケンみたいにまず立ち読みか?

そんなことを思っているとさっきの唖然としていた店員(おばさん)が来た。

店員「面白い格好しとるねぇ」

馬「ハハハー」

T「この子バカでしょー

馬「黙れ

店員「これどうなっとん?ちょっと触ってええ?」



▲ 触られる。

店員「これどこで買ったん?」

馬「あそこですよ」

店員「ダイソー?」

馬「違います」

店員「これいくらくらいするん?」

馬「普通に買ったら2000円はするでしょうね」

店員「普通には買わんかったんじゃあ」

馬「えぇ」

で、移動。

いやぁ、まさか店員に捕まるなんてね。

とりあえず欲しいものもないので、アイスを買うことにした。

アイス、アイスと・・・。



▲ 先に金を出す

クーリッシュでいいか。

クーリッシュのバニラを手に取る。

!?

・・・・・違う。

馬は手なんか使わない!

使うのは・・・

口だ!!



▲ クーリッシュを口に入れる

このままレジに直行。

視界がもっと狭くなったが、大丈夫。

鼻の穴で何とか見える。



▲ レジにて

やっぱり笑われてる。

店員は先に袋を出し、準備していた。

店員「口ね(笑)」

口からクーリッシュを取る店員。

お金は普通に手から出す。

店員「おつりは口に入れるん?(笑)」

いや、そこは顔に繋がってますから。

おつりを手からもらい、外に出る。

ミッション終了(何の?

マスクを脱ぎ、一息。

いやぁ暑かった。

その後オレは自転車を置いてあるところまで向かった。

(前の経験があるので、自転車は隠している)










ふぅー終わった。

で、見直して気付く。


デスノート使ってねえ!!


まぁいいか。

デスノートなんて、分かる人にしか分からんし(オイ

そうそう、今回の撮影はTだったので、使えない写真が多くあった。

全く、困るぜ。

もしいい写真が一枚もなかったら、オレのやったことが無駄に終わってしまうではないか。

っていうかこの役はオレじゃねえ。

これはTとかの役だ。

うん、もっと次からは頑張ってもらおう。



※ これは過去やったものを貼っているだけです。

企画モノ

さて、企画内容だが。

今回の内容は変な格好で、コンビニに行くとどんなことになるか?だ。

さぁやってみよう。

ちなみにマスクを被っているのはTである。







▲ 入店。

変な格好は予告脳内で分かってもらってると思うが一応書こう。

フランケンマスクにピコハンだ。

さらに制服も。



さて、Tがコンビニに侵入(?)した。

残念なことにレジの人が奥に行っていたので反応は最後にお預けだ。

Tは左に曲がり雑誌売り場を目指す。

片手のピコハンでピコピコ音を立てながら歩いているのでやたらうるさい。

そして雑誌(某有名週刊誌)を見始める。



▲ ワ○ピースを見ている。

雑誌を普通に読んでいると入り口からお客さんが。

見たところ普通のサラリーマン風な感じだが。



▲ 見られた。

変な目で見られた。

そして後ろを通り過ぎる。

ここでTは雑誌を見終え、次なる場所を目指す。

次は奥のおにぎりだ。



▲ 飢えてる?

腹が減っているのだろうか。

マスクからでは相当、飢えているように見える。

っていうか精神的にきてるのだろう。

次は、横のドリンクを見始める。

どうやらドリンクを買うようだ。

迷った末、これに決めた。



▲ 洋なし。

さぁ買うものは決まった。

後はレジに向かおう。

レジには店員がいる。

若いお姉さんだ。

店員「いらっしゃいませ~」

最初はこちらに気付いていない店員さん。

しかしTが不可思議なことを言うので思わず顔を覗き込んだ。

T「温めてください(ドリンクを)」

店員「え?・・・へっ!?(気付いた)」



▲ レジで交渉中。

T「温めてください」

店員さんは笑いながら、しかし確実にTを無視し、ドリンクを袋に入れ始める。

それに負けじとTは交渉を続ける。

T「温めてください」

店員「(笑)」

笑うだけで何も返答しない店員さん。

Tは半ばヤケクソ気味に言う。

T「温めてください温めてください温めてください」

やはり無視される。

Tは質問の仕方を変えてみる。

T「温めれませんか?」

店員「無理ですね」

即答。



▲ 「無理ですね」

Tは渋々お金を払う。



▲ 小銭、小銭と・・・。

ピコハンを持っているので取りにくそうだ。

Tは何とかお金を渡し、お釣りをもらい、すぐさま逃亡した。



▲ 逃。

やましいことはないが、羞恥心がTに逃げろと命じたのだろう。

Tは外に出るとすぐさまマスクを取った。

少し暑そうだ。

あとどこかやつれている。

感想を聞くと「暑いし、声が届かんし、っていうかお前がやれ」と言っていた。

それを無視し、次はどこいく?と思案した。

色々案は出てきたがやはりこれだろう。

マクドナルドでさっきと同じ格好をして、「スマイル一つテイクアウトで」を言ってもらおう。

Tの拒否を無視し早速向かう。

マクドナルドに着いた。

しかし、残念なことに、レジが全員男だった。

うわ、サイアクだ。

誰が男をお持ち帰りするか。

マクドナルドは中止となった。

だが、いつかは・・・(爆)

さて、次は最寄りの工芸店に行ったのだが、何かと危ない感じなので、アップはできない。

非常に残念だ。

まぁ今回はコンビニでのことが面白かったのでよしとする。

結論は笑われた上に無視。

とにもかくにも企画は成功と言っていいだろう。

次は何をしようか。



※ これは過去やったものを貼っているだけです

初めに。

管理人のkeiです。

基本的にこのブログは、
・日記
・レビュー
・企画モノ
を、中心に活動していきます。

日記は日常生活などのこと。
レビューはCDや食べ物(主にアイス、お菓子)のこと。
企画モノはマスクを被って、奇怪なことをしたりと、
何かよく分からないサイトになっています。
近々、着ぐるみも入手できるので、企画モノが中心になればいいなと思う今日この頃なわけです。はい(?)

よく出てくる人、日記を書いている人の紹介をしておきます。

名前/T
性別/♂
血液型/A
特殊/生徒会長
主にマスク被る人。
一言(?)日記の著書

名前/ヤツ
性別/♂
血液型/O
特殊/生徒会役員
考えるより行動派な人。

名前/テンショウ
性別/♂
血液型/B
いじられる人。

名前/Y
性別/♀
血液型/O
やや天然な人。
MY日記の著書。

名前/E
性別/♀
血液型/B
はしゃぐ人。
てきとぉ~日記の著書。

名前/S
性別/♀
血液型/A
やや不思議な人。
妄想日記の著書。


名前/O
性別/♂
血液型/AB
良し悪しを見極める人。
不定期日記の著書。

名前/ЯΙЙΑ
性別/♀
血液型/A
明るく元気な人。
きまぐれ日記の著書。


ややこしいんで、名前だけ覚えてくれればオッケーです。
たまに上記以外の人が出ますが、気にせずにいきましょう。
気にしたら負けです(ぇ
また、BBSはありませんので、何かある方はコメントの方にお願いします。
プロフィール

ななし

Author:ななし
「休止中」





 【性別】
 ♂


 【好きなアーティスト】
 Acid Black Cherry
 Janne Da Arc
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 RADWIMPS
 BUMP OF CHICKEN
 少女病

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