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13機関の14番目のメンバー。

ノーバディとは?

・心が肉体を捨てたとき、その肉体が、
 この世界とは違う別の世界で姿を変えて存在している者。

・闇でも光でもない存在。狭間に生きる存在。
 心に捨てられ、抜け殻となり、光も闇も恨む者。

・強い心の持ち主がハートレスになるとき生まれる者。

・心を持たないので、あらゆる感情(喜び、悲しみなど)を感じない。


まぁ要するに、心の強い持ち主が心を失った時に、残された肉体が勝手に動き出すってことだ。

で、極稀に人型のノーバディが生まれて、それが黒いコートを着た奴らになる。



13機関とは?

・黒いコートを着ている。

・心の謎を解明するために動いている。

・存在しない者。

・名前にアルファベットのXが入る。


黒いコートを着たノーバディの集まりを13機関と云う。

それは単に13人いるからで、機関と略すこともある。


名前にアルファベットのXが入るというのは、

例)SORA  ソラ

  ↓+X

  ROXAS ロクサス

名前を入れ替えて、Xを足すという意味。

姿形は以下の動画や公式HPで確認してほしい。

(動画は勝手に消えてる可能性があるが)



ちなみに内容はKHのシークレットムービーだ。



はい、という訳で、オレも自分のノーバディ作ってみた。























13機関の幻の14番目。

名前はxeik(ゼイク@正しい表記かは不明)。

属性は鏡。

人の動きや技をコピーできるらしい。

このポーズもゼムナス(13機関のボス)のマネだろう。



性格は元の本体と同じく気分屋。

機敏に動く時もあれば、全くやる気がない時もある。



武器はブレード(刀)。

これも元の本体がブレードを振り回していたことが要因と考えられる。



基本的な構えは刃先を下に向けるスタイルだが、人の動きをマネするので構えはその都度変わる。

だが、技は自分と似た形状の武器だけしかコピーできない。



ブレードは二本ある。

片方のブレードは短刀なのが特徴。

短い分、扱い易いが攻撃力が劣る。

基本的な構えは短刀の方を肩に乗せる感じ。



「なんでオレより年下のロクサスが機関にレギュラー入りできるんだよ」

最近の悩みはどうやったら機関ナンバーを貰えるか。

自分より年下のロクサスが機関に入っていることにジェラシーを感じている。



「どうせオレは補欠ですよ。あーやってらんねぇ」

やる気を無くすとダレる。

見た目でもやる気を無くした状態になる。



「ん?」

実は機関は全員携帯を持っている。

機関に属する者は全メンバーの番号の登録が義務付けられている。



「電話?」

ストラップは付けるも付けないも自由。

xeikはDドナルドのストラップを付けているらしい。



「もしもし?」

「おい、新入り。ジュース買ってこい」

「アクセル先輩?え?ジュースって今からッスか?」

「当たり前だろ。闇の回廊使ってすぐに持ってこいよな。じゃ」

「え、ちょ…。マジッスか」

闇の回廊というのは簡単に云うとワープゲート。

機関が世界を渡り歩くのに使われる。



「どれ買えばいいんだ…?」

13機関は基本的に感情がないので、美味しいものを食べても飲んでも何も思わない。

しかし、心を持っていたという記憶から、感情があるように振舞うことができる。

つまりは機関は全員演技派ということになる。



「ヘタなもん買ったら怒りそうだよなぁ。絶対チャクラム投げてくるよあの人」

13機関には各々自分に合った武器がある。

アクセルはチャクラム、ロクサスはキーブレードと云った具合だ。



「無難にコーヒーにするか。冷めてもあの人火出せるし簡単に温めれるだろう」

各々自分に合った武器があるように、実は属性もある。

アクセルは火、ロクサスは光だ。

稀に月や花といったよく判らん属性もある。



「コーヒー買いました。今から向かいます」

「コーヒーだあ?オレはコーラが飲みてぇんだよ!」

「えぇ。聞いてないッスよ」

「オレがコーラ好きなのは見た目で判るだろ!」

「無茶苦茶だ…」

「何か云ったか?」

「…いえ」

「よし、じゃ、コーラ楽しみに待ってるぜ」

「心なんかないくせに…」

「何か云ったか?」

「買ってきます」



「全く人遣いの荒い…」

機関の指令は基本的にゼムナスが出して、各々に指示する。

xeikは下っ端なので、パシリ扱い。

実力を認めて貰えないらしい。

まぁ、それでも一応機関のメンバーなので闇の回廊は使える。

そして、xeikはアクセルにコーラを届けに行った。


xeikの属性は鏡なので、ロクサスやソラのコンボ解析をすることを頭に入れているらしい。
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企画モノ

企画内容

ともかく斬る パート2


■メニューを開く。


・ステータス



主人公

HP:300

MP:50

異常:風邪気味

備考:ズボンがダボダボで動きにくい


・装備



武器:月光

攻撃力10



アクセサリー:ウォレットチェーン

防御力3


・目的



トラックを破壊


■メニューを閉じる。


主人公の攻撃。



主人公は刀を構えた。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。



刀がトラックに突き刺さった(強調)。

トラックに100のダメージ。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。



主人公は刃先の向きを変えた。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。



主人公はトラックを斬りつけた。

トラックに150のダメージ。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。



主人公は刀をすくい上げた。

トラックに200のダメージ。

トラックは動かない。

主人公は赤い火花(強調)で少し熱がっている。

主人公の攻撃。

しかし、風邪気味により動けない。

主人公は風邪気味でダメージを受けた。



主人公に250のダメージ。

トラックの眠る攻撃。

トラックが回復を始める。

主人公はアイテムを探した。

アイテム → ポーション×1



主人公はポーションを使った。

HPが100回復した。

トラックは眠り続けている。

主人公の攻撃。

主人公はテンションを上げた。

主人公の風邪気味異常ステータスが治った。

トラックは眠り続けている。

主人公の攻撃。



主人公は剣を取り出した。

トラックが目を覚ました。

主人公の攻撃。



主人公は武器を構えた。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。



主人公は剣でトラックを斬りつけた。

トラックに200のダメージ。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。



主人公は刀でトラックを斬りつけた。

トラックに150のダメージ。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。



主人公は武器を構えた。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。

主人公は必殺技を使った。



主人公のバツの字斬りが炸裂した。

MPを25消費した。

トラックに600のダメージ。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。

主人公はトラックに接近した。

トラックは気付かない。

主人公の攻撃。



主人公は武器を構えた。

トラックは気付かない。

主人公の攻撃。



主人公は武器を突き刺した。

トラックに350のダメージ。

トラックに穴が開いた。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。



主人公は武器を地面につき落とした。

トラックに400のダメージ

トラックから何かが漏れている。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。



主人公はリボルバーを取り出した。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。



主人公は照準を合わせた。

慣れていない武器のせいか手が震えている。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。



主人公はリボルバーの引き金を引いた。

MPを25消費した。

辺りが真っ暗になった。

トラックは動かない。

主人公の攻撃。

主人公は指を鳴らした。



トラックが爆発した。

ガソリンと引火したようだ。

主人公は戦闘に勝利した。





新武器を入手。

剣とリボルバーの2点。

リボルバーはちゃんと弾も出る優れ(?)もの。

しかし、一言云いたい。

うちは武器庫じゃねえ!


ポーションの味はリポビタンDと同じような感じでした。

美味くもなく不味くもなく。

まぁ飲む人によってはダメージを受けるようですが。

進んで買おうと思うものではありませんね。

企画モノ

企画内容

まきびしを蹴り飛ばす。


本来、(登校日以外に)学校になど来るべきではないが、まぁこの際気にしない。

オレとTとOは本来6時間目の真っ最中に1年生の廊下(トイレの前)で雑談していた。

で、「やるぞ」「いくぞ」と決意を胸にした瞬間、後ろの教室から学年主任登場。

それを見てTはトイレに入った。逃げたな!

学年主任は「なんでこんなところにおるんぞ」的なことを聞いてきたが、そこら辺はOが答えた。

学年主任「トイレに誰かおるんか」

O「え、いや誰もいません」

kei「(いや、いるけどな)」

学年主任「誰もおらんのんか?」

kei「(まだ何も怒られるようなことしてないし、出てきた方が無難だと思うけどな)」

そう思っていたらTが出てきた。

T「あ、いますいます」

その後、小言を1分ほど聞いた。

聞き終えた後はマジでやる気が削がれた。

当初の目的としては、教室をバレずに通過することだったが、後ろに学年主任がいるのならそれは無理だろう。

とりあえず、学年主任に後ろを取られないために、一度3年の教室の前を通って、向かい側に出た。

これで後ろを取られることはない。

だが、どうする?

これだと1年生がすぐにこちらを見るようになる。

さっきいた位置はちょうど背後から通過できる感じだったのだが、これでは無理だろう。

しょうがないな。

今回はスニーキングミッションを諦めて、まきびしで遊ぼう。

まきびしはこれだ。



20個あるが今は1個あれば充分だろう。

っていうか20個もぶん投げたら回収できる自信がない。

バレそうだし。

今回の目標は、教師は異常に気付かず、生徒だけ異常を察知することだしな。

よし、では早速、企画に移ろう。



まきびしを廊下にセットする(といっても置いただけだが)。

実験では、まきびしを廊下で滑らせると、鍵を落としたかのような金属音を鳴らしながら滑った。

だから、結構な音を響かせながら、飛んでいってくれるだろう。

そして、オレは『投げる』か『蹴る』かの選択肢の中から、『蹴る』を選択した。

ちなみに『やめる』という選択肢はない。

オレはカウントダウンを始める。

kei「5、4、3、2、1・・・!」



まきびしを蹴った。

まきびしは予想に反して宙を飛び、一クラス分飛んだところで地面に着き、軽快な音を立てながら滑っていった。

階段に隠れるオレ。

こっそりと反応を窺う。

数秒後、1年生の声が聞こえた。

「え?何?」

「何か落ちた?」

同時に窓が開く音が聞こえる。

しばらく見ていたが、教師は廊下に出てこなかった。

よしっ、成功(?)だ。

オレ達は学年主任のいた教室側へ移動する。

また怒られたら洒落にならないが、学年主任がどっか行ったのは向かいの廊下でチェック済みだ。

当初は諦めていた、まきびし回収を行う。

回収役はOだ。

Oが回収のために、普通に廊下を通行する。



まきびしを発見し、拾って廊下を通り抜けた。

そして何事もなくOは3年の教室側からこちらに戻ってきた。

反応を聞くと「いっぱい見られた」と云っていた。

やはりな。

だが、Oよ。

君はよくやった。

証拠を回収したのだ。



これでまぁ、怒られる可能性は少なくなるだろう。

その後、オレは特に意味はないが、1年の教室の前を歩いた。



歩いていると、カメラのフラッシュが見えたのか、教室にいた生徒が戸を開けてこちらを覗いた。

オレは無視を決め込み、そのまま通過する。

「(頼むからヘタなことは云わんでくれよ)」

その後、TとOと合流し、とっとと校舎内から逃げ出した。


ハイリスク、ハイスリルが伴う今回の企画はもう2度とやらないと心に決めた。



さて、今回使ったまきびしだが、一応本物だ。

普通に刺さる。

信じられないと思われるので、証拠を見せよう。



まず、まきびしを20個ばら撒く。



踏む。



靴底に刺さる。

以上のことから本物であると信じてもらいたい。

(靴はTのものだが)


現在は、刀、銃、木刀、まきびしと様々な武器を持っている

一つとしてオレの物がないのがミソだ。

できれば社会人になる前に、怒られない程度の面白いことを色々とやっておきたいと思う。

企画モノ

企画内容

ともかく斬る。

 オレの手元にせっかく刀があるのだから、何か斬らなくては勿体無い。

今までずっと机の横で封印されていたが、これでは宝の持ち腐れだ。

正宗(刀の名前@仮称)だって泣いているぞ。

刀は斬るためにあるのだ。

ならばオレは正宗の力を最大限まで引き出そうじゃないか。


以下、アホ臭い小説風。

あとグラフィックはロクヨン並(いや、スーファミかも)。



 オレは正宗を握った。

ずしりとくる刀の重さ。

この重さがなんとも心地いい。

その重さに逆わらぬように、オレは正宗を鞘から抜いた。



この刀を持っていると例え、フェンスの上でも走れるがする。

 オレは刀から何か不穏な妖気を感じながらも、フェンスから飛び降りた。

地面という安定した大地の上で、しばらく素振りを繰り返す。

正宗の脈動が伝わるようだ。

 オレは無償に何かを斬りたい衝動に駆られた。

何か斬れるものはないか。

斬れそうなもの・・・人、動物、植物。

人を斬ってみたい。

時代劇のように血が噴出すのだろうか。

だが、オレの中の少しの理性が、生き物はダメだと釘を刺す。

だからオレは植物を斬ることにした。 

「植物だって生きてるんだ」とかいう決まり文句は無視する。

 正宗の脈動を体で感じ、心臓の鼓動で意識を集中させ―――そして、一気に振りぬく。

 スパッという音がした。

植物はオレに斬った感触を味わわせることなく、いとも容易く斬れてしまった。

これではダメだ。物足りない。

 オレは別の標的を探した。

生き物でもなく、柔らかくもなく、斬り応えがあるもの・・・。

 少し歩くと柱を見つけた。

建物の駐車場の支えのようだが、2、3本斬ったところで、建物が壊れるわけはないだろう。

オレは柱に狙いを定める。

 鞘は既に抜いてある。

柱は堅そうだ。

両手で振りぬかないと正宗が折れてしまうかもれない。

オレは植物の時より意識を集中する。

そして、抜いた。



刀と柱がぶつかり、火花が見えた。

刀筋が赤いのは火花だ。加工じゃねぇ(強調)。

 オレは柱に負けることなく、刀を振り抜き通せた。

柱は植物と違って、斬った感触がして、気持ちがよかった。

 オレは続け様に他の柱も斬ってみる。



横一線。

恐ろしいくらいまっすぐに斬れた。

この斬れ味なら片手でも斬れるのではないだろうか。

オレは逆手持ちに切り替えて、柱を一本斬った。



思った通りだ。

片手でも斬れる。

このくらいの“柔らかさ”なら、この柔らかい柱で支えられている建物ごと、斬り壊すことができるかもしれない。

 オレは自分の可能性を確かめてみたくなった。

建物には大勢の人が仕事をしているだろう。

もしかしたら、大勢の人の命を失わせることになるかもしれない。

だが、是に腹は変えられない。

オレが証明するのだ。

ルパン3世の五右衛門(刀で何でも斬っちゃうあの人)は現代でも存在するということを。

 オレは居あい抜きの構えをとる。



居あい抜きとは本来、相手に間合いを測らせないようにするためのものらしいが、そんなことはオレの知っちゃことじゃない。

オレがこの構えを選んだ理由は、一番力が入るがするからだ。

 力を溜めて、息を整え、建物の方を凝視しながら、オレは刀を振り抜いた。



斬!



鉄!



剣!!!

 建物はオレの刀筋の火花(強調)で赤くなりながらも、未だにその原型を保っている。

斬りが甘かったのだろうか。

建物は刀筋を残しながらも、壊れる気配がまるでしない。



何故だろうか。

まさか、刀なのに、剣とかほざいのがまずかったのだろうか。

『斬鉄剣』は技名なんだが。

五右衛門のは普通に名前だけど。

 オレは、刀を鞘にしまうことを考えた。

用もないのに、いつまでも剥き出しは無様だ。

オレは型に沿って、刀身を鞘に流し込んでいく。

 そこで、オレは気付いた。

そうか。

そういうことだったのか。

 オレは何故ビルが壊れないのかを理解した。

オレは流し込んでいた刀身を少しだけ止め、云う。



「また、つまらぬ物を・・・」



カチン

「斬ってしまった」

 次の瞬間、かろうじて原型をとどめていた建物からゴゴゴゴという何かが起こりそうなイヤな音が聞こえた。

そして、震度5くらいの地震が起き、立っていることもままならなくなる。

 数秒後、地震が収まった。

オレは建物の方向を見る。



なんと、建物は壊れることなく、下にスライドされて、現状を維持していた。

 オレは斬り壊すつもりで、刀を抜いた。

しかし壊れなかった。

そういえば、昔、ハットリ君(藤子プロ)が刀で冷蔵庫の中のものを斬っていた時、こんにゃくだけ斬れなかったことがあった。

それと同じことだろうか。

オレも修行が足りないらしい。

警察が来る前にとっととトンズラしよう。

あぁ、次は何を斬り壊そうか。




嗚呼、なんてバカらしいのだろうか(笑)

企画モノ

企画内容

ペンギンの着ぐるみを着て道路を横断しよう。

今回のコスチュームはこちら。



前回にも紹介した、ペンギンの着ぐるみ in Tバージョン。

他にもポーズをとってもらう。



さぁ、コスチュームの紹介はこんなところで、早速企画内容に移ろう。

いや、その前に、まず考えてもらいたい。

道路を横断するに当たって行うことは何か?

・・・・・。

それは、「手を挙げて止まってもらう」だ。

さらにその後「お礼」(お辞儀)をするのは忘れてはならない。

このことを念頭にTには挑んでもらった。



押しボタン式信号機まで歩く。

ここでわざわざ押しボタンを押すやつは負け組み(?)。



手を挙げて止まってくれのお願い。

注意は引くが、止まってはくれない。

向こうで笑ってるおばさんがいるだけ。

30秒経過。



一向に止まらず。

何でだ。

やはり変態には厳しい世の中なのか?

道路を走る車はペンギンを見るだけで通り過ぎていく。



後ろの道から道路に入ろうとしている車が現れた。

前を見ないで、ペンギンを凝視。

ペンギン「前を見ないと危ないですよ。ちゃんと僕を見習ってください」

とでもい云いたげに、ドライバーを見返すペンギン。

しかしこの後、信号機のボタンをお年寄りが押してしまったので、場所を移動することにした。

信号機が青なのに止まる車はいないからな。

橋の近くへ移動。



頑張って止まってもらおうと手を挙げる。

過去の過ちは繰り返さない。

止まらないと渡れない状況だ(信号機がないから


一分後。

なんと止まってもらえた。

お礼も欠かさず行う。



畜生、バイクが邪魔で隠れてしまった。

隠れて分からないが、本当は体を横に傾けて「?」みたいなポーズをとっている。

お礼も行い、渡ったあとは手を振る。



あぁ、今度は車が邪魔だ。

まるで車の中に入っているようだ。

拡大してみる。



うわ、入ってる。

こんなのがいきなり車の中にいたら、事故を起こすだろうなぁ。

キモいし。


こちらへ帰ってくるため、また手を挙げる。



今度は割と早く止まってくれた。

ペンギンのような歩き方でトコトコ歩く。



お礼の「?」ポーズも行い、最後は手を振ることも忘れずに。



ペンギン「バイバイ」

事故を起こさないようにね。とでも云いたげなバイバイ。

こんなのが道路を歩いていたら、注目して逆に事故が起こりそうだけどな。




目的達成。

ペンギンだからやれたあのトコトコ歩き。いや、オレはやってないけど。

あと、ペンギンの中の人から感想が聞けたので紹介。

ペンギンの中の人「ペンギンを演じるのが難しかった」

グッジョブ。

ペンギンはこれからの企画モノでも役に立ってもらおう。

次に行う企画モノは決定済みだ。

お楽しみに。
プロフィール

ななし

Author:ななし
「休止中」





 【性別】
 ♂


 【好きなアーティスト】
 Acid Black Cherry
 Janne Da Arc
 Sound Horizon
 RADWIMPS
 BUMP OF CHICKEN
 少女病

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